CSOの くるまばかブログ

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追加画像です

収まりきれなかった画像を掲載します。

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使用感はありますがそれなりに綺麗だと思われるレイズCE28のタイヤ付きセット、ストリートサイズの中古品を販売します。
1セット限り、早い者勝ちです。

フロントホイール 7.5-17+48
フロントタイヤ ネオバAD08 225/45-17
リアホイール 9.0-17+63
リアタイヤ ネオバAD08 255/40-17

リアホイールの1本にガリ傷あり。
画像参照して下さい。
残り3本はキズなしです。

使用感は画像を拡大して良く確認して下さい。
ネオバはAD08RでなくAD08ですのでお間違い無く。残り溝はタップリですが製造は2013年と古いのでグリップは期待しないで下さい。
ストリート使いには適度な硬化によって減りも遅くて良いかもですが(笑)

225&255はノーマルより1センチ太いのでグリップも若干上がりますし、地上高も少し稼げて、使いやすいサイズだと思います。
ジムカーナでも認められるサイズですね。

価格は税別15万円です。
送料は概ね税別4000-5000円で送れると思います。遠方の方は先に発送先をご連絡下さい。
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フロント、リア、2本ずつ表裏で撮影。
その他ガリキズや使用感が分かるようにランダムに撮影してます。

宜しくご検討下さい。

問合せ
csohara888@gmail.com

まで

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最近の無限ハードトップ売れ行きはほぼカーボンである事が一つの時代を物語ってますね。

安いし形状同じならGFRPで良いです、、ってのを聞かなくなりました。
迷わずCFRPの指名買いです。

またタイミング良く無限も長期欠品がなくて比較的待ちわびる前には届いています。
無限も売れるから定期的に作っとけ〜なのかな(笑)

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今回のポイントはキャロッセのダッシュ貫通ロールケージが付いている事。
つまり上手く知恵の輪で各専用金具が装着できるのか?一旦ロールケージをバラして作業スペース確保が必須なのか?

結果的には珍しく前者でした(笑)
だいたいこう言う作業は横着して遠回り、素直にバラした方が良かった、、が経験上多いのですが何とかなりました。
特にトリムなどに無理なストレスを掛ける事もなく。
ただ必要以上に養生には気を遣った方が良いとは思います。

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今回トップはUVクリアコートも施工させて頂きました。比較的塗膜に弾性のある溶剤を選定し飛び石を喰らっても欠けにくい様に配慮しています。限界はあるのですが。

そのまま装着するより一膜奥行き感が増した質感なんですが、文面でも画像でも伝えにくいな〜

何台も見てれば分かるのですが。
ちなみに直視すると目の焦点がおかしくなる感も増します(笑)

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昨日はNUTEC岡山国際サーキット走行会でした。今回はメンテが間に合わなかった事、お客様も走られる事なども加味して、よりFunRunなスタンスで久しぶりのNSX出動です。

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昨年末には装着してたのに転がす機会が無かったTE37SLとゼスティノRR。
ホイールはNSX定番のCE28が嫌で敢えてのTE37をチョイス、タイヤは車格にミスマッチだけど特に今回痛感した足のセットが決まってないと得られない安心感、という意味でまだまだ発展途上である部分を煮詰めるには都合良かった。

ただ、、ホイールサイズは欲張りすぎた(笑)
235装着を見越した8.5Jは正直必要無かったかな。いや、インセットチョイスが良く無かったかな。ハンドリング的にも少し内に収まるサイズで良かった。カッコは良いんだけども。

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なので今まで気にもしてなかったフロントのタワーバー的なフレーム補強バーを現地で撤去。
久しぶりでしたよ、現地作業(笑)
現地では調整作業以外何もしない!がモットーなのに。。

リアのホイールスペーサーを3→5ミリに変更してトレッド4ミリ確保、減衰も1クリック解いてインフォメーションは随分良くなりました。

でも何か根本的解決に向かってない様な…
コンプライアンスピボットのリジット化も突っ張り感を増大させてる気がするし。
スプリングレートはもう少し落としてストロークさせたい、減衰は前回より解く方向、タイヤの絶対グリップが下がっているのに路面が新しくなってるから前回までのデータは参考にせず、今回どうだった、から始めて行くべきだと思いました。

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結果としましては今回ナントカ1分50秒を切れまして。岡山国際サーキットでまずは、、の目標タイムとして設定される事が多いハードルはクリア出来ましたね。

同じくNA1を持ち込んだ同業者さんが1分48秒台、と1秒開けられたのでまずは次回までにアップデートせねば、と。

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ちなみに同じくシェイクダウンとなったマフラーは、少し高回転の回り方が鋭くなったと思われます。

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焼け色も良い感じ。

音色も少し太くヘルメット越しに聞こえる排気音は前回よりもその気にさせてくれる感が増しました。

ま、V6エンジンですから。
そもそもマフラー音はズルい〜と言われるほどカッコ良いのでありまして。

オートマエンジン、というのが予想以上に遅いのですが、それでも音と容姿で所有欲を満たすNSX、とびきりのタイムは要らないけど、なりのタイムで遊べるレベルにまでは仕上げておきたいですね。

当面目標タイムは48秒台かな。
Sタイヤなら勝負早いか(笑)

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とにかく暑い暑いREV鈴鹿でした。
気温28度は7月並みだったそうな。。
通りで汗が止まらなかった訳だ。

とはいえFSWが半WETだっただけに久しぶりのDRYは気持ちよかったです。
黄砂がひどくて喉が痛かったけど。

前回2月より東コース区間のラインの取り方を修正しました。
FSWより装着のデュアルコアLSDは良い感じですが、何となくリアタイヤを使いすぎる感じもします。
安定してるので進入スピードを意識的に上げて行く事ができる、だけど最大横荷重あたりでもう少し踏ん張らせたい。
今回久しぶりに足回りに不満点が見えたので次までに何か対策できるか検討中。

ヘアピン、シケイン、がLSDの特性変更で曲がりにくくなったけど逆に積極的に曲げるアプローチができるようになったとポジティブに捉えておりまして。
130Rは本当に少しずつボトムが上がっている傾向で良いのですが180km/hまではまだ遠い。

この季節は無限ラジエターがポテンシャルを発揮。
走行枠前半は80度行かないぐらい、後半でやっと82度ぐらい。
油温はMAX127℃でまずまずだと思います。

あとは・・・回転が足らないコーナーが増えてきたので、、いよいよ265/35-18か3.99ファイナルの出番か。
ま、夏場の走り込みが冬を制する!とは偉そうだけど昨年に続き何かしらの課題をもってこの暖かくなった時期もガンガン走ってみようと思います。





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