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やばい・・買ってしまった・・
全日派としては、見過ごすわけにはいきません。
超獣コンビはやはり強いです。
ただ、新日ムックに比べると、収録試合数が少なすぎます。
馬場に特化しているからしかたないかもしれませんが・・
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プロレス
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昭和世代には興奮モノのDVDが今月から刊行されます。
その名は「燃えろ!新日本プロレス」で全50巻らしいです。
開幕を飾る全4カードご紹介しましょう!
・アントニオ猪木VSハルクホーガン!(第1回IWGP・猪木舌出し失神!)
・アントニオ猪木VS前田明(両者唯一のシングル対決!)
・アンドレザジャイアントVSスタンハンセン(伝説の田コロ決戦!)
・タイガーマスクVSダイナマイトキッド(タイガー衝撃の初登場!)
うーん!そそられます。DVDとして揃えられるのも大きい・・後は少ないお小遣いの中から
どう捻出するか・・・悩むところです。
いつも通っている整体の先生に相談したら、即「それ、買いでしょう〜」と断言されました。
発売日まであとわずか!どうするホットマン!?
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今年の24時間テレビのマラソンランナーに選ばれた徳光和夫さん。70歳だそうで・・
アナウンサーとしての活躍はみなさんご存じのとおり。
ホットマン的には、『うわさのチャンネル』という番組でデストロイヤーに四の字固めをかけられ、
悶絶している姿が印象に残ってます。
「私、徳光和夫はどんな時でもマイクを離しません!」といってるところ攻撃されて、
「激痛手当をください〜」、「バカ!やめろ!デストロイヤー〜」とか叫び、
しまいには「明日はオレ、こどもの授業参観だよ・・・」とぼやく姿は笑いを通り越して、悲劇としか
いいようがありませんでした。
日本プロレス時代にはプロレスの実況をされていたのですが、残念ながらリアルでは見たことがありません。
時は流れて、新日本&全日本2団体時代、実況といえば古舘伊知郎の右に出るものはいませんでした。
例えば、正規軍VS維新軍の綱引きマッチや勝ち抜きマッチではリングに上がり、煽る姿は
全日派のホットマンも脱帽・・かっこよかったですね〜
古舘アナという巨大な壁に対抗できる人、それは徳さんしかいないと思ったものでした。
実況という形では復帰されなかったものの、三沢タイガーを呼び込む姿やジャンボがAWA王者に
なったときのインタビューなど、節目節目で全日マットに登場する徳さんに拍手したものでした。
そして極め付けは東京ドームでの天龍対サベージの試合でサベージのマネージャーと
場外でやりあったことですね〜
24時間テレビのフィナーレでは掟破りの越境参戦ということで古舘氏が実況してくれないかな〜
なんて妄想もふくらんでしまいます。
ホント頑張って欲しいですね〜
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普段は金欠なんで、立ち読み&熟読での情報収集なんですが・・・・
月初でお小遣いも入り(我が家はお小遣い制なんです><)、気も大きくなっているところに
加えて、「昭和・全日本」ときたら買うしかないでしょう^^
財布からガッとお札を取り出して、速攻買いました!
内容もさすがのGスピリッツ!ただの暴露本とは違い、深く掘り下げてます。
・馬場の初代フィクサーM氏が明かす秘話とは・・
・天龍が昭和・全日外人レスラーをぶった斬り!
・淵正信が語る全日と馬場。
・小佐野景浩と川野辺修のマット界舞台裏顔負けの今だから話せる全日マット!
・鶴見五郎の語る国際・全日・SWS・・などなど・・
おまけに巻末には女子プロレス界の聖子ちゃんこと立野記代のロングインタビューもあり。
みどころ満載でございます^^
久しぶりにじっくり読みふけってしまいました。やはり全日本には昭和の2文字が似合いますね。
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元プロレスラーで新日本プロレス顧問の山本小鉄さんが28日午前6時42分、低酸素性脳症のため亡くなった。68歳。
山本さんは昭和16年生まれ、横浜市出身。横浜商高卒業後、サラリーマン生活を経て38年に日本プロレスに入門し、同年7月に北沢幹之戦でデビューした。その後、アメリカに遠征し星野勘太郎とのタッグチーム「ヤマハブラザーズ」として活躍。46年の新日本プロレス旗揚げに参加し、54年には星野とのコンビでIWA世界タッグ王座を獲得した。55年に引退。
引退後もレフェリー、コーチ、解説者として新日本プロレスに関わり、特に厳しい指導ぶりは「鬼軍曹」と呼ばれ若手レスラーたちに恐れられた。多くのレスラーをスター選手に育て上げた手腕は高く評価されており、教え子からも慕われていた。またタレントとして多くのバラエティ番組やCMなどに出演した。 まさか・・・まさかです。言葉がありません。合掌・・・・。
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