ばあさん金縛り

や、だから、はしってますってば

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まいっちんぐだなぁ。

何ネタかはもう想像のまさに範囲内の事で

('ω')バイクに乗り始めとほぼ同時にほったらかしのブログを更新し始めたのがきっかけなんですが。

皆さんがどうされるのか?と気になるところではありますが

ブログはよろよろ続ける予定です。

と、いうのも訪問者の方が

1100を知りたい

女性大型バイクなどで

ほぼ毎日誰かがご訪問していただいていて

閉じてしまうと、現行のツイッターなどの少ない文字数で書けない悲喜こもごも含め

何かにお役立てできる事が無くなってしまうなぁと。


自分は周りにライダーさんが皆無だったので情報すら無く

運転技術など、今だわからない事だらけな分

暇つぶしにお目を汚していただければという、軽いノリではありますが。




今ではすっかり年数だけベテラン化してしまった自分

仕事が落ち着いたらひょろひょろツーリングしようと思っております。

そんな高齢ライダーの記事もまた、お役に立てれれば幸いです。


イメージ 4

このころ痩せていたなぁ('ω')






またきんつう

イメージ 1
本年初のスクール参加となりました('ω') 
この時期になったので、皆様の反応も、ああ、繁忙期だねとおっしゃって頂き
不義理な儂に暖かいお声がけ頂き恐縮しております。

ありがたいことに気温も高く、風も思うより少なめでほっとしておりました。
スクールは12月のはじめが最後だったので、2か月ぶりでしょうか。
スクールは20名近くいたので、久しぶりに乗る自分としてはありがたい。
なぜなら疲労度が違うんですよ。
最近の初中級って40キロ位走ってしまう事が多いので辛い。


加減速のフォームとブレーキングから始まり、とても良い始まりとなりました。
基本に戻る(戻るほど進んでない)なのでコースとしては加減速中心で走ります。
イメージ 2


外周路は直パイではなくて、加減速を行います。自分はそちらのコースばかりを走りました。
フォームをきちんと取り戻どさないとこの後続く練習に響くんですよ。なので丁寧に。
アクセルワークも丁寧な開け閉めを練習。密やかに過ごします。

イメージ 3

お次はフォームの確認。肩甲骨を広げるイメージで
単に背中を丸めるというより自分自身が
ばねのように体を使うという感じでしょうか。
最近そういう細かい事気にしてやっていなかったなぁと。
基本の基本をきっちりやらないとダメだと最近本当に思うように
なりました。

イメージ 4
同じくフォームで言われる腕。
肘がまっすぐ伸びているか、肩とハンドルが平行なのか?
これ、腕のリーチが無い自分からすると、
リーンイン以外ににこれが実現できない事を知る。
古代からインストラクターの先生方が
リーンイン・リーンインと呪詛のように言う意味が
ようやく理解できるようになりました。(遅すぎ)


この後、自分的にはとても為になるおもしろい授業がありました。
往路はかぶせてポンしてスルーというもの(勝手な命名)
復路は例のまぼパイ(幻のパイロン)というセット(この名前も勝手に命名)。
人数が多いので外周は直パイもあります。

イメージ 6
イメージ 5
かぶせてポンは、パイロンに小さいパイロンが
かぶせてあったら
そこを通らないというスラローム。
早めに視線を向けるのが趣旨です。
これは前に自分も指摘された事なのでしっかりやろう。



イメージ 7な・ん・だ・け・ど、実際はあちゃちゃーって感じで
途中で気が付いて慌てて迂回するを何度もやっちゃう。
覚えないように不意に場所を変えていくので、なかなかの緊張。
いかに先を見ていないか良くわかるコースでした。
これ、またやってほしいな。


イメージ 8復路のまぼパイはいわゆる2本飛ばしでパイロンを超えるというもの。幻のパイロンを2本のパイロンの間においておくと通りやすい。これはアクセルワークの丁寧さが要求されるのと、侵入速度とバンク角が合っているかなど正直高度。(; ・`д・´)単に通り抜けはできるようになるけど、自分の思うように走れるかどうかは別物なんですぜ。
自分はプラスとして、なるべく小さく侵入できるようにすることと、
まぼパイ1組と1組の間が空いている場合は速度を上げる事を追加。
速度を上げるとやはりボロが出るというか・・・・



イメージ 9あと、直パイについても面白い話が合って、内輪差が小さいほうがいい!
これは初耳だった。
確かに内輪差がある方が沢山バイクが動いているような?
ん〜わからない。
とりあえず練習なんだけど、きちんと向きが変わったらアクセルオンして
すぐ傾けて、また進行方向に全体が向いたらアクセルオン。
なんだかよくわからないまま練習は終わったんだけど、インストラクターの
先生には切れがあると言われたのでこれを希望に生きるよ。

この日はコースラは最後じゃなかったのですが、なんかグリップが弱いので、S字クランクではビビりながらの
走行・・・。あとブレーキのかけ方に迷いだったなぁ。

イメージ 10
そして最終。あれ、何やってたっけ?往路?
復路はむずい奴でした。
多分往路はUターン系の奴でした。まだこれは何とか通れた。
復路は3本通過後段々細かくなる奴だったので、
まず傾けすぎない事と、倒すのは体がパイロン横からという
お決まりの通り方で通っておりました。
ここでも目線が遅れないようにすることと、アクセルを丁寧に開ける
なんだけど

なんだけど、スラスラとは走れない。
○○夫婦のお二人とご一緒に走る事となったんですが、なにせ速い!
しかも3本のところ結構倒しながら走るからええええええええつてなっておりました。
少しでも真似しようとはしたんですが、なんかフォームが崩れーの
やはり違うんだよなぁ、何かが。

で、またきんつうとは

帰りがけに既に股の筋肉痛になっていて、へんな歩き方になっております。

次回はいつだろうね、行けるのは。




そんなこんなで初歩的な部分を指摘アリなのですが、イメージ 2

どうもこの日は調子がいまいちだったのか

前髪が相当伸びていたのが原因なのか?

そこらへんはいまいちわからないけど

目線を言われて

フォームと目線だけ気を付けることにチェンジ。

午後からの部ですがこんな事をしてました。


イメージ 1

直パイとかもあったりしたんだけど

もうメインはこれで。

往路はZターンと言われる

ほぼ同じパターンのスラローム

復路はだんだん狭くなる

2つ跨いで1つよけるというもの。

コース案内時点でかなり苦戦してました。





ここでもまたもや目線の注意!

イメージ 3


どうやら顔を向けていないで流し目になっているらしい。

なんか目線を言われたので

変に目線を変えていたらくらくらし始めた。

あれぇ、いつもの事が出来ない。





イメージ 4

イメージとしては

すっと入って

ターンしたら

目線をキラン★





そしてこの日は自主練があって・・・・身体をより入れるというもの。

この日のメインは体をしっかり入れるだったので

よっしゃ!やったるで!と意気込んでやりましたよ。   オーバルを。

イメージ 5


オーバル。つまり円をぐるぐるするんだけどね。

ただ回るだけじゃなくて

荷重を内側にかけると前タイヤが勝手に切れてくる。

切れてくるとより深く内側に倒れる。

倒れるバイクを今度は荷重を戻して

バイクを起こす。これを1つの円で何回か繰りかえすというやつ。

正直やるとめっちゃ怖いし転倒間違いなしなんだよね。

イメージ 6



なので、いきなりすごい事は

できるわけが無いので

前タイヤが切れればいい。

そんな感じで

練習をやったよ。


目線も忘れちゃならないので目線もしっかり!

しっかり

しっかり



イメージ 7





インストラクターの先生のアドバイスを頂く前に

出来上がってしまった・・・・。







これで、本年終わってしまったのが残念だが

次回にこの経験が活かせるであろうと期待しつつ

終わりとなりました。




年末最後の

本当は スクールがあと1回だったんだけど風邪!でダウンダウンイメージ 1。 まあそんなもんでしょ。

平成最後のスクールはぶっちゃけ微妙。

そして誕生日イブでもありました。

スクールですがしょっぱなから、荷重の例の奴をやりました。


全然変!!

今考えると体調不良がここらへんで出てたのかも。

ツーリングだったら帰ってるかも。

イメージ 2

レイアウトは大雑把こんな感じ。

往路は例の荷重を感じろで

復路はどっちでもいいよーでしたが

皆さん、平気で復路も荷重の奴をやります。

あれ、苦手なんだよね。




イメージ 3
例のあれを説明すると

本来ならきちんとした乗車姿勢で荷重をかけれるけど

まあ、うまくいかない悩める人のために

荷重をかけろが分かりやすいように

例の乗り方をする


イメージ 4


そう、バンパーに足を乗せる事で

荷重が後方に、かつ一点にかかる優れもの

優れもの・・・の筈なんだけど

伸びきってて不安定。

ハンドルも殆ど届かないし。


この姿勢のままスラロームやりましたよ(; ・`д・´) 

特に復路が上手く走れなくて悩んでいたら

目線が遅いよーと言われ・・・・

あれ?あれれ?

イメージ 5

どうやらいつまでも彼方向こうをみているらしく。

身体が進行方向に向いていて

謎らしい。






今更な初歩的なミス!
一体どうなるのやらです。

そしてそんな理由なのか上手く旋回ができていない気がする。

そんな事を思いながらの今度は小さいUターンの練習となるスラロームと直パイとなりました。











やった内容は前回のおさらいみたいな2本旋回のスラロームと自分が全くもって忘れかけていた、へそビームとか目線とか。それと、この日に限っての地獄のスラロームがありました。

へそビームは古いお付き合いのある方はご存知だと思いますが身体を進行方向に向けるというもの。すっかり意識していなかった。

イメージ 1

へそをしっかり進行方向に向ける事は体全体を向けることになるから、バイクの動きを阻害せずに正しいフォームが保てるつまり安定した旋回になる。久々で意識してみるとまだ体の向きが甘いなぁと感じることも。

そして、お次はライン取りと、自分の走行の仕方を自分で考えてみようでした。今回も前回と同じ2本を一度に旋回するコースなのでさっそくおさらいとなりました。
イメージ 2

仮想の黄色パイロンを旋回して出口の青パイロンに綺麗に横付けをするを練習。この時もまた、骨盤が固いと言われ旋回ルートは良いのに体が使い切れていないらしい。しかも右だけダメとの事で骨盤矯正体操がまだ効果が出ていないのか。

そして、お次は久々に左手が死ぬような練習・・・・。クラッチを切るんですよ。

イメージ 3

割と狭い旋回が続くスラロームで、行きたい進行方向に向けるようにバイクを旋回させる。パイロンの出口でバイクの前輪がどこに向いているかの確認のため一旦停止をするというもの。前回のブログでクラッチが鬼固いという話をしていたのですが、なぜ故ここでクラッチを使う練習をするのだ?と心で泣いていました。実際始めると、まず普通に止まれない( 一一)
固いので左手に意識が行き過ぎて右手のブレーキが左手のように力任せになる。左手だけ鬼握力で右手はふんわりなんて芸当無理。当初はまともに止まれないけど、やるしかないので頑張ります。復路は更に辛く、パイロンの感覚が逆に大きくなって
余計にブレーキングの丁寧さが必要に。もっとできるはずだよ〜とインストラクターの先生に言われるものの、途中から両手でクラッチを持ちたい単なる苦行。

そして通常走行に戻るもののクラッチで手が死んでおりました。休憩時間にインストラクターの先生に次もクラッチ使いますか?と聞いたらそれは無いよと言われ一安心。

そうして午後の部に突入してですね、オフセットスラロームと直パイの練習です。どんなコースなのかは端折りますが、またもや今回も骨盤の動きが右曲がりがダメらしい。
イメージ 4


自分では左右対称に動かしているつもりでも違うのはわかるんだけど、動かし方が違うとの事。なにせ体の中の話だから検証しようもないので、家に帰って調べてみた。すると、骨盤周りの筋肉というか筋ってすごい構造してるんだね( ゚Д゚)
イメージ 5

手書きの赤い線が筋肉と筋。骨盤と引っ付いてきててそれが太ももの骨を動かしているのかぁ('ω')オオオ
右回りがいまいちと言われているので、この骨盤と大腿骨を支える筋肉の動きが固いのだなぁと推測。
あと、大腿骨を支える筋肉は背骨に向かっているので脇腹から腰あたりのストレッチが有効?と思った。
確かに日頃の姿勢とかそれと老化!これで腰回りがよりたるんだ気がするので良いストレッチが無いか探してみた。
めっちゃハードモードが多すぎてやれるのだろうか・・・・。皆さんも探してみて。

スクールでは今やれることはという事でのアドバイスは骨盤を旋回中あげる事でした。

イメージ 6
正確に言えば外側の骨盤をあげるようなイメージできっかけをつくるというものでした。やってみた感想はなんか確かに違うかも( ゚Д゚)

それと、犬の立小便みたいだなと・・・・。




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