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健康に気を遣う歳になり・・・
カップ麺にも健康志向で!
カット野菜を追加します。
ぶっちゃけそのまま乗せるんですが
ただ、野菜の上からお湯を注ぎます
こんなかんじで
てんこ盛りに是非。
そのまま乗せるときは
塩ラーメン(シーフード)
がお薦め
こんな感じで 段々と火が通るので
かさが減ってきます。
お湯を入れすぎると
溢れます。
醤油・味噌・その他の場合は 野菜に先にお湯をかけておきます。
薄くなった汁は美味しくないのでね・・・・
お味噌の場合 キャベツなんかもお勧め
あれやこれやで忙しすぎて
こんなものしか食べてないっす。よ。( 一一) ああ・・・
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老婆ぼやき
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なんでもありです。
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まだ20代の頃 ものすごい大金はたいて見に行った映画です。
時間も長ーい映画で、更にワクドキなんてまーるでない
ただね、この映画の上映の際にその映画が本当に
上映されていた時を模して?なのかな
オーケストラ生演奏でした(なので高いんだけどね)
更にぶっちゃけ
宗教色が強い映画
だったりしたので
名古屋で開催されたこと自体も驚きだったんだ。
分割された映画がほぼ全部そろったという事を記念した上映会でしたが
ふとこの映画を思い出したのでちょっとウイキさんの力をおかりして説明
イントレランス』(英語: Intolerance)は、1916年に公開されたアメリカ映画である。モノクロ・サイレント。監督・脚本はD・W・グリフィス、主演はリリアン・ギッシュ。
いつの時代にも存在する不寛容(イントレランス)を描き、人間の心の狭さを糾弾した。この物語では4つの不寛容のエピソードが挿入されている。その4つのエピソードは、現代の(製作当時の)アメリカを舞台に青年が無実の罪で死刑宣告を受ける「アメリカ篇」(『母と法律』のストーリーにあたる部分)、ファリサイ派の迫害によるキリストの受難を描く「ユダヤ篇」、異なる神の信仰を嫌うベル教神官の裏切りでペルシャに滅ぼされるバビロンを描く「バビロン篇」、フランスのユグノー迫害政策によるサン・バルテルミの虐殺を描く「フランス篇」で、この4つの物語を並列的に描くという斬新な手法を用いて描いた。
本作は巨大なセットを作り、大量のエキストラを動員させるなど、前作『國民の創生』よりも高額の38万5000ドルの製作費を投じ、文字通りの超大作となったものの、興行的に大惨敗した。しかし、4つの物語を並行して描くという構成や、クロスカッティング、大胆なクローズアップ、カットバック、超ロングショットの遠景、移動撮影などの画期的な撮影技術を駆使して映画独自の表現を行い、アメリカ映画史上の古典的名作として映画史に刻まれている。そんな本作は映画文法を作った作品として高い芸術的評価を受けているだけでなく、ソ連のモンタージュ理論を唱えた映画作家を始め、のちの映画界に多大な影響を与えた
実はこれ甲斐よしひろさんが日本版で作曲されていて
ちょっと話題にその当時はなったけど
興業的にはヒットとはならなかったんじゃないかなぁ・・・・
1989年に、最高入場料8000円でオーケストラの伴奏付きでリバイバル上映された。この上映会は同年に日本でも開催され、フルオーケストラ(大友直人指揮:新日本フィルハーモニー交響楽団演奏)の演奏付きで、日本武道館・大阪城ホールおよび名古屋の日本ガイシホールの3か所で行われた。同年、アメリカ国立フィルム登録簿に登録された。
そうかぁ、8000円だったのかぁ。馬鹿高いって意識しか無かったが
8000円かぁ。
そして友達と
えーって思ったのが
タキシードと
ドレスのカップルがいて
女性が真っ赤なドレスだったのよ。
映画の内容からすると真っ赤なドレスって・・・って
確か途中で退席したようなしないような?????
自分的にはあり得ないから
友達とあれは無いわーってって話をしてたなぁ
ってこういうのも不寛容なのか・・・
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ご無沙汰しております(´・ω・`)想定外の忙しさで参った
唐突な話をするよ
完全に主観だけで話していますが、何か決められない人に参考になれば。
自分の基準が
この人は葬式に来て、泣いてくれるだろうか?
です。
自分の葬式かもしれないし、親族の葬式かもしれない。
例えば家族が不幸にも亡くなってしまって
葬式の話をしたとして、
うわ、葬儀場が岐阜?遠いなとか
え?1週間も休むの?
ご香典かぁ
なんて形式な所だけ心配してて
かつ自分の事だよね、心配してるの。
自分や家族が死んだとき こういう自分の事だけ考える人達とは
付き合う必要ないよ。
出先でみた桜
まだまだ道は続くさ。
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椅子欲しいっすよね?
自分も椅子がほしいけどなにせお高い椅子がほしい
と、言うかほしい椅子がやたら高い!!
ダメにするソファなんかより
よっぽどダメ人間になりそうな椅子が
あるんだ実は。
バルセロナチェア!
これの本物は高い
オットマン(足のせ)以外で
なんと
820,800円(税込)
説明がこれ↓
1929年、スペイン・バルセロナ万国博覧会のドイツ館の設計依頼を受けたミース・ファン・デル・ローエは、スペイン国王アルフォンソ13世夫妻のご臨席のために、バルセロナチェアをデザインしました。バルセロナパビリオンの空間の一部としてデザインされ、細部のディティールにこだわることで完璧な形として作り上げられた作品です。ミースが好んで使っていた「God is in the details(神は細部に宿る)」という言葉の通り、彼の哲学が凝縮された作品と言えます。
美術館では見かける椅子なんだけど、ほんと座り心地がいいの。
二度と起き上がりたくない椅子なんだよなぁ。
広いのであぐらもかけるし、オットマン(足のせ)があればほんとまったりできるのよね。
部屋はさして広くないので
ソファーベットなんてのもありかも。第一家に居る時間どれくらいだよ?って思うと
くつろぎ時間が重要じゃない?って思ってソファー・・・いいよなぁ
って調べてみたんだけど
思うような奴が無いのね・・・・(´・ω・`)
ソファーベットってほぼ9割が壁につけられないの
例えばこんな感じのもの
ベットになるなら
良いよね!
ほらね・・・・背もたれが飛び出るでしょ?
結局前に出さなきゃならない
それはメンドクサイ
そう、それを考えて
作っていたのが
コクヨ!!
分かってるねー
でも10万超えるんだよ
これがさ・・・
あとは変わった奴ばっかりで
楽しく使え無さそうなんだー
ちゃんとお布団で寝ろやと言われそうだけど
うたた寝が一番気持ちいいんだよ(´・ω・`)
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ご挨拶遅れましたが
今年も当ブログ宜しくお願い申し上げます。
てことでアクバー提督のフィギュアで大量に雪が積もった庭まで行かず
吹き込んで積もってる軒先で遊んでおりました。
(´・ω・`)寒いな、色々と
こんな大雪の一コマ
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