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ウヰスキーは全くの素人なので、
あやふやな記憶を
頼りにするのが危ないけど
ウヰスキー工場の見学から話をするよ。
そもそも作り方すら知らないに限りなく近い。
しかも見学速度?が速くてかなり頭に
入らなかった。
この建物ですが、空気穴がある
キルン塔という建物
ウイスキーの香のポイントの
スモーキーな理由は麦芽をいぶす。為の建物。
てっきり全部の香が樽から移っているとばっかり思っていたので( ゚Д゚)へええええええええでした。
いぶす素材はピートと呼ばれるものでこれ。
日本では取るのが大変なので
海外から輸入しているそうです。
なんとも不思議。
因みにこれ草炭とか泥炭と和名では呼びます。
そして麦芽の
もととなる麦
どっちかが
どっちかですw
そうしてさっさとお次の見学場所へ。
隣のタンクから
移動されるウヰスキーの素
仕込み棟の見学です。
室内の写真が無いのは
電子制御なのでデータ丸見え。
写真撮影できません('ω')
ウヰスキーの風情は無いです。
とりあえずタンクは撮影桶でしたので
タンク写真など。
近代的だから安定した生産ができるし
衛生的。
そして蒸留棟へ。
ここまでくると
お!ウヰスキーの工場じゃん。
この鶴首みたいな部分。
この角度もオリジナルらしいです。
しめ縄も日本オリジナル。
これはポットスチルと呼ばれます。
説明書き。
内容は見てね。
哀愁漂う背中の
水先案内人に連れられて
倉庫に向かいます。
('ω')ドキドキ
何が待ち受けているのか。
いるいる!
( ゚Д゚)( ゚Д゚)た、樽の倉庫だ!!
かっこえええええええ
中はひんやりしておりました。もちろんですが
空調設備は無いです。
めっちゃかっこよくないですか?
そう、到着時は
雨が降っていました。
が
今はこんなに晴れ!
景色も素敵
池もあったりして
イイ感じ。
なにせ空気が違う!
名古屋市内に引っ越してきて
何が一番嫌かって
空気が悪い。
鼻毛が4倍の速度で伸びる。
さて、本題のウヰスキーの話は
次のブログでご報告。
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