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らーさんのラーメン日記
ラーメン好きですか?

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『巖虎』から1週間後

秋葉原、昭和通りから少し入って

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『麺屋武蔵  武仁』

訪問理由は『巖虎』同様、YouTubeでの麺屋武蔵動画がきっかけになったからだ。

時間は午後3時30分、先客さんは8人、ひとつおきに座りゆったり、店名入りの特製バージョンを券売機で購入、巖虎同様大、中、並、同料金

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武仁ら〜麺  並 1130円

スープは濃厚動物系に魚介が加わったものと思われる、濃厚と言ってもほとんどトロミはなく、すすりごたえはある割に飲み口はあっさりしていてグイグイいける、魚介もインパクト系ではなく全体的にやさしいスープだと思う。

麺は『巖虎』の二郎系とは違い、本店を始めとするほとんどの武蔵で使われるツルツルプリンプリンの麺で、スープ派の自分でもこの麺を期待して武蔵を訪問することが多い。

トッピングのドでかい角煮スタイルのチャーシューを除いては、提供された瞬間ややさみしい気がしたが、この肉の大きさは圧巻で、以前のものよりさらに大きくなったような感じで、価格的にも納得できるものだった。

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この肉は御徒町『武骨』のような棒バラ肉をぶつ切りするのではなく、調理の段階でその大きさに整えられすべての面に味をがよく染みて美味い、・・・その肉が目の前の厨房で、スタッフさんにより1個1個丁寧にトレーに並べられ、手間をかけてる感をうかがえる。

スープはやさしめでやや物足りなさはあったが、数年前に訪問した時の焦がし醤油よりこの方がいいし、
久しぶりの武蔵の中太麺と角煮豚では充分な満席感のあった
さすが武蔵!安定の旨さ!ただ好みでいえば『巖虎』のら〜麺のほうがいいね。

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歓食歓飲

ごちそうさま

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