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またまた唐戸市場に参りました。
お昼過ぎだったため、魚はほとんど姿を消し、
場内は、完全すしモード
市場の二毛作とでも言うんでしょうか。
練り歩く人並みをぬって
すしゲット
場内からあふれた人々は、
海峡を眺めながら、ひとときを過ごします。
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おでませ山口
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山陽道を一路西へ
途中のサービスエリアでは、山口県が渋〜く観光アピール中
その甲斐あってか、なくてかは、いざ知らず
関門橋に無事到着
ギャル曽根が食す
石焼うに丼というものを
親父も食すなり!
狭い海峡には大小の船が行き交う
波間に漂う漁船は、濁流の中の木の葉のよう
多くの若者たちが
心に野望を携え、この海峡を渡ったのでしょうね
そして、また多くがこの海峡から故郷に戻ってい行ったことでしょう
なんでもない当たり前のことを
思い返させてくれる
これを心理学では海峡効果と呼ぶ
なんちゃって…
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目の前を電車が、駆け抜けてゆく
思い出が、風に巻き込まれる
思いもよらぬ速さで
一両の電車が
駆け抜けて行く
ここは、山口の踏み切り
踏み切りの向こうに、かまぼこ店がある
新鮮な魚介が、待って〜いる
ここは、山口の踏み切〜り
【今週訪れた山口市の、とある光景でした】
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光と闇によって表情を変える錦帯橋です。 闇が青から黒へ色を変えると、橋の色も変わります。 見る場所によって、微妙に色が変わるのが不思議です。 橋の上は、光と影のステージのようです。
橋の上のお二人。 きっといい思い出となったでしょうね。 |
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闇の中に浮かび上がる錦帯橋。 金色の輝きを放っています。 これには、待ちくたびれた疲れも吹っ飛びます。 橋の上も昼間と違い幻想的な雰囲気が。 岩国城もライトアップされ、中空に浮かんでいます。 来て良かったー!!
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