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斉藤さん

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「斉藤さん」 第6話

斉藤さん 第5話「汚い権力者は絶対許さない!反抗の緊急連絡網」


演出:久保田充


ストーリー的には面白かった。でも、高校生ネタと同じくらいリアリティが・・・。


あの柳川夫人(高橋ひとみ)・・・ありえないでしょ。
「この親にしてこの子あり」とはよく言ったもんで・・そりゃ息子(山田親太郎)もあんなひねくれるわ。
市会議員の柳川旦那も是非登場してほしいものです。
てゆーか次回出てくるんだよね?
更に強烈なのか・・・もしくはすごく素晴しい人格者なのか・・・予告を見る限り前者なのか。
どうせなら後者であれば面白そうなんだけどな。


真野(ミムラ)が先輩のところでバイトをはじめ、更にキルト講習会の役員を引き受け。
なんでこんなに要領の悪い八方美人なのか・・・。
山本(濱田マリ)たちの性格くらい、分かりそうなもんでしょうよ。

斉藤さん(観月ありさ)や小倉(北川弘美)の心配は的中しちゃうわけですよね。
児童連れまわし事件?が勃発している最中に・・・。
尊(平野心暖)のことを分かっているんだったら、一人にさせたら危険ってことくらい分かるはずなのに。
潤一(谷端奏人)くらいしっかりしてればまだマシとして。

訪問販売のおっさんは犯人ではなかったものの、子供一人だけの家に上がり込むなんて常識外れですよね。
斉藤さんが怒るのも無理ない。


帰宅が遅くなってのも、柳川夫人のキルト講習会の説明が長引いたのが原因だったので、断ることに。
・・・柳川夫人の嫌味に、真野が切れちゃいました。笑

そのトバッチリが尊に及び・・・あの地域で真野家だけが小学校の区域を帰られることに。
子供にトバッチリがいくとは。

本当に本当に大人気ない言動を起こす柳川夫人。こんなヤツいるかい。
斉藤さんと真野で不服申し立てに直談判に行くんですが、けんもほろろ。
そこで登場したのが三上(高島礼子)。


今回は高島礼子が魅せましたね。
三上がなぜあれだけ皆から慕われているのか、良く分かった気がします。

まさに「大人の対応」というべきか、上手いこと柳川夫人を誘導操作?しちゃいました。
下手に出て謝りながら「あなたの不利益になりますよ」的なことを言われちゃうと、柳川夫人としてもどうしようもないですよね。

何と言っても子供のけんかですから、「あんたがやったんでしょ」と言われても「知らないわよ」ってなりますよね。
直接的に言っても無駄。感情を逆撫でするだけ。
斉藤さんの方法は、直接正論を相手にぶつけていくから、見てて気持ちはいいけれど摩擦も生み出しますよね。
「悪い」と指摘されて、素直に謝ったり改善できない大人のほうが多いこの世の中で。


三上が柳川夫人に、斉藤さんについて語る部分は、本音だけど本音ではないという印象を受けました。
本当に正反対な2人だと思うけれど。
三上は、斉藤さんのことを本当は認めているんではないのかな。対極にいながらも。

誰かが何かをやらかしても「いいわよ」って言う三上が、唯一本音を言えるのって意外と斉藤さんだけな気がする。

周りの人との関係性を保った上で、皆にとって最善の方法を選択するのが三上。
周りの人は関係なく、自分が皆にとって最善だと信じる方法を選択するのが斉藤さん。かな。

お互いがお互いの正義を邪魔しているって感じなのかな、どちらかが悪いとかいうわけではなく。
どちらも正しくて、2人ともしっかりとした信念のもとに行動していると思うな。
この2人がタッグを組めば、最強な気がするんですけどね。

何か、言いたいことがごちゃごちゃになってしまったんですが、三上と斉藤さんの本質は同じだと思う。

ゆらゆら揺れ動く真野と違って。
ラスト、能天気に三上にお礼を言う姿はかわいいというより情けなかった。

柳川夫人を怒らせて、三上曰く「ただじゃおかない」みたいですが。
真野が成長して、活躍してほしいものです。見ていてムズガユイ。


視聴率:13.0%
評価:6.5

「斉藤さん」 第5話

斉藤さん 第5話「友達だって本気で叱る!君に届け愛のどつき漫才」


脚本:福間正浩
演出:本間美由紀


真野(ミムラ)は本当に周りに左右されすぎですね。

三上(高島礼子)から幼稚園のうちから塾に通わないと小学校の授業についていけないと言われた真野。
無理やり斉藤さん(観月ありさ)を巻き添えにして授業体験に参加。
そして尊(平野心暖)を入塾させることをほぼ即決。

斉藤さんは潤一(谷端奏人)を塾に入れることはせず、尊は一人でいくことに。
塾に通い始めたことで、ありえないくらい行儀がよくなり、周囲にも好評で真野はご満悦。

小倉さん(北川弘美)んとこの佳也は、漫才ごっこで尊に叩かれ、かなり痛い思いを。
でも親子揃って我慢するわけですよね。

まぁ、それに気づいた斉藤さんが真野を叱るわけですが・・・。
「叩かれるほうが悪いのよ」って、そりゃ斉藤さんもビンタしますよ。
だって真野が悪いんだから、自分で言ったその言葉の通りです。

人から何か言われることに過敏な真野なので、友達に怒られるなんて思ってもなかったんでしょうね。
「私は斉藤さんの味方だから、斉藤さんも私に全面的に味方してくれるはず」みたいな。
なので小倉さんに嫉妬して、しかも信じてもらえなかったことに逆上して。
で、お行儀よくなった尊が人様に迷惑のかかることなんてしてないってゆう親ばか思考。

「殴ってしまえ」と思った瞬間に平手打ちがきたので気持ちよかったです。笑


小倉も小倉で、子供にまで我慢させるってどうよ。
私達が我慢すれば・・・って、我慢しているのはどう考えても子供のほうでしょう。

キャラが初回の真野とまるっと被っていた気がしないでもないですが。
嫌われたくないから何も言わない、嫌だけど一緒にいたら安全というか楽だから三上一派に属す。
斉藤さんと一緒にいるとこを見られることを恐れていたところもそっくり。


尊が悪気があって強く叩いていたわけではないんだろうけど、ストレス発散のひとつになっていたんでしょう。
ストレスがなかったとしても、子供は加減をしらないので、大人が叩かれたって痛いときあるのに。


塾で、みんなから馬鹿にされ、しかも講師は注意も何もしないし。
そりゃーストレスも溜まりますよ。
説明のときに、「授業についていけないといじめの原因になる」的な発言していたわりに、増長されるようなこと言って。

結局、尊が暴れて終了。


そして、お楽しみ会の場で、尊に人の痛みを分からせるために真野と斉藤さんで飛び入りで漫才を。
この辺りは良かったと思う。
尊の「ごめん」が全く気持ちがこもっているように感じられなかったのは残念でしたが。
けど、お楽しみ会なのに・・・いいのか。

小倉は三上一派を脱退して、斉藤一派へ仲間入りという感じでしたね。
こうやってどんどん理解者が増えていく感じで進んでいくんでしょうね。
大トリは三上になるのか、柳川(山田親太郎)になるのか。

三上たちが小倉がいないことを全く気に留めないあたり、それだけ浅いんでしょう。


ところで、今回EDがいつもと違った気がしたんですが。
なんでイキナリ?


しかし、佐々木蔵之介に惚れそうです。笑
真野パパ、かなりいい父で旦那だと思います。

真野は自分を持っていないから、宙ぶらりん状態であっちこっち人の意見なんかにすぐ影響を受けますよね。
というか鵜呑み?
甘ったれだし、自己主張できないくせに自己中心的な考え方だし。
そんな真野を上手く支えているというか、扱っているというか。
最初は事なかれ主義の夫かと思っていたけれど、言うことはびしっと言うし。
仕事から疲れて帰って来ても、自分のグチも言わず真野のグチを聞き、尊の相手をし。
かなりかっこいいなぁと思いました。

「鹿男」の重さんも不思議なナイスキャラだし。


視聴率:15.8%
評価:6.5

「斉藤さん」 第4話

斉藤さん 第4話「子供にこびるな!聖夜に舞い降りた奇跡の贈り物」


演出:久保田充


先週で高校生との対決は終了し、今回は園内でのトラブル発生。
あの高校生達がありえなさ過ぎたので、今度はかなりリアリティがあったと思う。


子供達の間でゲームが大流行しており、園の子もほとんどの子が持っていました。
子供は欲しがるも、斉藤さん(観月ありさ)と真野(ミムラ)は絶対に買わないと言っており・・・。

結局、園内で持ってない子は3人。
斉藤さんとこの潤一(谷端奏人)、真野んとこの尊(平野心暖)、そして中村さん(矢沢心)んとこの真(加藤清史郎)。
そして、園内にて聖南くんのゲーム機がなくなりました。

騒ぎになり、真野や中村さんは自分の子では?!と慌てる。
翌朝くつ箱で発見されたんですが、持っていない子のメンツを見れば誰が盗ったかは一目瞭然でしたね。
なので、どうやって解決させるのかなと思いつつ見ていました。

明らかに盗ったのは真だろうし、明らかに潤一は何かを知っていて隠しているし。

斉藤さんの潤一への信頼、投げかけた言葉は良かったと思う。
無理やり吐かせても、詰め寄れば詰め寄るほど口をふさぐのが子供だし・・・。
「信頼してる、だから自ら言ってくるまで聞かない」というのは、本当に信じているからこそ出来るんじゃないかな。
斉藤さんの信条は、潤一への育て方にもきっちり反映されているわけだし。

真野のように疑って、勝手に調べたりすると、結果はどちらにしても後悔が残る。
その前日の尊の行動や、前の園を追い出されたという設定から、疑ってしまうのも無理はないかと思えはするけれど。

また、中村さんのように、子供の言葉だけを信じて、疑いを掻き消そうとするタイプも確かにいますよね。

結局、盗ったのは真で、でもこっそり返したのは潤一。尊は黙っていただけ。
行動原理を”潤一との約束”という風に、”人”に置くあたり、母に似ているなぁ・・・。

盗った子にきちんと謝らせるという斉藤さんの意見に反し、やはり保守派は強い。
三上(高島礼子)らは、子供をさらし上げにするようなまねはしたくないと強く主張。
一種の正当性はあり、子供を守りたいという気持ちは強いですね。
しかし、子供の頃に謝ることが出来なかったら大人になってもきっと謝れない。
そういった斉藤さんの言うことはもっともです。

土下座をしてまで潤一の隠蔽を謝る斉藤さん。
さすがに土下座はやりすぎかな・・・という印象は若干受けましたが、自分や自分の子供の過ちをきっちりと謝罪できる姿は立派。
正しいと分かっていても、出来ない人が多い世の中で。

悪いことをしているという自覚があり、それを隠し続けるのって本当にきついことですよね。
大人でもきついのに、子供には耐えられないだろうし。
怖さを覚えてさえいれば同じ過ちは犯さない、ある意味一番怖いのはその恐怖を感じなくなることでしょう。

真も、母がゲームを買ってくれなかった理由、潤一の思いを知って、余計に辛くなったんだろうね。
潤一も真もえらかったなぁ。
みんなの前で謝るシーンは、さすがにジーンときました。
盗った理由が「ゲームがあると遊んでくれないから」って言うのも、欲しかっただけだと思っていたので余計に。

ただ、終わった後に三上が言った「一度誤った人を許さない人もいる」という言葉は、その通り。
でも、斉藤さんのいるこの幼稚園児には無用の心配のようにも感じられました。
保護者ママ達は別ですので・・・立場的に辛くなったのは、真ではなく中村さんかもしれませんね。
その辺りは三上がカバーするかと思われますが。
基本的に現実と理想のギャップが三上と斉藤さんの違いなのでしょう。


結局、尊には真野パパ(佐々木蔵之介)がゲームを買ってあげました。
その時に尊に言ったパパの言葉も良かった。
ようやく父らしいことをしたなと。

また、斉藤さんから潤一へのプレゼントは、ゲームではなくお父さんと会えることでした。
ゲームではなくてよかった。
確かに、この斉藤さんが決めたことを覆すことはないですよね。

斉藤さんの良さは、正義感というか強い信条が、葛藤にあってもブレないところがいい。
真っ直ぐで等身大なので、好感をもてるというか。

しかし、斉藤パパはシルエットのみの登場。
いつか出てきますよね?
あのシルエットを見る限りでは誰だか分からなかったので、何となく知名度のあまり高くない人っぽい気がしました。

原作知らないんですが、海外出張はフェイクで、本当は離婚していた・・・なんて現実はないですよね?

まぁ、「ハチクロ」同様、時期外れのクリスマスネタでしたが、こちらはたいして違和感を感じませんでした。
2日連続クリスマスだったからかな。笑


視聴率:15.4%
評価:7

「斉藤さん」 第3話

斉藤さん 第3話「空気なんか読むな!真の友情がくれた小さな勝利」


演出:岩本仁志


やっぱ、ありえないことは多々あるけれど、何か面白い。

加熱する斉藤さん(観月ありさ)と市会議員の息子・柳川(山田新太郎)率いる阿久津高校男子高生とのバトル。
同じく斉藤さんと三上(高島礼子)率いる幼稚園ママとのバトル。


いや〜・・・スプレーでの幼稚園児への攻撃、園への落書き・・・更に窓を割ったり。
これって嫌がらせってゆうより、明らかに犯罪の域に達していると思うんだけれど。
警察呼ぼうよ。
いくら市会議員の息子でも、関係ないって。


それでも、当の高校生へではなく、引き金となった斉藤さんに対して、三上らはご立腹。
真野(ミムラ)はおろおろ。


自分の信条と、行動と、それが引き起こした事態についての葛藤を描いたのは良かったと思います。
斉藤さんも一人の人間であって、感情だってあるのだから。
正義を貫くことが信条であっても、それが他の人への被害を巻き起こしたら、考える事だってありますよね。
特に、子供への被害だからなおさら。

完全無欠のヒーローとして描かれていない分、親近感が沸きます。
世間を敵に回しても、曲げたくないという信条があるという気持ちは良く分かる。
それが何なのかという部分を抜きにして言えば、ですが。

三上の発言にはもちろん正当性があって、斉藤さんを責める気持ちも分かります。
ただし、だからといって何もしないってゆうのは・・・何も変わらないってことなんですけどね。
彼女達の子供達が卒園していっても、次入園してくる園児やママ達が苦しむだけだし。

本当は、園側が何かしらの対策をしなければならないのに、何もしないことが大きな原因だと思いますが。
彼らがきちんと動いていれば、斉藤さんだってさすがに無茶はしないだろうし。
園長(古田新太)の事なかれ主義には若干イライラしてきます・・・。


真野が斉藤さんと友達になりたくて、がんばってる姿も面白かった。
自分の周りにいたら、軽くウザイかな〜とは思いますが。笑
友達作りが本当に下手なんだなって、実感。

まぁその真野が、阿久津高校女子高生・桜井(石橋杏奈)らに相談を持ちかけて、上手い方向に転がっていくんですが。
桜井から「何がしたいの?」と聞かれ、「斉藤さんを助けたい」というセリフは真野らしくてよかったと思う。
ここで真野が「園のため」とか言っても、それは全く説得力がないから。
だから、斉藤さんへ軽く尊敬の意を抱いている彼女達は、真野からのヘルプ要請にも応えたんでしょうね。

集団水色ジャージで登場してきたときは、コーヒー吹きそうになりました。笑


しかし、これだけ引っ張ってどう解決させるのかと思っていたら・・・。
さすがにやりすぎってことで学校側が動いてってことであっさり解決。なんだそりゃ。
柳川も絞られたようですが、斉藤さんとすれ違ってもスルーするほど大人しくなっちゃって。


ドラマの中で、教育問題的なことにも触れていくのでしょうか。
斉藤さんのセリフにも示唆するような言葉があったし、柳川についてもクローズアップされていくのだろうし。
自分の子供達への教育について、とか、現代の高校生と絡めてきそうですね。


とりあえず、真野のキャラは若干ウザイんですが、斉藤さんで一喜一憂する姿はかわいかった。
変な歌も面白かったし、ミムラがんばってますね。

正直、濱田マリは好きなんですが、彼女の演じる山本のキャラはちょっとイライラするなぁ。
時代劇だのサスペンスだの・・・面白くもないし。


視聴率:15.5%
評価:6.5

「斉藤さん」 第2話

斉藤さん 第2話「友達はいらない!踏み出す・・・壮絶バトル開始!」


演出:岩本仁志


個人的には面白いと思うんだけれど、気になる部分も多々あるなぁ。
そんな感じのする2話でした。

斉藤さん(観月ありさ)のキャラや真野(ミムラ)のキャラは分かりました。
ボス・三上さん(高島礼子)のキャラも分かった。

でも、三上らのママ達が結託した、斉藤さんに対する態度が気に喰わない。
何というか、あれが学校だったら所謂”いじめ”ですよね。
斉藤さんが登場したと思ったら、スルーして他のことに移行するあたりとか。

まぁ、”いじめ”というのは言いすぎだけど、見ていて不愉快になったり。

斉藤さんが気にしていない・・・かというと、そうでもないし。
ただ、真野に言ったように「自分を曲げてまで友達はいらない」その言葉の通りだし。

私もあんな友達ならいらないかなぁ・・・。
1話を見た限りだと、山本(濱田マリ)達のその他ママの仲間になれると思ったんだけど。
あんな女子高のような、陰口の応酬が日常生活なのは・・・どうかと思う。

もちろん、三上らにもそれなりの正当性はあるわけで、一概にどちらがよいとはいえないけれど。
自分の子を守るため、であれば母はどこまでも強くなれるものだし。

確かに、正義感の強すぎる正義は、近くにいたらかなりウザイと思うし・・・。

真野が斉藤さんよりの発言する所、やたら「早く言え」と思ってしまいました。笑

とりあえず、斉藤さんと真野が友達?になったところは、かわいかったです。
携帯アドレスの交換とか、メールを待ってるあたりとか。
真野って本当不器用なんだなぁ・・・。


そして、高校生。
まぁ、桜井(石橋杏奈)ら女子高生は、斉藤さんにサイフを届けてもらったりして、なかなか好意的に。
早・・・とは思ったけど、その単純さもまた、根はいい子ってゆうことなんだろうね。

でも、市会議員の息子・柳川(山田新太郎)は、ありえないでしょ。
キャラもそうですが、演技がかなり酷いというか、むしろ見苦しいものがありますが。
いるだけで存在感のあるような、凄みのオーラがない。
ただ怒鳴ってるだけだし、その言葉もかなり不自然だし・・・。


まぁ、何かしら、今後またバトルがあって打ち解けていくんでしょうね。
柳川にも何かありそうなんで、斉藤さんが解決するんでしょうか。
どちらにしろ、斉藤さんと三上派のひと悶着は確実にあるのでしょうが・・・。


今回の一番の見所は、柳川派の高校生の見事なとび蹴り。(写真。キャプりミス)


視聴率:17.4%
評価:6.5

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