猫のハナ

環水平アークと日暈(ひがさ )、私の写真、NHKで放送されました(^^ 本ブログの全ての記事、写真の転載、使用はお断りします。

花粉症の勉強

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花粉症の漢方・小青竜湯の補足です。
医療には素人の花粉症患者のメモ書きです。間違いや勘違いがあると思います。途中で訂正、削除などをすると思いますので、ご了承下さい。

以下は私のつぶやきですm(^^*)m

前回メモしたように、先生のお話では、
小青竜湯は対処療法的な効果を期待するお薬、つまり症状をいっとき軽くする薬と言うことでした。

私は少し前までは、小青竜湯は、体質改善のような効果で、根本的に治すお薬だと思ってました。
だから、継続して飲まないと効果がないのだと思っていました(^_^;)
少し前に、漢方に詳しい方に「小青竜湯は頓服的に飲むお薬だよ」、って
聞いてびっくりしたことがあります。
以来、私も今日は外出するから飲もう、とか頓服的に使っています。


また小青竜湯の主成分の一つ、麻黄(まおう)については、以前、」テレビで、副作用がどうのこうの、というニュースが流れていました。うろ覚えですが…、
麻黄は西洋薬のエフェドリンと同じだそうす。エフェドリンは交感神経を刺激するので、
おメメぱっちり、目が覚めます。ニュースでは、許容量をきちんと守らないと副作用がでるので、
たとえば漢方薬と西洋薬を一緒に飲む場合など、許容量を超えないように
注意が必要だ、とかという内容だったような気がします。※不確かですm(^^*)m
いま手元にある葛根湯をみましたが、麻黄は葛根湯など、いろんな漢方薬にはいってるようですね。
漢方薬は副作用がないというように思われがちですが、
麻黄に限らず、お薬はお薬ですので、メリットもデメリットもあるということを頭に入れ、
服用には注意が必要だなあと思いました。

それから自分が飲んでみて思ったのは…
以前は小青竜湯はほとんど効果がありませんでした。
ですが今年は効果を感じます。
その年の体調、もっといえばその日の体調、その時の具合によって、
効いたり効かなかったりすることが
あるのだと思いました。
小青竜湯について、パラパラと調べてみると、現在、発汗している人にはあんまり効果がないのような記述もありました。ただ漢方では、三陰三陽の組合せで、その人の病期(その人がどの段階にあるのか、みたいな感じです)、を診て、処方を考えられるそうで、熱があって汗をかいている、だけでなく、体力はどうなのか、など、いろんな方向からみるので、発汗してる人には効果が薄い、とは一様には言えないと思いますが…ひとまず、こういう記述もあったということだけメモしておきますm(^^*)m



漢方講座で聞いた小青竜湯のメモはこちらです。
http://blogs.yahoo.co.jp/kusyakusyanks/848030.html

その他、花粉症の目薬の成分や花粉症フォーラムのメモ、ヒスタミンなど、
花粉症のことについて書いています。よろしければ、ご覧ください。
http://blogs.yahoo.co.jp/kusyakusyanks/755197.html

もし猫や動物が好きという方は、よろしかったらドジ猫の大吉とも遊んでいって下さいねm(^^*)m
http://blogs.yahoo.co.jp/kusyakusyanks

花粉症の漢方薬(1)

大学病院の漢方の先生の講演をきいてきました。
お話の中で時期が時期だけに
花粉症の漢方薬について少しお話がありましたので
ちょっとだけですが、メモ。(いろんなお話がありましたが、それはまた後日メモします)
医学については素人の花粉症患者のメモですので、間違いや勘違いがあると思います。
後日、訂正、修正、削除することがありますので、その点をご了承の上お読み下さい。

花粉症の漢方

花粉症の漢方として有名なのは、
小青竜湯ですが、他にもいろいろあります。
今回は長くなるので小青竜湯についてだけ、ちょっとメモします。

漢方のお薬は西洋薬のように、○○の症状に効くというものではなく、しいて言えば「その人に効く」お薬なのだそうです。(^^)なので、ここで書いてるのは、ひとつの例としてお読み下さい。

以下はあくまで病院できちんと処方された時のお話です。

病院では、対処療法的な効果(今の症状を軽減するという感じかな)を期待するお薬と
根治的治療効果(病気を治す)を期待するお薬を処方されるそうです。

対処療法的な効果を期待する漢方薬として、麻黄剤の入っているお薬、
そして根治療法的な効果を期待するお薬としては柴胡剤という成分が入ったお薬だそうです。
で、麻黄剤が入っているお薬として小青竜湯があります。

麻黄=交感神経系を刺激する(目が覚めるという感じです)、という薬の成分の性質上、
先生は午前中に飲むように指示されているようです。

朝に麻黄の入ったお薬、夕方に柴胡剤の入ったお薬を服用するように
指示がでるみたいでした。
朝昼晩と漫然と飲んでいても効果は薄い、きちんと時間を決めて飲む事が大切と言うような
お話もありました。
また小青竜湯を飲んでも効果がない時は、寝る前に枕元にお薬とお湯を用意して置いて、目がさめたら
すぐに、小青竜湯をお湯にとかして、飲む。ということでした。
さらにそれでも効かないときは、石膏の入った漢方を処方されるというお話でした。

ただ小青竜湯は、連用しても1,2ヶ月がマックスで、それ以上は体に無理がかかることがある、というお話でした。柴胡剤のお薬はもっと短期での服用のようです。

漢方は個人個人のその日の体調とか環境によって処方がかわってくるようなので、一概には言えないですが、一例としては上記のような感じだそうです。

以上がお話です。
もう少し、小青竜湯のことでメモしておきたいことがありますが、
ひとまずm(^^*)m

その他、花粉症の目薬の成分や花粉症フォーラムのメモ、ヒスタミンなど、
花粉症のことについて書いています。よろしければ、ご覧ください。

http://blogs.yahoo.co.jp/kusyakusyanks/755197.html

もし猫や動物が好きという方は、よろしかったらドジ猫の大吉とも遊んでいって下さいねm(^^*)m
http://blogs.yahoo.co.jp/kusyakusyanks

花粉症の目薬の成分

花粉症の目薬や点鼻薬(市販)について/花粉症のお勉強7

この記事は、花粉症患者が自分のメモとして書いています。途中で訂正、修正、削除することもアルかと思います。医学には素人ですので、医学的に間違ったり、勘違いしてるカ所があると思いますので、そのことをふまえた上でお読み下さい。前回と重複してる部分もあります。

今年の私の症状=トップは目の痒み(例年は殆どない)、そして例年通りの鼻づまり(私の場合は檜花粉に触れると即座に鼻づまりになります)、一時痒かった顔の痒みは、外出時にきちんとお化粧(ファンデーション)をすることで、激減しました。また今年は鼻水が例年ほどひどくはありません。※普通は杉花粉でも鼻づまりになりますが、私は檜花粉に触れた時になります。あくまで私の場合ですのでm(^^*)m


目薬や点鼻薬の成分で注意したいのが、血管収縮剤だそうです。
市販の目薬は、私がドラッグの店頭で見たものにはほとんど入っているようでした。
血管収縮剤は長期や連用すると副作用があるそうです。
なので、血管収縮剤の入った点鼻薬や目薬の連用や常用は避けた方がよさそう、というkかやめましょう。常用や連用というのがどれぐらいの期間かというと?ですが、とくに点鼻薬は注意が必要で、連用するなら2,3日とかほんとに短期で使うという事のようです。2日おきとかいう場合は、どうなるのかな?分かりません。

どういう副作用が起きるかというと、
例えば血管収縮剤による点鼻薬の効果は一時的なもので、またつまってきますが、
その鼻づまりをまた点鼻薬(血管収縮剤)で解消する。ということ繰り返すことによって、鼻の粘膜が厚くなってしまい、慢性鼻炎に似た症状をひきおこすそうです。

どうして粘膜が厚くなるのかは私には分かりません。でもよく耳にしますので、本当にどうしても鼻づまりがとれない、からというここ一番に短期で使うことに止めた方がよさそうです。
慢性症状になったら大変ですよね。花粉症の症状なら、花粉が飛ばなくなったら終わるけど、慢性になると、そうはいきませんもの(><)

それから私が今、病院から貰ってるインタールですが、これはクロモグリク酸ナトリウムのお薬です。
クロモグリク酸ナトリウムは予防的な効果もあるようで、病院などでもらうお薬によく含まれています。
連用して使っても比較的安心なようです。

市販の目薬にも配合されているものがありますが、大抵は血管収縮剤も一緒にはいっているみたいですね。クロモグリク酸ナトリウムだけの市販の目薬はなかなかなく、私の近所のドラッグでは探せませんでした(^_^;)

ただ安心な分、即効性には欠けるようです。すごい痒い時は、スーットするわけじゃないし、なかなか痒みがひきません。なので、どうしても痒みが続いて、今、痒みをとめたい、という時には、血管収縮剤が入っている市販のを使ったりします。同時にさしたりは厳禁だと思います。一定時間をおかないと副作用がおきるかと思ってるので、かなり慎重に慎重に使っています。
病院のお薬をもらっている時は、くれぐれも先生と相談して使って下さい

またカップ式の目を洗浄するタイプのものにも、いろいろな成分が含まれているので、使用には
そのあたりを注意した方がいいようです。私は、使ってた方が目の周りの肌が荒れてしまった、という
お話をきいたので、使っていません。それと、目の周りのゴミが目に入りそうな気がするので使っていません。
その代わり、防腐剤の入っていない、涙と同じ成分にタウリンだけを配合した目薬(一回使い切りタイプ)で時々、目を洗っています。(この一回使い切りの目薬に関しては眼科にも了解を得て使っています)


目薬の成分(一部)(他にも血管収縮剤の成分がありますので、お使いの薬の成分を調べてみて下さい)
http://okusurinabi.at.infoseek.co.jp/meseibun.htm

病院でもらってるインタール(クロモグリク酸ナトリウム)について
http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se13/se1319717.html

その他のアレルギー性結膜炎についての私のお勉強のページはこちらからどうぞ
http://blogs.yahoo.co.jp/kusyakusyanks/361107.html

花粉症・ロイコトリエンって何? (訂正中、修正前)

いつもなら鼻水から鼻づまりと症状が悪化していくのに、
今年は目の痒みが一番ひどい酷い症状です。なんででしょう?
今年はベランダにキク科の花を沢山植えてるからでしょうか????わかりません。
それに加え、昨日から少し鼻づまり気味です。(こっちはほこりが作用してるようでした)
なので前から気になっていたロイコトリエンを調べてみようと思いました。
が、最初に言うとあまり詳しくは分かりませんでした。
ロイコトリエンは喘息などの記述によく登場してきます。
それから、この記事は花粉症患者(医学には素人)が自分のメモとして書いています。勘違いや間違いが
あると思います。また途中で修正、訂正、削除をしますので、医学的なものではなく
趣味の文章であることをご了承の上、お読み下さいm(^^*)m

ロイコトリエン…肥満細胞(ヒスタミンと同じですね。またぷっくら細胞さんの登場です)から作られるようで、血管壁の透過性を亢進する…はあ?私には、寝てしまいそうな言葉のオンパレードです。
血管を広げて、鼻づまりを促進するっていうような書き方をしてるところもありますねえ。ふ〜ん
鼻閉(鼻づまり)を促進、ヒスタミンよりも活性作用が強い。行動力があるってことかしら…
作用が長引くという記述もあります。~(°°;)))

私が一番気になっているのは、抗ヒス剤(抗ヒスタミン剤です。略すとヒステリーを抑える薬なのかって思っちゃいますが(笑))の場合は、ヒスタミンが脳にもあるので、眠気を催したり、ぼーっとしてしまうということでしたが、ロイコトリエンは脳には関係しないのか、ということでした。
そういう記述はありませんでした。だから眠くならないってことでしょうか?わかりません。
薬のサイトを見ると、効き目を感じるまでに日数がかかるという記述がありました。
効果があらわれるのに2週間ぐらいかかる時があるって書いてあるところもありました!遅いですねえ。
少し早い目に飲んだ方がいいってことかしら…でもなんだかお薬を二週間も飲まないと効かないと言う
のは、私個人としては副作用が気になります。ゆっくり効くと言うことはそれだけ体の仕組みをかえて
いってるということではないのかしら?違うのかなあ…分かりませんm(^^*)m

それぞれの言葉も調べてみました。お薬の検索サイトは下に記しました。

血管壁え〜と、まあこれは文字通り血管の壁。なんとなく分かるから、おいといて(^_^;)

透過性…これは講演会でも聞いた言葉ですが、
単純に考えると透過は、通り抜ける、ってことですから…え〜っと
辞書で検索すると
透過性…細胞の原形質膜などの皮膜が、気体・液体・溶質・イオンなどを透過(
通り抜け)させる性質。
ぐひゃ〜余計、頭が寝るわ(_ _).。o○

亢進…ものごとの度合いが高まること。 

では先ほどの、血管壁の透過性を亢進する、を訳すると

血管の壁の通り抜ける性質の度合いが高まる、って、こと?…何が通り抜けるの?
何が通り抜けると、鼻がつまるの?
鼻水が出るのは分かる、水分がシミでる、ってカンジダし。これはヒスタミンの説明のところで
見たような気がしますが、定かでありません。うろ覚えです。
血管を広げるから鼻がつまる、という説明が私には一番分かり易いです。
血管壁の透過性を亢進するのと、鼻閉の関係は、は引き続き疑問…


お薬は、オノンというお薬があるようです。が、喘息のページで花粉症の鼻閉の薬としては
まだ適応症とはなってない、とかって書いてましたけど?
あっちこっちで花粉症のお薬として紹介されてます。?????サイトの作成された時間によるのかな…?
ヒスタミン拮抗剤と同じような言い方で、ロイコトリエン受容体拮抗剤というそうです。
またロイコトリエン阻害剤、抗ロイコトリエン剤という言い方のところもありました。

拮抗…力がきっこうする、のきっこうでした。
       拮抗作用だと、二つの要因が互いの作用をうち消すように働くことのようです。

ケミカルメディエイター…ヒスタミンやロイコトリエンなどなど化学伝達物質をさすようです。


花粉症のお薬の主なものを調べたいときはこちら
http://www.page.sannet.ne.jp/ojasasa/tablets.html


もらっている薬を調べたい時はこちらが便利
http://www.jah.ne.jp/~kako/


さらに薬を詳しく調べた方はこちら。添付文書で検索。使う前に一般の方への注意書きを読んでください。
http://www.info.pmda.go.jp/

花粉症フォーラムのメモNO3=アレルギー性結膜炎についてのお話メモ=

申し訳ありませんが、これは私(患者)のメモですので、間違い勘違いがあるかもしれません。
説明も素人が理解した内容で書いています。また随時訂正していきますので、ご了承下さい。

花粉症の症状には目に来る人もすくなくない。
私は花粉症という限定ではないが、アレルギーで蚊飛症や視力低下をひきおこしている。いた。かな。
ほぼ治っているので…

フォーラムでは結膜炎についてのお話がありました。
自分の覚え書きとして簡単にメモします。

目の主な症状ですが
●目が痒い、目が赤い、めやにがでる、涙がでる、時には目が痛い(私はコレ)、視力低下 などです

「結膜」の場所…これは、あっかんべ〜をした時に見る、目の下の部分だと思っていました。その部分もあり、上にもあるそうです。図がないので上手くかけませんが、イメージとして、一枚のサラサラの膜が二つ折りになったものが、上まぶたと目の間に一枚、それから下まぶたと目の間に一枚、それぞれあるような感じです。それぞれ折り目が奥です。目と言いましたが角膜の上が正しい言い方かも知れませんが、イメージとしてはそんな感じです。
結膜と涙によって、眼球や瞼の動きで、(角膜がかな?)こすれて傷つくのを防いでいます。結膜はツルツルだそうです。

で花粉が結膜の表面に着くと、花粉を敵とおもっておいだそうと、結膜の下に白血球が集まってきます。そして毛細血管もふえて、その部分がポコンともりあがるような感じなります。
つまりツルツルの表面が凸凹になるので、目に炎症がおこります。

この盛り上がりがひどくなると、素人でもわかるぐらい、ぼこぼこになるそうで、
そうなると春季カタルという重症化するそうです。
春季カタルになると、結膜はなめらかさを失い、角膜を傷つけます。
で角膜びらんなどを引き起こし、視力低下や眼痛を引き起こします。

そうなる前に早めに対処しましょう、というお話でした。
ここでもステロイドの目薬は、と〜っても慎重な投与が必要というお話でした。
ちなみに私が使っているのはインタールという目薬です。
自分が使っているお薬を調べてみたい方は
前に紹介したお薬110番http://www.jah.ne.jp/~kako/などネットで検索してみて下さい。

それからアトピー性皮膚炎などのお子さんをお持ちのお母様に、というお話で
子供さんが寝ているときなど、無意識に顔を掻いたり、叩いたりしてるかもしれないので
注意して下さい。目を傷つけることがある(網膜剥離や白内障を引き起こす可能性)ので。」
というお話でした。


ぼちぼち花粉の飛散がはじまりそうですね。
みなさん、愚痴言って、励まし合って、一緒に乗り切りましょう( *^^)爻(^^* )
そしてみなさんと私の症状が少しでも軽くてすみますように(−人−)

「猫のハナ」トップページはこちらからどうぞ。http://blogs.yahoo.co.jp/kusyakusyanks

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