|
夜中に投稿した記事とも少し関係はあります
人って何故か孤独を感じたりする
その孤独を感じては辛くなって心を閉ざしてしまったり・・・変に強がったりしてしまうもの・・・
そうしていてはいけないと分かってはいてもそうしてしまう
頼れる人がいなかったり・・・
僕もそうだった・・・
小学生になれば皆と違う事で無視され・・・軽蔑され・・・いじめを受け・・・それでも親には迷惑掛けれないと思い必死に堪え自分を抑え殺し孤独を感じる時があった
でも・・・こうしたい・・・こうでいたいと想っている事をノートに書き流れる涙が見つめもっと・・・もっと強くと・・・
そして、出会った同世代の苦しむ姿・・・僕より辛い人なんて沢山いる・・・僕はまだ恵まれている・・・
手も足もあって声が出てる・・・それに重症という程でもない病気で皆と同じ学校に行けているんだってそう気付く・・・でも健康体の人とは違うんだって・・・
皆と違っていじめる奴が馬鹿に見えて、可哀想な人間だと思える様になった小学5年生
あいつらを見返すくらいの人間になればいいって
そして、言葉で伝える想いの凄さを知り・・・そして後押しされた事が僕を変えた
何もかもこの体のせいにするのは間違いだと、そしてそうやって逃げる事は弱い証拠だと自分に言い聞かせていたと思う
嫌な事、悲しい事を沢山経験したからこそもっと大きくなれるのだと・・・、また傷付きやすくなり強がってしまうんですよね
誰しも一人で生きていけないのです
いつも何処かで誰かに助けられ、助けて生きているのです
皆一人ではないのです
昨日の記事で書いた子の心に僕はいますし・・・皆の心にいます
そして見守りながらも躓いたら手を差し出していきたいのです
優しい笑顔で、温かな手をね
人の為に生きる・・・それが僕だから
皆一人じゃないさ
さあ、皆で笑いながら手を繋いで生きましょうか
目に見える手と心の中でも手を繋いでお互い向き合っていけばいい
さあ、今ある嫌な自分を見つめ変えていこう
そして目指す先を見つけ描いてはその過程をこつこつこなせ
躓いたっていい、皆がいる
怖い物などないさ
皆に幸せの花、笑顔の花よ元気に輝きながら咲き誇れ
ずっと・・・
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用





