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題名:君の夢の先を。 作詞者:miraisaku
何を求めてる? そんな疑問を 心へ投げてみる
探すでもなく 自分の胸に潜む 答えを引き出した
手探りで 時の流れに 振り回されて
何が陰で 何が陽か? 分かるはずもなく
前を行けば 障害もあるさ 分かっている
そんな怖さ 拭う為 僕ら 自信を付けて
一段ずつ確実に 上を目指す志は 君を変える
そして 掴むだろう 君の夢
何がダメ? そんな答え 知ってどうするの?
やってみれば 分かるはずさ 後悔など一つも無い
目で見て 触れただけで 見えぬ先よ
何に赴き 何に逆らう? それは己しだいだ
信じてゆけば 道は開いて 光は射すはずさ
心の叫びに 嘘はなく 僕ら 向き合ってゆく
今だけ見れない 一歩見据えて ムーブメント
そして 掴むのは 君次第
まだ、もっと・・・ そんな君が走りだす
どんな時も 笑って 笑っていて・・・
そんな君と この先も 歩んでいたいから
今 君の手を 繋ぐよ・・・
<道はいくつもあり、やり直しは出来る。>
それに間違いはないはずだ。
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コメント(2)
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題名:生きる意味と死ぬ意味 作詞:miraisaku
何かに手を染め 何かに頭を惹かれ
夢を描き 幸せを描き 理想に近づけようと生きる
届かなくて 掴めないからこそ
また、求めてしまう そんな欲に駆られて
失敗もすれば 成功もする僕ら 辿りつきたい先は何処だい?
何かに邪魔をされ 何かに惑わされ
現実を見て 悲しみ覚え 立ち止まってしまうんだ
戸惑って 見えないからこそ
また、諦めてしまう そんな弱さを引き連れて
追い抜かれたり 追い抜いたり いつまで続けようか?
誰が一番でもいい どんな失敗をしてもいい
そんな事はどうだっていいはずだ
僕らが生きる上で必要とし 考える事がある
何を必要として 何を求めていたいのか
誰を愛して 誰と繋がるのか 何の為に僕らは生きていたいの?
何を捨てて 何を拾うのか
何が要る物で 何が要らない物なのか そんな答えを導き出す
その為に生きている僕ら
その時間を捨てたり 逃げたり 憂鬱になった時
それが死を促すのだろう
生と死。
それと向き合って進まなければいけない。
逃れようのない呪縛。
それが生と死。
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2/20はお友達と会ってました。
彼氏の事で悩んでいらっしゃいましたね・・・。
僕はあまり女性とのお付き合いは無い方なのであまり力にはなれてないとは想うのですが少しでも気が楽なってもらえれればとカラオケをしながら少しずつお話をしたりして。
そんなカラオケの最中にも彼とメールやりとりなどをしていたみたいで・・・彼の言葉にショックを受けたりして泣いたりもしていましたね・・・。
僕は、僕の中にある感覚だけで話しているので・・・その話を聞きながら意見を述べたりはしていましたが・・・あれで良かったのかな
僕自身もそういい男ではないので、彼の事をどうこう言える立場ではないのでね。
まだまだ、僕も子供でしょうし。
ただ、自分はこう思うっていう想いを自分なりに言葉を言うだけになってしまいますね。
辛い時や悩む事は誰にもある事・・・。
どちらが悪いとかそういう事では、男女関係は保てないんじゃないかって僕は想ってます。
お互いに歩み寄り、譲り合い、探りあいしながらもお互いに理解し合う事を忘れずに悪い時はごめんなさい、嬉しい時や感謝の時はありがとう、そして何よりお互いが想いあってるのであれば好きである事を口にする事・・・大切だって想ってます。
ちょっとした変化にも気付いてあげる事も少しは必要なのかもしれません。
全部には気付けなくともね
そして、特別な日には相手がどうすれば喜んでくれるのか・・・そこもちょっとは視野に入れてみたりとか・・・。
難しい事なのかもしれないけど・・・そうやってお互いが行動しないといい関係は築けないと僕は感じてます。
こんな事、こんな小僧な僕が言っていいのかは分からないけど。
その女性が努力しているのも分かってはいたから・・・
少しでも元気になってくれればと想い
先月の終わりには会社の出張で大阪行ったのでおみやげと
その女性の誕生日が6月だって事も前聞いていた事もあったので、会社の出張で6月は京都に行ったので・・・
会う時も結構アクセサリーなど身につけているのも見てはいたので・・・アクセサリーを渡したりとしました。
結構喜んでくれたので良かったかなって想いました。
あんなモノで申し訳なく感じながらね・・・
いいアドバイスをあげれた訳でもないかもしれません。
女性の心理などで理解も足りないのも分かってます。
僕らそれぞれ身長も違えば、顔も違い、違う心を持っているからすれ違ったりするのは仕方ない事・・・。
それでも、どれだけ相手のことを理解しようとする努力が必要なんだって僕は想います。
そんな事を改めて実感した日だったって想います
どんな人間も一人では乗り越える事は難しい事だってあるから・・・そんな時は人を頼っていいと思ってます。
まだ子供な僕ですがいつでも頼ってくれて構わない。
そうやって伝えました。
こんな僕で良ければね・・・。
僕ももっと大人にならなくちゃね・・・
泣きたい時泣くのも大切・・・だけど泣いてばかりじゃ美しくて心の綺麗な女性にはなれないんだよね
男もそうだとは想うけど(笑)
女性(あなた)には泣き顔ばかりじゃ勿体ないよ
泣いているなら、その涙拭いて前を向こう・・・。
それが無理ならいつでも手を差し伸べてあげたいです。
僕は人を嫌いにはなれない。
どんな人にも優しさを与えられる・・・そんな人でいたいな
ずっとね
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作詞:仲直り 作詞者:ミライサク
言えない言葉を 素直に言えたなら
僕らは傷付かないのでしょう?
分かっていながら 目を背けたのも僕らだよ
何気ない行動が 人との歪みを生むなら
僕らはどう動けばいいのでしょう?
全ては自分目線 それが僕らの心に住んでいる
傷付きたくないって言いながら 人を避けてゆく
それで何が変わるの? 何を得るの?
その背けた目 前に向かせて 素直になってみようか
痛みも強ささ そんな君と仲直り
いつからだろう 知性が邪魔して
言い訳して逃げる事を覚えたよ
泣かせたり 泣いたり 僕らいつまで続けるの?
本音を隠すなど出来ないのに 嘘で誤魔化してゆく
いつか後悔するね? 馬鹿やってるね?
今、もう一度その言葉を 呑み込んだり 見つめては
涙見せていいから 君へ頭を下げるよ
いつかなくなってしまう 消えてしまう それを怖がる僕ら
もう一度抱きしめて もう一回見つめて 乗り越える壁
言い訳しないよ 嘘は吐かない
君の笑顔を壊さず 君に寄り添い
君の目から流れる涙拭いては
大切な君と 笑顔で仲直り
多くは語らない。
皆が心で感じとってほしい。
これからの僕の心の詞
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二月もそろそろ中盤に差し掛かろうとしてきました。
寒さもまだ緩まらないこの頃、インフルエンザやノロウィルスが流行っていますが皆さんは大丈夫でしょうか
僕はお陰さまで元気です。
僕も今の会社に勤め・・・もうすぐ6年目を迎えようとしています。
早いもんです・・・。
入社して1年後には初めて女性と付き合うし、半年後には別れて、このブログを初めて・・・
詩を載せたりなんかして、沢山の人に出逢って・・・叶いもしないブログで知り合った人に恋をしてみて呆気なく散ったり・・・
その辛さゆえにやる気も起きなくなった時もあったし、仕事もなんかノリ気になれず・・・
そんな日々を過ごしていて知った冊子があり、投稿して、東京の集会でバンドやってる人に知り合ったりして、そのバンドの一員になって活動をしていたり・・・
同期が結婚するし、その同期に子供が生まれて・・・
親の兄弟の問題が発覚し振り回される事もあり・・・
そして、僕の今勤めてる工場が新しく生まれ変わる事も分かり・・・
時間がどんどん過ぎて行って・・・
今もこうやって生きている。
彼女居ない、気になる女性(ひと)もいないけど、夢へと向かってゆくのは変わってない。
ある女性の3人程には、ちょいちょいブっ込まれるけど・・・なんとなくうやむやにして・・・やりとりだけ続けてる・・・・。
なんとなく・・・どこまで信用していいか分からないから・・・距離を置くテクニックだけ上手くなった・・・。
それでもだいぶ変わったのだろう・・・。
会社では『明るくなった
知り合う人には『楽しい人ですね。』なんとか言われたり・・・
そう
自分では分からないな・・・。
ほぼ素でやってることだし、それがどうってのは自分では分からない。
これからも素で生きる事は変わらない。
自分らしさを見失う訳にはいかない。
そんな中で誰かに好かれればいいだろうし、
必要とされればいい
僕はずっと変わらない。
このままだ。
先は長い様で短いかもしれないけれど
まだまだ先を歩むには変わりないから・・・。
前よりは進化した僕を見せていければいいと思っている
それでは、載せておきます。
これからの僕が載せてゆく・・・詩の姿・・・
もっとここで見せていきます
ミライサクの変わらない・・・
心の詞・・・ずっと・・・
見せていきます
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