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自分の為じゃない、皆の笑顔・幸せの為に
追いかけてゆくよ、尊敬する人を・・・

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優しさ・・・

私はあまり優しくされた事がない・・・
 
 
小学生からずっと一人だった
 
 
馬鹿にされ・・・、差別され・・・、イジメられ・・・
 
 
 
だから私は優しくする
 
されて嫌ならしない
 
 
どんなに嫌な奴でも、憎い奴でも、イジメられてきた悪党であっても私は優しく手を差し出す
 
 
優しさだけじゃいけてはいけないのは分かっている・・・、でも優しさに勝るものはない
 
好きな人なら尚更、存分に優しくする
 
 
追いつめられても平気だ、裏切られてもいい
 
信じてもらえないからと嘆いているより、人を信じて傷つくならまだいいんだ
 
 
私はこれからも人に優しく生きていくだろう
 
そして、自分には厳しく
 
 
別れた彼女よ・・・あなたはずっと私の心で笑顔だよ
 
もう二度と会えなくてもいい・・・、それでも支えていくよ・・・
 
このミライサクはあなたに幸せという花を咲かせるまでずっと支えるよ
今度はさ、天国で会おうよ
 
初恋者同士・・・雲の上で寄り添おう
 
 
私は優しさ無くしたらただのくずな人間だ
 
強く・優しく・丈夫で綺麗に輝く花を皆に咲かせたい
私はその花全部に水を与えていきてゆく・・・
 
自分よりも、皆の為に・・・生きる
 
それが私なりの優しさ

何で・・・

何でなんだ・・・
 
 
 
 
 
儚い
 
抱いている
強い想いって
時に儚い・・・
その強い意志に
振り回される人間
 
ねえ、想いってさ
どうやれば伝わるの?
言ってもダメ
何かしてもダメ
そんな私が
あなたに出来ること
何ですか?
 
黙って苦しむのを
見てろっていうのか?
泣いてる姿を見ろと?
そんなのあなたは
耐えきれるのか?
苦しいから泣く
それって助けを
求めてるよ・・・
 
なのに、何故
しなくていいって
強がってんじゃん
みっともないぜ
素直に甘えればいい
 
結局、私の優しさが
あなたには重みになる
なあ、あなたさ
私を理解してるか?
今まで一緒に居て
さんざん言ったぜ
 
好きだから出来るって
あなたにとって
愛ってなんだよ?
あなたは
その事を理解しない限り
また、同じ過ちを犯す
 
想いが伝わらない
これって儚い・・・
辛くもある・・・
あなたと私の関係も
もう儚いよ・・・
決して戻らない
あなたが変わらない限り・・・
 
 
 
馬鹿だよ・・・彼女は
 
チクショー、チクショー
 

届きそうで、届かない

付き合っていると届きそうで、届かない事ってある
 
 
勘違いされ伝わってしまう想いもその一つ・・・
 
 
私も彼女とそんな事があった
 
 
彼女の勘違い
 
 
別れる前の前夜・・・旅館でもそうだ
 
 
彼女の役に立ちたいその一心で買ったアロマ
 
彼女はPMS(月経前不機嫌症候群)だっけかなと鬱持ち・・・
 
 
そんな彼女でも、笑顔が素敵だったから私は好きになった
そんなものは関係ない
 
 
別れる一カ月前から鬱もひどくなり・・・
 
 
それが見てられなかったから、私は必死に調べ、どんな症状で、何をすれば効果的かとかを調べメモしそして、薬を使わないアロマって手段へ・・・
 
 
名古屋にすら一店舗しかない専門店に行き買った
 
 
でも、実際渡すと
 
彼女、いきなり号泣
 
 
彼女は・・・「私何もしてあげられないよ・・・、どうしていいかわからない・・・」
 
 
 
馬鹿・・・馬鹿・・・
 
何もしなくていいのに、重く受け止められた
 
 
そんな優しが仇になったのかも
 
 
彼女よ・・・本当の愛って何か分かってないだろ・・・
 
 
皆さんにとって愛とは?
 
私はもう答えは出ている
 
 
いずれ詩に載せます(笑)

わたしが目指す詩

私が目指す詩・・・それは高度なのかもしれない
 
 
でも、諦めるのが嫌いなミライサクなのです
 
 
諦めが悪い頑固一徹とでも言いやがれ〜〜〜(笑)
 
 
私が師と仰ぐミスチルの桜井様とレミオロメンの藤巻様を目指しております
 
 
本当この二人は私にとって神の様な存在
 
 
私に詩で衝撃を与えてくれた二人でもあるので
 
 
私は桜井様の重たくても心にずしりと響く強い詩、藤巻様の様な包み込む優しさを持ち・それでも力強く勇気を与えてくれる詩・・・
この二人の詩の特徴をフルに活用できれば、これに勝るものはないと私は感じている
 
さて、もっともっとこの二人を好きになり、私はそれを自己流に変えて続けてゆく・・・
 
ミライサクの進化の時がもう迫ってきている

突然浮かんだ詩37

公園に行けば必ず目にする
 
 
 
 
 
ブランコ
 
あなたと二人
静かな夕方時に
いつもの公園へと
足をのばす
誰もいない公園
 
あなたの隣の
ブランコに腰を落とし
あなたと会話しながら
ブランコを揺らす
冷たい風が
体を冷やす・・・
 
風で髪を揺らし
笑顔でほほ笑む
あなたを見つめる
それだけで
満たされる・・・
 
今、私は公園に
一人でいる
ねえ、あなた
今何してる?
私の姿って見えてる?
 
ねえ、答えてよ・・・
私を一人にしないで
声が聞こえなくてもいい
届けてよ・・・
私の胸に・・・
遠い空高くから・・・
 
 
 
 
・・・・・・
 
言葉失った・・・

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