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あれ・・・もう終わっちゃうんだな
休み・・・って
少し疲れは取れたかな(笑)
明日から5連勤・・・
土・日も出勤ですので
しかも、1日毎に勤務時間が変動します
明日8時半、次は10時50分、次は早出(7時)、次は8時半の5h、次が早出とね・・・
連休って言われても、昨日は会社いってるし
お仕事頑張ろう・・・か
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こんにちは、ゲストさん
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あれ・・・もう終わっちゃうんだな
休み・・・って
少し疲れは取れたかな(笑)
明日から5連勤・・・
土・日も出勤ですので
しかも、1日毎に勤務時間が変動します
明日8時半、次は10時50分、次は早出(7時)、次は8時半の5h、次が早出とね・・・
連休って言われても、昨日は会社いってるし
お仕事頑張ろう・・・か
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体が疲れているせいか甘い飲み物が飲みたくなったんですね
家の冷蔵庫を覗いてもパッとせずコンビニ行ってきました
そして、色々見てましたが・・・
結局選んだのは・・・
おい、自社製品かよ(笑)
でも、好きなんですけどね
これ、500も入ってますもんね
しかも、値段も安いですから(笑)
缶ジュースよりもお得です
確か・・・110円だったような・・・
このいちごオ・レ好きです
ちょっと甘すぎるか
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恋しい・・・
恋の始まりも
恋の終わりも
この季節だった
突然の如く
目の前に現れた
輝き放つ美しき女神
無防備な僕に見せた
笑顔に高鳴る胸
君に恋をした
この季節にやってきて
また、この季節が終わると
再び消える僕の女神
そんな君に逢いたくて
恋しくて待つ
僕にとっての恋の季節
気持ちを伝えたくても
届かない君に
ますます惹かれる僕は
一日でも忘れられない
流れ星にも似た
束の間のひと時が
僕の心を揺るがす
君に触れたくて
伸ばし続ける手
そんな僕を楽しそうに
笑顔で見て遠ざかる
小悪魔の様な存在な君
まだか、まだかと
首を長くして待つ僕
決して解けぬ魔法が
僕にかけられている
まだ、触れた事のない笑顔に
触れてみたい
それ程恋しい・・・
君が恋しくて・・・
君の笑顔が恋しくて・・・
届かないからこそ
恋しくて・・・
待ってみる1年
そして顔を出す
美しき女神
聞こえる笑い声を
頼りに探す君
その声をもっと
聞かせてと
欲しがる僕の胸
恋しい君を
今日も待ち続ける
そう、君が好きだから・・・
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恋しい・・・
可愛くて・・・
笑顔が素敵で・・・
優しい心を持つ
そして、人一倍繊細で
傷付き易い君
何を間違ったんだろう・・・
君を傷つけたのは
紛れもなく僕だよね・・・
悲しみに沈み込ませたのも
気持ちを理解してやれないのも
しっかり支えれなかったのも
君の笑顔を奪ったのも
この僕なんだよね・・・
何度ごめんなさいと
泣きながら
自分を痛めつけただろう・・・
僕以上に苦しんでる・・・
それを知ってて何で
ちゃんと守れないんだろう・・・
「僕が守る」って言ったよな・・・
そう言って抱きしめたよね
痛みも二人で分かち合えば
軽減するって・・・
僕の前に必ず立ちはだかる
悪の呪縛を持った魔物
生まれた時から
ずっと消えない・・・
何かを背負って
生きてゆく・・・
それが人間だって
知ってはいても
それが多すぎた・・・
友達すら愛想つかされ
僕の前から姿を消す・・・
とことん・・・人に嫌われ
軽蔑され・・・
馬鹿にされ・・・
笑われて・・・
痛みを隠して
作る握り拳から
滲み出る血・・・
人など皆・・・
自分さえ良ければいい・・・
冷たい奴ばかりだって・・・
誰も僕を欲してはくれないんだって
それでも、人が好きで
役に立ちたいって
何か欲しいものなんて無い
物が欲しい訳じゃない
お金が欲しい訳でもない・・・
僕が求めているのは
この世界の平和
そして君の幸せであり
こんな僕でも受け入れてくれる
優しい心を持った人なんです
財を残すは下
仕事を残すは中
人を残すは上とす
これに基づき願う・・・
私の意志を受け入れて
どんな事があろうと
励まし合える
笑いあえる
支え合える
そんな人が恋しい・・・
そんな人に近かった君を
失った僕には・・・
後悔だけ残り
ポッカリと空いた心の隙間
本当の自分が君には出せた・・・
今はもう出せない・・・
僕の理解者など
一人も存在しない・・・
悔し紛れ・・・
自分を抑えて
見失う自分に
怒りを覚えて
負けじと・・・
見返すと・・・
決めたこの会社
本気にさせたのは
紛れもなく周りの人間
根の腐った
苦労も知らない
痛みも知らない
そんな人間ばかり
見てきた僕
君にありがとう
僕に大切なものを
気付かせてくれた君
別れて感じる愛おしさ
君の温もりを想い出しながらも
一つ一つ想い出を
封印しながら
歩みゆく世界
恋しい・・・
愛おしい・・・
僕の唯一の理解者・・・
それが君でした・・・
ありがとう
さようなら
もう大丈夫
そう笑顔で見送る
君の背中・・・
自分を網羅してみました・・・
これは前までの自分ですので(笑)
今はもう違う
本当の私を・・・見せゆく時なんだ
暗い詩でスイマセンね
後ほど違う詩載せますから(笑)
ミライサクとしての・・・本当の
さあさあ、これで捨てました
昔の自分
まあ、今まで経験してきた事は『私という人間』って所に書いていきますから
もう限定記事にはしません
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