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私は小さい頃から抱いていた・・・
こんな疑問を・・・
友達同士でケンカをしてとかで険悪ムード・・・そういう場合お互い謝りますよね
二人とも冷静でなかったからね・・・
そこで・・・私は・・・
親と子ではどうなの
私は小さい頃から父に酷い事されてきた身です
暴言でさえ、暴力でさえされたし・・・邪魔してきたりとね・・・お酒飲んで絡んできてきたりと・・・私が冷静に対応していたとしても邪魔する・・・
そんな日々が続き苛立ちを抑えれず私もキレた事もあります
そんな時は私は毎回嫌ではあったけど・・・謝ってきた・・・
なのに・・・父は一度も謝った事がない・・・
私に対して・・・
ある日・・・私は母に父とケンカした事で「謝りなさい」と言った時食いついた
「何で俺ばかり謝ってんだよ
「親だからってやっていい事と悪い事ぐらいあるだろ
「分かったわ、一度言ってみるね」
その夜の二人の会話・・・
「あんたも○○に謝りなさいよ」
「親が子に謝る必要などない」と父
その時の謝るのも私でした・・・決して私が間違った対応してないし・・・当然な事をしたまでなのに・・・何故私だけ謝らなきゃいけないのって・・・
皆さんはどう思いますか・・・親と子同士でも謝らなくちゃいけないと私は思ってます・・・
間違っているのであれば尚更ね
皆さんの意見を聞きたいです
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コメント(6)
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人より遅くたっていいじゃない
誰しも自分のペースがある
人に左右される必要などない
変に空回りするくらいなら
周りを気にしなくていい
私達は誰かと争いながら
生きてゆく事でしょう
ただ階段を上がっていく
そのスピードが違うだけで
人は一段ずつ確実に
成長していく生き物だから
焦る必要などないのさ
皆より遅いからって
馬鹿にされてもいいじゃない
早かろうと遅かろうと
損する事などないんだから
自分が歩むべき道を
見据え、切り開き
歩んでいけばいい
さあ、これからが
あなたの覚醒の時だ
皆より遅くても
皆より美しく輝き
皆より笑える
スロースターターに
なればいいのさ
そして咲き誇れよ
大きな花となり・・・
咲き誇れ・・・
これは私が中3で書いた決意の詩です
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あなたと出会い
優しさという強さを知り
愛の温もりを感じ
恋という一時を
共に過ごした夏だった
暑ささえ忘れられた
魔法の様な時を・・・
目を瞑れば浮かぶ笑顔
手を伸ばせば見える泣き姿
そっと優しく包み込む様に
あなたの名前を呼んでみる
振り向けばいつも笑顔
そんな可愛いあなたが好きだった
あの時には戻れぬ
それでもやってくる夏
その度に浮かぶあなたの姿
今でも恋しく思う
過去は過去
今は今という様に
振り返る事は出来ても
巻き戻せないという現実を
二度とあの過ちをと
自分の胸に刻みては
あなたと過ごしたこの町を
僕は出ていくよ
いつかまた出会うであろう
あなたに見せるべき姿となり
戻ってくるよ
しみじみと想い出し
震える肩と零れる涙
そんな僕の小さな背中に
ふわりと温かい風が
そっと僕を包んだよ
その温かさがあなたにも似た
優しい風だった
「ありがとう」と
「さようなら」の言葉を
両手に握り締め
旅立とうか・・・
誰も知らぬ僕の道を・・・
新たな旅立ちへ・・・その想いが浮かぶ優しげな夏であれ・・・
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人って何故か
人を疑ったり
憎んだりするんだよね
それが本当の自分でなくても
本心ではなかったとしても
いつの間にか芽生えてる
そんな気がするんだ
憎んで生まれるもの
それは憎悪だろう
そして殺意だろう
そんなもので支配される事で
皆が笑っていられないのに
一時の安堵を求め
見失うものが自分ではないか
やられたからやり返す
それで満足かい?
それじゃ何も変わらない
されて嫌ならさられる方も嫌さ
なら同じ事をしない様にと
自制心が必要さ
その経験があなたを変えるなら
我慢できるよね
憎まず許して笑顔見せなよ
「ありがとね」と言う様に
感謝しようか
誰よりも大きく・強くなる為に
笑い飛ばそうか
憎しみという黒幕を・・・
これは私が中1で書いた詩です
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本当・・・ショックだな・・・
会社行って・・・職場日誌に主任からの言葉・・・明らかにキツイ・・・
言ってる事は分かるけどさ・・・今更なんだよ
俺だけに八つ当たりする事じゃないよ・・・前からやってなかったのが悪いだろ・・・なのに何故か俺だけ怒られてる気分さ・・・勘弁してくれ・・・
精神的に参ってきてるから余計にダメージが痛い
まあいいさ・・・いずれ辞める身だしね
そう仕事しながら思いつつ・・・耳を澄ませば聞こえた鈴虫の声・・・
よく聞けばうちの職場内にいる・・・
声を頼りに探そうとすれば顔を出した鈴虫さん
「元気出して」と言ってるような気がして思わず笑顔
ありがとね・・・鈴虫さん
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