|
作詞:仲直り 作詞者:ミライサク
言えない言葉を 素直に言えたなら
僕らは傷付かないのでしょう?
分かっていながら 目を背けたのも僕らだよ
何気ない行動が 人との歪みを生むなら
僕らはどう動けばいいのでしょう?
全ては自分目線 それが僕らの心に住んでいる
傷付きたくないって言いながら 人を避けてゆく
それで何が変わるの? 何を得るの?
その背けた目 前に向かせて 素直になってみようか
痛みも強ささ そんな君と仲直り
いつからだろう 知性が邪魔して
言い訳して逃げる事を覚えたよ
泣かせたり 泣いたり 僕らいつまで続けるの?
本音を隠すなど出来ないのに 嘘で誤魔化してゆく
いつか後悔するね? 馬鹿やってるね?
今、もう一度その言葉を 呑み込んだり 見つめては
涙見せていいから 君へ頭を下げるよ
いつかなくなってしまう 消えてしまう それを怖がる僕ら
もう一度抱きしめて もう一回見つめて 乗り越える壁
言い訳しないよ 嘘は吐かない
君の笑顔を壊さず 君に寄り添い
君の目から流れる涙拭いては
大切な君と 笑顔で仲直り
多くは語らない。
皆が心で感じとってほしい。
これからの僕の心の詞
|
過去の投稿日別表示
-
詳細
2014年02月12日
全1ページ
[1]
コメント(0)
|
二月もそろそろ中盤に差し掛かろうとしてきました。
寒さもまだ緩まらないこの頃、インフルエンザやノロウィルスが流行っていますが皆さんは大丈夫でしょうか
僕はお陰さまで元気です。
僕も今の会社に勤め・・・もうすぐ6年目を迎えようとしています。
早いもんです・・・。
入社して1年後には初めて女性と付き合うし、半年後には別れて、このブログを初めて・・・
詩を載せたりなんかして、沢山の人に出逢って・・・叶いもしないブログで知り合った人に恋をしてみて呆気なく散ったり・・・
その辛さゆえにやる気も起きなくなった時もあったし、仕事もなんかノリ気になれず・・・
そんな日々を過ごしていて知った冊子があり、投稿して、東京の集会でバンドやってる人に知り合ったりして、そのバンドの一員になって活動をしていたり・・・
同期が結婚するし、その同期に子供が生まれて・・・
親の兄弟の問題が発覚し振り回される事もあり・・・
そして、僕の今勤めてる工場が新しく生まれ変わる事も分かり・・・
時間がどんどん過ぎて行って・・・
今もこうやって生きている。
彼女居ない、気になる女性(ひと)もいないけど、夢へと向かってゆくのは変わってない。
ある女性の3人程には、ちょいちょいブっ込まれるけど・・・なんとなくうやむやにして・・・やりとりだけ続けてる・・・・。
なんとなく・・・どこまで信用していいか分からないから・・・距離を置くテクニックだけ上手くなった・・・。
それでもだいぶ変わったのだろう・・・。
会社では『明るくなった
知り合う人には『楽しい人ですね。』なんとか言われたり・・・
そう
自分では分からないな・・・。
ほぼ素でやってることだし、それがどうってのは自分では分からない。
これからも素で生きる事は変わらない。
自分らしさを見失う訳にはいかない。
そんな中で誰かに好かれればいいだろうし、
必要とされればいい
僕はずっと変わらない。
このままだ。
先は長い様で短いかもしれないけれど
まだまだ先を歩むには変わりないから・・・。
前よりは進化した僕を見せていければいいと思っている
それでは、載せておきます。
これからの僕が載せてゆく・・・詩の姿・・・
もっとここで見せていきます
ミライサクの変わらない・・・
心の詞・・・ずっと・・・
見せていきます
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用
全1ページ
[1]





