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どんな心境の変化でしょうね・・・
自分で良く分からない・・・
うん・・・分からん
一体何だ
う〜〜〜ん・・・
気になる女性が最近増えてきた・・・
・・・・・・・・・・・・・・
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こんにちは、ゲストさん
日記
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どんな心境の変化でしょうね・・・
自分で良く分からない・・・
うん・・・分からん
一体何だ
う〜〜〜ん・・・
気になる女性が最近増えてきた・・・
・・・・・・・・・・・・・・
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まずはお詫びから・・・
23日、仕事をして終えてからそのまま夜行バスで東京へ向かいました
文芸冊子の投稿に参加している会員さんの集会が24日にあったので・・・
なので記事の投稿や訪問・コメント、リコメなど出来ませんでした
まずはこれがお詫びです
そして、報告に移ります・・・ 昨日の昼13時〜集会がありました
そこには会員さんが僕を含め10人近く参加しました
一番歳が若いのが僕だったりします・・・
その10人くらいの中で最年長が50歳超えだったりね
しかも、参加者の会員さんの中には・・・
昔、オーケストラで歌い手をしてた人や今マイナーではありますが歌手してる方がいたりとか・・・・
僕にとってとてもいい刺激だった気がします
そんな集会での交流会はとても楽しかったです
その10人くらいでお話をしている中で僕が作詞家を目指している事を話すと
オーケストラで歌っていたという人が
「素敵な夢だね
皆温かい人達ばかりで良かったなって思いました・・・
そんな集会を13時〜16時まで行って・・・
そこからは2次会でカラオケ・・・
10人中僕を含め7人くらいが2次会に参加しました
人数も多いので一人あたり3曲程度かな・・・歌ったのは
僕が歌ったのは『光をあつめて』、『粉雪』、『太陽の下』だったかな
全て藤巻さんが作詩・作曲してるものですが(笑)
僕にとっては尊敬する人だからね、毎日聞いている様なもんですから
さっきも話したオーケストラでの歌い手だった人と仲良くなって・・・
僕が2曲目に『粉雪』を歌いました
やはり難しいのはあのサビの ♪粉〜雪のところですよね・・・
その人も「あそこが難しいんだよな〜
藤巻さんの作る歌は声のアップダウンが激しいから歌いづらいとその人も言ってました
そんな中・・・僕は粉雪を歌い・・・
歌い終えると・・・
その人が
「なあ、ミライ君。 歌い込んでるやろ
「いえ・・・全く・・・」
「いやいや・・・あの声は歌い込んでないと出んぞ
「とんでもないです・・・。 歌う事はほとんどないです・・・、聴いてる回数は多いかもしれないですけどね
「いや〜、俺もな色んな人の声を聞いてきたけど・・・久し振りやわ・・・
「はい
「いや、あの声はプロ顔負けやわ
元プロからのお褒めの言葉・・・正直に嬉しかったけれど
でも、自分ではなんかまだ何かね・・・
「自信持てよ
想わぬところでの注目を浴びて・・・そのまま3次会・・・
居酒屋でね・・・
といっても僕はお酒飲めないからね
そこでも終始僕の事でした・・・
そんなに凄かったんかな・・・
僕は良く分かりませんが・・・
音楽の詩や、曲などなどで音楽のお話で持ちきり(笑)
結局13時〜始まった集会は夜22時過ぎまで続きました・・・
初めて会ったとは思えない程仲良くなってました(笑)
変に注目を集めちゃった僕だけどね・・・
その元オーケストラの歌い手の人は
「将来はミライ君が大物になるぞ〜(笑) そのお手伝いさせてもらうわな
僕にとっての可能性の幅が広がった
でも良い出会いでした
これからもこの冊子で投稿し続け、こういう交流会に出続けるつもりでいます
そしていずれは作詞家として活動出来ればなって
よし、また一つ目標が決まった(笑)
まだまだ生きて居られるな
よしよし
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仕事が早く終われず・・・選挙行けずでした・・・
ちぇ、投票する所決めてたのに・・・
ちなみに僕は維新に投票しようとしていました・・・
それにしても・・・
家帰ってきて両親がテレビ付けていたのはやはり選挙のニュース
その時の結果を見てて・・・
唖然・・・
自民党圧勝・・・
何故自民党が勝つのって感じでした
今まで50年以上自民党で政権を握ってきて何にも変わらなくて、ここ数年民主党が政権を握ったけどそんな数年で変わるもんか
またしても自民党が政権を奪取・・・
国民が何を重点に置いてこういう結果
良く分からない・・・
なんか投げやり投票で自民党でいいやみたいな感じがして気に食わない・・・
自民党がやって駄目で、民主党がやっても駄目だったのに・・・何故また自民党に戻る
良く考えればそこ以外にするはずじゃないのかな
僕的には維新に勝って欲しかったけど、まだ維新にとって最初の選挙だからまだ勝てるとは思ってはいなかったけどさ・・・
この自民党の圧勝は僕にとっては疑問だな・・・
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昨日から夜勤・・・なんです
そう昨日から3日間です・・・
体がだるくて重い・・・これは夜勤の時だけ現れる症状
今日も夜勤だから頑張らんとね・・・
日曜ぐらいまで・・・ブログ訪問等できないかもしれないので・・・
さてと・・・今日も21時には家出るか・・・
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お前が死んでからもうすぐ一年だな・・・
12月20日 午後8時・・・思えば早かったよな、一年ってよ
中学一年で話した夢・・・
「俺は誰かの心の手助けが出来る歌手になるんだ」そう心友は言った
僕は
「僕は言葉で誰かの心の支えになりたいんだ」って言った
心友は歌詞も書き、ギターで曲も作り、歌える人だった
そう中学くらいでね・・・
僕にとっては羨ましい事だった・・・
僕はただ詩を書く事しか出来なかった・・・
かろうじて・・・ピアノやってたくらいだった・・・
でも良く考えれば逃げていただけかもしれない・・・
やりもしないのに出来ないって決めつけて逃げていた・・・ギターを弾いて曲を作るって事を・・・
でも尊敬する人同じだった
あの頃は桜井和寿さんを尊敬してた
僕は今藤巻亮太へと変わったんだけどね(笑)
そうやって過ごすうちに・・・
自分が嫌いになっていった・・・
今の自分に満足か
満足できるはずないって言っていた
だからこそ変わっていった・・・
逃げる事が良くないって知っていたから
そして気付けば・・・
高校へ通って・・・心友とは離れ離れになり・・・
段々と月日だけが経ち・・・
とうとう心友が東京へ行くって言って見送った・・・
その心友の背中は大きく感じた・・・
夢へ真っ直ぐ進める事が羨ましくて憎かったけど・・・カッコ良くて・・・尊敬した
その頃僕は既に働いていた・・・
だから心友は僕を誘いはしなかったんだ・・・
でもその背中見た時誓った・・・
僕もお前の背中追うからなって・・・
それを第一の目標として掲げ黙々と働いていた・・・
そして一年・・・また一年と・・・過ぎようとしていた・・・
メールでさえ途切れ何してんだろうって思ってた矢先に一通のメール
それが「さようなら」の五文字・・・
その送られてきた日にちが・・・
12月20日 午後8時だった・・・
その時僕は感じた・・・
あ・・・あいつと会えなくなるんだって・・・
悔しかった・・・
怒りが先にやってきた・・・
でも良く分かっていた・・・これがあいつの誠意なんだって
最後東京行く前の最後の言葉を想い出し
「なあ、早く来いよな。 一緒にやろう」って
でも泣けなかった・・・
あいつをも越えようとして努力してた僕・・・
死んでしまったら・・・
死んだ奴をライバルにしても一生勝てないのに・・・
でも、受け入れた
なら僕は最後には自分を越えようとした
藤巻さんを越え、桜井さんを越え・・・最終的には自分をも越えようって
それがあいつに誠意を見せることになる
お前の夢・・・
俺が引き連れてゆくよ
そして僕の夢へも邁進してゆくよ
お前の死を無駄にはしないさ
僕がかたきをとるから
お前は僕の後ろを付いて来いよ
僕の夢とお前の夢・・・
それは同じなんだよ
信じて努力する者ほど救われる
それを、僕が証明するさ
見てろよ、心友よ
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