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自分の為じゃない、皆の笑顔・幸せの為に
追いかけてゆくよ、尊敬する人を・・・

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もう一度

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
失敗したから もう一度
納得いかないから もう一度
手を伸ばしてみる
 
上手くいく保証など何処にもない
躓くかなんて誰にも分かりはしない
そんな冷めた日常歩く僕ら
進むも後退するも自分自身が決める答えだ
一つの答えに一存などしなくていい
今よりも笑える為に成長出来れば
それが僕らの栄養素
 
 
上手くいったから もう一度
あの時笑えたから もう一度
手を伸ばしたくなる
 
想わぬ考えからも生まれる成功
あの時の失敗あってこその成功もある
そんな一発逆転を歩む僕ら
諦めるも諦めないも自分自身が決める結論だ
一人で抱え込む事などしなくていい
今よりも幸せだって言える様に生きる
それが僕らの元気印
 
 
人生は一度きりだけれど
挑戦は何度でも出来るからもう一度
手を伸ばしてみないかい?
 
 
掴めるという保障などはなくて当然
誰しもが手に出来る買い物とは訳が違う
そんな残酷な日々を歩む僕ら
何度でも何度でも自分自身が新たなスタートへ
また一歩と前へ進んでゆけるんだ
今までよりも楽しいって言える様に生きる
そんな僕らの夢や幸せへ
 
もう一度・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
もう一度・・・・・

初詣

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
君の小さな手引きながら
今年もやってきた
痛ささえ覚える風の冷たさを感じつつ
寒がる君の手僕のコートの中に押し込んだ
 
おしくらまんじゅうみたいに流されては
それでも離すまいと君を抱き寄せると
君は頬赤らめ笑ってる
 
賽銭箱に入れるつもりで投げた10円玉
最前列にいる人の頭に当ててしまい
申し訳なく想いつつも笑ってしまった君
そんな君が可愛く思えた初詣
 
 
 
賑やかな人通りに並ぶ屋台
今年も顔を出してる
買って欲しいと言わんばかりの子供たち
ちょっと前まで僕もそうだった事想い出している
 
ちょっと歩けば人がごった返しているから
君はまだ帰りたくないと子供みたいに言う
君はご機嫌斜めだね
 
そんな君のご機嫌取る為にやってきた
おみくじを二人で引くのも楽しみさ
開けば大吉と言いはしゃぐ君を見て
無邪気で可愛いと思った初詣
 
 
 
今年は去年より笑顔で居たいねと君は笑えば
今年は去年より君と長い時間居たいと僕は言う
そんな二人でこれからも
 
君と幾つの想い出を作れるんだろうか
二度とは訪れない時間を見据えて
僕らはもっと幸せで居れるのだろうかと
気付けば手を合わせてた初詣
 
 
今年も君と来れて嬉しいな
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
うん・・・いつかこんな日くるかな・・・
 
 
なんてね・・・

一朝一夕

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
僕らは限られた僅かな時間を生きている
また一日 もう一日と胸に残し 頭に刻む
この一秒 この一分が僕らの人生を変えるんだ
 
初夢から目覚めて見た初日の出
昨日の事は去年へと化けて 
新たな一年の始まりを知らされた
僕らは寒さ越え暖かさを欲するだろう
 
今日という時に何を想い 何を感じる?
明日という時に何を捨て 何を拾うんだ?
考えても出ない答えを引き連れて
隣を見れば笑って寝てる君の顔見て
呟くよ 愛してるって
 
 
 
僕らは残された僅かな時間を駆使している
また一年 もう一年と心に宿し 手で掴む
この一時間 この一日が僕らの人生を左右する
 
いつからか描き続けた書き初めは
今や色褪せてしまってるんだ
それでもまた一つの所信表明抱き
僕らは悲しみ越え笑顔を欲するだろう
 
今日という時に何を描き 何を映すの?
未来という時に何を抱き 何を溢すんだ?
考えても出ない答えを引き連れて
気付けば君とお雑煮を食べて笑っては
呟いた ありがとうって
 
 
日が出れば日は沈んでゆく
僕が笑えば君も笑うんだろう
そんな貴重な時間が幸せって言える様に
 
今日という時に感謝して 君へありがとう
未来という時を君と描き 君を幸せにするよ
一人では演じれないこのストーリーは
君という人が僕の隣に居てこそ成り立つから
呟いた これからも宜しくねと・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
はい、これが僕の今年最初の詩です
これもいつかこんな日が訪れるといいなって想いつつも・・・
皆がこの気持ちを持ち、一日・一日を大切に生きて欲しいという願いが込められています
 
 
今年一年・・・
皆が笑顔で幸せと言える様に・・・
僕は書き続けますよ

ゆく年 来る年

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
これで何度目だろうか?
ゆく年を 来る年をこの身で 心で感じるのは
 
冷たい風に吹かれて耳澄ませば聴こえる
想い想いの除夜の鐘は何を運ぶだろうか?
大切な人への感謝であり幸せだろう
またあの時言えなかったごめんなさいだろう
 
そんなゆく年を穿り出して君と笑ってる
こたつで二人談を取り君の茹でた蕎麦食べて
君の暖かさを感じながら待つ来る年
あと何回迎えれるかなと想いながら眠る
初夢の中で逢えたらいいな
 
 
 
今まで何回あったろう?
ゆく年の 後悔をこの身で 心で反省したのは
 
あの時はあの時でしか味わえない時間さ
気付けれただけでも僕らはこれからで巻き返す
巻き戻しが出来ないから今を踏み出し
あの時の涙を笑顔に変えることだって出来るんだ
 
そんなゆく年の悔しさも君と笑ってる
今日の失敗は明日の成功へと繋がるってさ
君の愛情を心で感じながら待つ来る年
あとどれだけ君と迎えれるだろうかと想い
新年最初のありがとう
 
 
 
君と二人でしか作れない笑顔や幸せがある
君とでしか描けない世界があるんだね
そんな時間を無駄にはしたくないから
 
 
そんなゆく年と来る年を君と笑ってたい
今の笑顔が未来へと続かせる為に頑張るよ
君との幸せを心から感じれる来る年へ
二人で繋ぐ想いのバトンを通わせてゆく
そんな君と迎えた新年
 
笑顔でおやすみ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
大晦日、僕は15時出勤・・・
なので今年最後の詩となります
 
僕の年越しは・・・車の中です・・・
 
いつかこんな新年迎えたい・・・その想いからの詩です
 
今年も皆さんに沢山ご迷惑を掛けましたよね・・・
こんな僕の詩や記事を読んでくれてありがとうございます
そして仲良くしてくれてありがとうございます
 
また来年も宜しくお願い致します
 
 
将来の作詞家のミライサクより(笑)

こんなんでいいのかな

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
想いを語れない不器用さ
いつだって不安なのさ
一歩がなかなか踏み出せない
そんな自分が居る
 
カッコ悪いと想いながらも捨てれない
それはただ自信がないだけさ
そんなの分かってる 分かってるのに
怖がってしまう
こんなんでいいのかな・・・
 
 
言葉を選んでしまう不器用さ
いつだって遠まわしなのさ
頭の中ではストレートでも実際は
変化つけてしまうよ
 
馬鹿な奴って想いながらも捨てれない
それはただ気付かれたくない
それじゃ駄目だって 知っているのに
引っ込んでしまう
こんなんでいいのかな・・・
 
 
良くはないだろう それも分かってる
でも恥ずかしさと不安を拭えない
それが僕らの心でもあるんだね
 
 
可笑しな奴と想いながらも拭えないね
それはただ臆病なのだろう
それじゃ駄目だって 分かってるから
遠まわしだけれど
こんなんでいいのかな・・・
 
勝手にあなたを好きなってもいいですかって・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
う〜〜〜〜〜〜ん・・・
 
 
良く分からん・・・
 
 
 
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