ミライサクの新たな出発点(詩)
そっと触れたいよ
もっと触れたいよ
愛しいあなたに
手を伸ばしても
なかなか届かない
それでも触れたい
それだけ好きさ
ずっと頭から離れない
あなたの姿を想っては
胸で咲く花がある
その胸で咲く花を
あなたたへ届けたいから
今日も想ってみる
見上げた空に広がる
美しき世界に放て
胸の想いを・・・
そして届けよう
あなたへの想いを
あなたの胸に
そっと・・・
もっと愛を・・・
あなたへ届けよう
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いつまでも見ていたい
目が離せない
あなたの瞳
あなたの横で
あなたの笑顔見ながら
微笑んでみる
あなたと居れる幸せを
目で感じて
心で感じて
癒されてみる
あなたと居られると
あなたを見つめていると
零れる笑顔と言葉
それを伝えようとしては
照れくさくなるんだ
そんな僕を見て
優しく手を繋ぐあなたに
優しさという愛を感じ
愛に溺れゆく
愛という深い海で
あなたと二人
生きていたい
そんああなたの瞳から
目を離さない
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待ってくれと言っても
止まらぬ時
律儀に一秒ずつ
過ぎてゆく
その時を生きる
私達に課せられた
人生という時
今を生きる
これからを生きる
そんな時に
また今度という
時などない
今しかないそんな時に
動かずしては見えぬ道
希望の色に似た空色
見上げてみる
飛べるまで・・・
一瞬という時を
駆け抜けてゆけ
いつまでも
どこまでも続く
果しない夢街道を
見るだけでなく
追いかけてゆけ
この今という
一瞬の時を
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昨日より今日を
今日より明日を
輝かせる為の命
あなたを照らす光
夢への架け橋としての
道標となる
誰よりも輝く為に
植えた夢の花
咲かす為に
与えし秘めた力
花咲かせ様と
笑顔で駆け抜ける
笑顔で夢追いし
忘れぬ初心
まだまだと
こつこつと
積み上げし一歩
いつかは咲くだろう
そして蕾になる
あなたの輝きへ
与えし笑顔に
咲かす花
明日への希望という光に
絶えぬ笑顔
そして咲かせよ
夢の花
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止まらずに
焦らずに
目の前の目標を
追いかけろ・・・
届かないから
何度でも
追いかけたい
それが夢だよね
簡単に届いたら
面白くないから
高い山にしょう
登った時の達成感
味わいたいよね
だから追いかけよう
夢を笑顔で
追いかける
その姿素敵だよ
キラキラしてる
夢なんていくつ持っててもいい
追いかけるも
諦めるもあなた
でも、夢って
叶えたいから持つ
諦めるなんて
考えれない
さあ、追いかけよう
あなたの夢を
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