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前よりも 今を大切 そう言った 君の言葉が 今でも胸に
心から ありがとうって 言える君 そんな優しい 君が大好き
花を見て しゃがんでみては 笑う顔 見惚れる君に 恋をする僕
何気ない言葉・・・
何気ない行動にトキメク・・・
そんな幸せを・・・
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短歌
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私は中学まで短歌も書いてました
授業で習って興味持って始めたんです
でも書いていくうちにやっぱり才能ないかもって思い、いつの間にかやめていました
だから詩や小説に走った訳なんですが・・・
でも、このブログ始めて・・・ブログ友達のakaneさんの短歌詠んでいいなって
また、書いてみようかなって・・・
でもakaneさん程のいいものは書けないし、一度諦めた事だからまた失敗するかもっていう葛藤があったのですが・・・もう一度やってみようと考え、夜勤中考えてみたんです・・・
考えて3分くらいでしょうかこれはどうかなって思い出来たんですが・・・
3分ってウルトラマンか
乗せてみます
自信全くございません・・・短歌って五七五七七ですよね
では・・・ここで
春の風 心に滲みる 旅立ちに あなたを感じ 堪えし涙
私なりの書き方ですが・・・下手な作品ですいません
春の風をを肌で感じて、見慣れた景色・・・沢山の想い出、出会った人と過ごした楽しい日々・・・
鞄一つ持ち立ち止まる・・・
後ろから「行かないで」や「頑張れ」との優しい言葉が聞こえそうで振り向かぬ私
そして、別れであり・・・新たな道への切符で待つ電車・・・
「さよなら」と「また、会える日まで」と心で呟き堪える涙あり・・・
こんな感じで思いついた短歌です・・・
つまり・・・
つまりこんな感じですね
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