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<ストーリー> 朝鮮戦争が続く1950年代。ある日、アメリカ人パイロット、スミス(スティーヴ・テシュラー)の飛行機が山奥に不時着した。その後、韓国軍兵士2人と北朝鮮人民軍の兵士3人も山奥で迷い、ある村にたどり着いた。しかし、その村に住む人々は、戦争が起こっていることを知らなかった・・・。 <感想> たくさん笑って、たくさん泣ける映画でした。 他の地域と隔絶された山奥の村、そこでは、戦争が起こっていることはもちろん、人を疑うことを知らない人たちが住む村だった・・・。 この村の象徴が、純真無垢なヨイルなのでしょう。彼女の笑顔の、なんと清らかなことでしょう。(欲を言えば、最初の彼女の笑顔をもっと綺麗に撮って欲しかったけど・・・(^^;。) 敵と味方に分かれて殺し合い、それどころか、味方の命までをも奪おうかという心理にまで追いつめられていた兵士たち。 そんな彼らを傍目に、その日の出来事を心配する村人達の姿は、本当にのどかで、すがすがしかったです。 戦いさえなかったら、こんなに平和な暮らしが出来るのに・・・。 予告編で、ポップコーンが空から降ってくる不思議なシーンは、こういう事だったのですね〜〜(^^)。他にも、南北米の兵士のコミュニケーションの面白さや、イノシシとの対決の迫力など、笑えるシーンが盛りだくさんで、とても楽しい映画でした。 ただ、そんな村にも、遠からず大きな災難が降りかかってこようとしているのが、不安で、怖かったのでした。 最後の方は、泣いて泣いて泣きました。 そして、私も、この村だけは、この純真な村人だけは、戦争に巻き込んではいけないと、心から思うのでした。 私は、とてもとても感動したのですが、映画には、色々な見方があります。 最近、韓国映画の中で描かれる、アメリカ軍への風当たりが強いなとも確かに思います。この映画も、言われてみると、そうでもありますねぇ。 そこら辺の国と国との関係は、とても微妙ですし、また、元々の戦争の始まりでさえ、下々の者には、あやふやだったりするのですよね〜。 映画音楽はジブリ作品をはじめとして、たくさんの日本映画音楽を手がけている久石譲。そのせいもあってか、映画全体にジブリの香りのするファンタジーでした。 私は、大好き!(^^)。 2005年 韓国 コメディー・戦争 <監督>パク・クァンヒョン <キャスト>シン・ハギュン , チョン・ジェヨン その他の映画の題名インデックスと感想は、こちらへCINEMA CHECK!
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https://blogs.yahoo.co.jp/kuukuu05/trackback/233441/43307127韓国映画『トンマッコルへようこそ』
<FONT COLOR="#007927"><FONT SIZE=5>『トンマッコルへようこそ』</FONT></FONT> 音楽:久石譲 リ・スファ/チョン・ジェヨン チャン・ヨンヒ/イム・ハリョン ソ・テッキ/リュ・ドグァン ピョ・ヒョンチョル/シン・ハギュン ムン・サ
2006/11/10(金) 午後 9:16 [ 韓流主婦 水玉のつぶやき ]
ウェルカム・トゥー・トンマッコル 웰컴 투 동막골 ...
今日紹介する映画は 「ウェルカム・トゥー・トンマッコル(邦題:トンマッコルへようこそ)」です。 2005年8月に韓国で公開されました。 1950年11月朝鮮戦争の真っ只中、一機のアメリカ戦闘機が墜落する。 搭乗していたのは連合軍兵士スミス(スティーブ・テシュラー)。 彼を助け
2006/11/10(金) 午後 10:11 [ A road to Korea ]
トンマッコルへようこそ
ポイント2倍対象作品なのです。観てもいいかなぁ、と思っていたのでちょうどいがったですw。 すんごくほのぼのとした作品なのかと思っていたら朝鮮戦争を背景にした設定でけっこうハードな場面もあったりでした。山奥の平和な村に迷い込んだアメリカ兵と北の兵士3人、南の兵
2006/11/10(金) 午後 11:35 [ おらおら日記 ]
トンマッコルへようこそ('05)
公開初日のレイトショーで観てきました〜♪ {{{ ◆STORY 1950年代、朝鮮戦争が続く中、戦争とはまるで無縁の平和な村が山奥にあった。その名はトンマッコル。そんな村へまるで導かれるように、アメリカ人パイロットのスミス、韓国軍の2人(シン・ハギュン、ソ・ジェギョン)、それに敵
2006/11/10(金) 午後 11:41 [ カムサハムニダ♪ ]
トンマッコルへようこそ
1950年、朝鮮戦争の真っ最中だった頃、ある山の奥深くにトンマッコルという小さな村があった。 そこで暮らす人々は自然と共存し、みな笑顔を絶やさず自給自足で生活し、争いなどまるで無縁の世界。 そこにある日、一機のアメリカの戦闘機が墜落する。重傷を負ったパイロットのス
2006/11/11(土) 午前 0:15 [ 我的電影筆記 ]
トンマッコルへようこそ
監督 パク・クァンヒョン 出演 シン・ハギュン 、チョン・ジェヨン 、カン・ヘジョン 、イム・ハリョン 、ソ・ジェギョン 、スティーヴ・テシュラー 他 {{{: 架空のユートピア“トンマッコル”を舞台に、敵対する兵士たちが癒されていく姿をとらえた人間ドラマ。戦争に疲れ
2006/11/11(土) 午前 0:40 [ らぐなの映画日記 ]
トンマッコルへようこそ
{{{: 1950年代、朝鮮戦争が続く中、戦争とはまるで無縁の平和な村が山奥にあった。その名はトンマッコル。そんな村へまるで導かれるように、アメリカ人パイロットのスミス、韓国軍の2人、それに敵対する人民軍の3人がやってきた。顔を合わすなり、銃を持ってにらみ合う両者だが、銃や
2006/11/11(土) 午前 1:29 [ くみょんねーさんの好きなこと ]
『ウェルカム・トゥー・トンマッコル』_ホロっ
{{{: [[attached(1,left)]]【原題】웰컴 투 동막골 【製作年】2005 【監督】パク・クァンヒョン 【出演】シン・ハギュン,カン・ヘジョン,チョン・ジェヨン 【お気に入り度】★★★★☆ 【サイト】トンマッコルへようこそ:http://ww
2006/11/11(土) 午前 9:34 [ チンチャ∞チョアヘ ]
トンマッコルへようこそ
軽く{{{ネタバレ}}}あり。 {{{: 1950年代の韓国で、米国空軍のパイロット、スミス(スティーブ・テシュラー)の飛行機がトンマッコルの村の近郊で墜落した。村人たちの手厚い手当てを受けていると、そこに韓国人兵士のピョ(シン・ハギュン)らがやって来る。するとまたそこに村の少
2006/11/11(土) 午前 11:33 [ サバハルヒール ]
トンマッコルへようこそ その1
トンマッコルへようこそを観た。製作が決まった時から、韓国では話題になっていたようで、もともと舞台劇だったのを映画にしたそう。韓国では6人に1人が観たという大ヒット作。歴代興行収入5位という話題作。この映画を観たら、納得。韓国の人は、絶対観てしまうし、涙せずに
2006/11/11(土) 午後 0:21 [ kariokaの「極楽鳥シネマ伝説」 ]
「トンマッコルへようこそ」試写会感想(シン・ハギュンさん、チョン・ジェヨンさん、カン・ヘジョンさん出演の韓国映画 ...
韓国で800万人が笑って泣いたという『トンマッコルへようこそ』。 朝鮮戦争の時代の悲しいお話ですが、『JSA』とはまた違った雰囲気のユーモアも混ざった作品です。 前半、笑いが多いと後半のせつない部分が、いまひとつになってしまう作品というのもありますが、この作品は、
2006/11/11(土) 午後 11:07 [ 韓国映画サランヘヨ ]
今日の1本。 〜トンマッコルへようこそ〜
'''トンマッコルへようこそ''' 2005年韓国 監督: パク・クァンヒョン 出演: シン・ハギュン、チョン・ジェヨン、カン・ヘジョン、イム・ハリョン、ソ・ジェギョン、スティーヴ・テシュラー、リュ・ドックァン、チョン・ジェジン
2006/11/12(日) 午後 11:23 [ 今日の何某 ]
「トンマッコルへようこそ」2006 SHIGE'S CINEMA REVIEW 93
「トンマッコルへようこそ」2006年 [[attached(1)]] 今日は「トンマッコルへようこそ」♪ 予告編とかを観てかなり心待ちにしてた作品やったんで初日から気合を入れて行ってきた。 予告編を観て思い描いてた期待通〜りかなり笑えたし泣けた。。 総体的に演出力が素
2006/11/13(月) 午前 0:52 [ THE MOVEST CINEMER ]
Welcome to Dongmakgol
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2006/11/13(月) 午後 8:24 [ ひよこのなんてことない日々 ]
「トンマッコルへようこそ」
【感想】 '''なかなかユニークな戦争ドラマだが、今ひとつかな〜''' 戦争とは縁の無い村「トンマッコル」に6人の軍人がやってきて起こる物語。 戦争は愚かなものだということが伝わってくるが、人間の根本の優しさは何かというテーマっぽい。
2006/11/19(日) 午後 9:45 [ 僕の映画日記 ]
「トンマッコルへようこそ」
<font size=4 color=black>Welcome to Dongmakgol</font> 2005年 韓国映画 【監督】パク・クァンヒョン 【音楽】久石譲 【出演】シン・ハギュン(ピョ・ヒョンチョル) チョン・ジェヨン(リ・スファ) カン・ヘジョン(ヨイル) イム・
2006/11/20(月) 午前 11:37 [ enjoy 主婦ライフ ]
トンマッコルへようこそ
一抹の不安を抱えつつ'''「トンマッコルへようこそ」'''に行ってきました。 {{{ 2005年 / 日本公開2006年 (韓国) 132分 ジャンル:ドラマ/コメディ/戦争 ≪ストーリー≫ 朝鮮戦争が続く1950年代。山の奥深くに、他の村とは隔絶した自給自足の生活
2006/11/30(木) 午後 11:34 [ Kino -映画館- ]
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2006/12/2(土) 午後 6:08 [ はらやんの映画徒然草 ]
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2008/1/24(木) 午前 11:39 [ 今日はこの映画にしよーっと! ]
【 トンマッコルへようこそ 】
[[attached(1,center)]] '''「トンマッコルへようこそ」 英題:Welcome to Dongmakgol''' 2005年 韓国 監督:パク・クァンヒョン 出演:シン・ハギュン、チョン・ジェヨン、カン・ヘジョン、イム・ハリョン 他 子供のように純粋な村トンマッコル、その村は戦争が行われている事さえ知らずに居た。 1950年当時 朝鮮戦争の真只中、連合軍アメリカ兵士の乗った戦闘機が村に不時着する。 ...
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コメントありがとうございました♪本当、この村の人たちは純真でしたよねー・・・あの村で過ごしてみたいと思いました。最後の南北の兵士たちのシーンも泣けました・・・(/_;)
2006/11/13(月) 午前 11:18 [ mako-met ]
【山田さん】こんな平和な村に一度でも住んだら、俗世間になんかに戻れそうもないですね。登録もしていただいて、どうもありがとうございました。これからもどうぞヨロシクね!
2006/11/13(月) 午前 11:31
【wigwigさん】笑って、泣きました。でも、見終わったときには、明るい気持ちになってました。トトロで泣きましたか〜(^^)。ひょっとして、心が疲れてる??そんな時は、しばらくジブリ漬けになった方がいいかもね〜。
2006/11/13(月) 午前 11:37
【SHIGEさん】反戦と、ファンタジー、まさにその通りでしたね。それも、声高に反戦を謳うのではないところが、また良かったです。本当に心に残る作品ですよね。
2006/11/13(月) 午前 11:40
【ジニーさん】大嵐にはジニーさんも勝てなかったんですね(^^)。これは、大画面で見ると、なおさら心に浸みると思いますよ〜。
2006/11/13(月) 午前 11:41
【makometさん】最初は、敵対していた兵士達も、最後は、心をひとつにしたというところが、この映画のツボですね。あの村人達を巻き添えにしたくないというその気持ち、よ〜〜く分かりましたね〜(^^)。
2006/11/13(月) 午前 11:46
私も観ましたー、TBさせてくださいね。ヤフーのレビューでは、否定的な意見が多かったんですよ。アメリカや朝鮮の関係などが微妙で、ちょっと公開時期で損した感じもありますね。でも私も好きな映画でした!
2006/11/13(月) 午後 8:28
予告も面白かったが。。。。行くか?(゚Д゚;≡;゚д゚)行かないか?
2006/11/15(水) 午前 7:51 [ esu**i123 ]
【ひよこさん】一緒に行った人が、やっぱり否定的だったんですよーーー。いつもは、私のほうが、辛口なのに。私はとても感動したので、すごく意外でしたーー。
2006/11/15(水) 午前 9:33
【esupai123さん】どっちにするの??!!(^^)。私は、予告編は、あんまりインパクトなかったんだけど、本編を見て、凄く面白かったです。あまり期待すると、その反動があるから、どうでしょうね〜。
2006/11/15(水) 午前 9:38
見逃しかと思っていましたが、運良く?いつもとは違うシネコンでやっていたので、時間が丁度良かったので観ることができました。800万人の韓国の人たちがどういう感想だったか分かりませんが、私には今ひとつでしたよ。いい映画でしたが相性がありますね。
2006/11/19(日) 午後 9:44
あら〜、それは、残念でしたね〜。私は、すっかりはまってしまって、満足できたので、幸せでした〜(^^)
2006/11/20(月) 午前 9:08
私も大好きな映画です。とっても純粋な村人たちに心洗われるようでした。そして戦争の悲惨さも浮き彫りで悲しくなりました。でも本当に大満足の映画です。TBさせてくださいね。
2006/11/20(月) 午前 11:36
良かったですよね、トンマッコルの人たち。人はどうして争いを起こすのだろう?と、考えさせられました。TBありがとう〜〜(^^)。
2006/11/21(火) 午前 8:46
一つの理想郷ですよね。争い事が無くて、笑顔が耐えない場所と言うのは。それにしても、この作品には思いっきり泣かされてしまいました。TB返しさせてくださいね!
2006/11/30(木) 午後 11:40
究極の理想郷でしたね〜。こんな村ばっかりだったら、もしかしたら、人間の成長止まっちゃうかもしれないけどね〜(^^)。それが、平和って事かもしれないですよね。
2006/12/1(金) 午前 11:37
最初の方にでてくる石の像がちょっと「ジブリ」風だなぁと思っていたのですが・・・つながりがあったのですね^^雪をみてあのポップコーンを思い出しました。TBこちらからもします^^
2008/1/24(木) 午前 11:38
そうそう、あれって、思いっきりジブリ風でしたよね(^^)。こんな平和な村があったら、絶対に争いなんて起きないでしょうね〜。
2008/1/25(金) 午前 10:35
私もコレ大変気に入っていますよ^^
あんな村で暮したいです!
心をもっと大切にしていける世の中になうと良いですね♪
TBお願いします!
2010/1/31(日) 午前 2:35 [ Golgo15 ]
今の生活に満足していたら、決して争いなんて、起こらないんでしょうね。
でもそれでは、進歩もないのかも??
人間として、考えさせられる映画でしたね。
2010/1/31(日) 午前 10:23