無題
現在まで
2006年7月上旬、 両手の滲出性紅斑出現, 民間病院皮膚科で治療し改善
2006年7月下旬、 両手のこわばり、関節痛出現
2006年8月、 大学病院膠原病内科受診、パルボウィルス感染症と診断された
2006年8月下旬より、両手足のレイノー症状出現、両肩の筋痛も出現
2006年10月、 大学病院膠原病内科にて、強皮症関連病態と診断された
その後も外来フォローされている
2007年7月より、 両頬、愕関節部の痛みが増強し、開口障害が出現
2008年1月下旬から、冬期限定で皮膚科にて週3パルクス点滴
2009年3月、 下垂体機能低下症、続発性副腎機能低下症
2009年6月半ばから、週1麻酔科にて
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