いつもどおりの日々。そんな幸せ。

いつもどおりの日々の生活の中で思ったこと等を気まぐれで書いてます。

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ヘルスプロモーション

について、ここにきてようやく少しだけちゃんと勉強してます。

初めてヘルスプロモーションという概念を知ったのは、大学院入試の研究計画書を書いていた2年前。

健康の社会的決定要因について考えてるときに、PHCの延長線上にヘルスプロモーションなる概念があると知った。


それから公衆栄養学の本とか立ち読みしてたら、ヘルスプロモーションの概念を具現化するロジックモデルの代表的なものとしてPRECEDE-PROCEEDモデルというロジックモデルがあることも知った。


そのPRECEDE−PROCEEDモデルについてちょっとだけ勉強しています。


が・・・


やっぱりこれ、すごく理想的なロジックフレームワークだけに活用・普及させるのは難しいね。
という印象。

実際にはある程度活用しているフレームワークではあるやろうけど、
これはいささか難しい。気がする。


でも、こういうフレームワークに基づいて地域診断していかないと、ポピュレーションアプローチに基づく疾患の一次予防がなかなか確立していかないのでしょうね。


と、ここまで書いて思うのが、結局こういうロジックモデルは乱立し過ぎているのではということ。

確かに何らかのフレームワークは必要。有効で効率的な地域診断と地域介入をしていくためには。
しかしですね、いくら何でもそのフレームワークが錯綜し過ぎて良く分からない。

PRECEDE-PROCEEDモデルは代表的。でもこれ、考案されたのは結構前。

最近ではケロッグ財団?が提示しているロジックモデルなんかもあるらしいしねぇ。

他方で、PDCAサイクルとしてフレームワークを出している文献もありーの。


私の頭がごっちゃごちゃしてるだけやろけど、
誰かもう少し整理してくれへんかなぁ。ロジックモデルを全部キャッチアップするのは大変YO!


この研究、無事に終わるかなぁ。

今日は、大学の友人の合同バースデーパーティーだった。

なぜ合同か…それは、院にもなると友人間の関係はWeak Tiesに近いものになるから。笑


でも、だからこそあんまり面識ない人たちも一同に会することが出来る。


ということで、20人規模のバースデーパーティーになってしもた。



そんなバースデーパーティー。
自分は幹事でもなかったけど

趣味がお菓子作りやしせっかくやからということで、


寝坊した後、丸一日をケーキ作りに充てた。

なぜ丸一日もかかったか・・・それはデコレーションケーキを7時間以内に一人で2個作ろうとしたから。笑


アホすぎる、この挑戦。


しかも一つはやったことのないロールケーキ、もう一つはまさかの2段チーズケーキ。

やから実質的に3個を焼くという挑戦。


これ以外にもうデコレーションケーキの構想が浮かばなかった。



が、やってみると途中何回も買い足しにチャリを走らせたけど

案外できるもんやね。

ちゃんと作れました。写真は載せてないけど。



そして無事にバースデーパーティーに間に合った。



そしてみんな食べてくれた。


自分の作るケーキに自信なぞないけど、でも作っちゃう。


やっぱり食べてくれてる人の笑顔が見たいから。


お世辞で笑顔になってくれてんのかは知らんけど、




でもあのいっぱいの笑顔のためなら、一日2個だってやってやると思える。


うん。


なんか自己満日記やけど


そんな友人の素敵な笑顔をたくさん見れて、それだけで本当に幸せでした。


みんなおめでとう。





p.s.それにしても、やっぱりPerfumeはこれからの時代に必要な希望の光になりえると、つくづく思う。
希望を持ちにくい今の時代だからこそ、Perfumeはなくてはならない存在となりえる。うん。

どうしても書きたくなったから書かせてください。



最近、どーーっぷりとPerfumeにハマってます。

本日はPerfumeの新曲「ねぇ」が発売されたので、さっそく予約してた初回限定盤を購入してきました。
もう十数回もPV観たけど、ピンヒールでの高速ステップはどう考えても信じられないくらいすごい。


動きだけでも相当難しいだろうに、脚の角度からステップの幅から何もかもが揃ってて完璧。まさにPerfumeの掟通り。これぞPerfumeの圧倒的な実力。




なんでPerfumeにこんなにもハマってるかというと・・・

去る11月3日、


  Perfume東京ドームライブ 『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』


を観に行ってきたからです。


初Perfumeライブ。

まさか当たるまいと思って一般発売の日に父に電話協力をお願いしたら、その父が繋がったっていう。

なんという幸運。

そんな父に感謝しつつ、グッズ買って双眼鏡持って行ってきた。笑



早めに着いたから、待ち時間に一緒に行った友達と1曲目の予想したり変わったコスプレやらしとる観客を双眼鏡で観たりしてた。笑

ステージの配置がドーム中央から放射状になってたから2階席でも満足できそうな感じでよかった。


そして待つこと1時間強・・・照明が落ちてライブスタート。

3人が白いドレス着て出てきて、すごくきれいだった。

ナレーションと共にステージ中央に進むにつれ、ドキドキが高まってった。


1曲目の勝手な予想ではGAME・シークレットシークレット・不自然なガールあたりと思ってたら、


3人が中央ステージに到達後、シークレットシークレットのイントロが鳴り響いた。
ホンマに1曲目にシークレットシークレットが来てびっくりした。
しかも2曲目が不自然なガールで3曲目がGAME。

この並びは素晴らしすぎた。鳥肌たった。


GAMEは、リアルにのっちがかっこよすぎて感動。


してたら、ワンルームディスコが鳴り渡る。


Perfumeの曲で地味にワンルームディスコとチョコレイトディスコは踊れたから、つい思わず体が反応して、比較的盛り上がりも控えめな2階席にて、ドヤ顔でちょっと踊ってしまった。笑


そんな感じで始まったPerfumeライブ・・・


一言で言うと、めーーっちゃ楽しかったし感動した!


会場をフルに活かした演出に感動し、


ピンヒールでは不可能としか思えない程難しいダンスの完璧なパフォーマンスに感動し、


ドームというだだっ広い環境やのに、お客さんを完全に巻き込んで距離感を感じさせないような素晴らしいMCの進め方に感動し、

会場の観客を「にんじん」「じゃがいも」「たまねぎ」で分類したり、湿外器を「ぬくみず器」言うた
り、オチのないハトの話を急に始めるなどのぶっ飛んだMCに笑い、

お決まりのP.T.Aのコーナーでは手拍子やらで楽しみ、

会場全員で「お〜にく〜」て叫んで楽しみ、

突然始まったPEPSI NEXのダンスに感動し、

ちょいちょいダンスを双眼鏡で眺めて感動し、

サインボールをラケットで客席に打つ企画を観て楽しみ、


アンコールでのPerfumeのコトバと涙に非常に感動し、


終始5万人もの観客を集めて堂々とパフォーマンスする姿に感動し・・・


まぁとにかく素敵なライブやった。
色々と端折ったけど。

文章書くのが下手やから、表現力のある方のライブレポみたいには書けないもんで。
あと終始興奮してて具体的には書けなくて。。






ライブを経てつくづく思うけど、
本当に元気と勇気をもらえる。Perfumeの皆さんのご活躍を観ていると。


恥ずかしい話、こんなにPerfume、Perfume言うてるけど、


実はPerfumeを本格的に好きになったのはわずか半年くらい前。
いや、それまでも好きやったけど、半年前からは「尊敬」の念を伴った「好き」になった。


そのときは不況の真っただ中のシュウカツに直面していて色々と自信をなくしたりしてた。


「自分は社会で必要とされてる人間なのか?」とかも考えたりしてた。


そんな折に、ある日何気なくmixiニュースかなんかでPerfumeのニュース観てたら、


Perfumeってそういえばどういう経緯を経てここまで人気になったんやろう?
と思って調べたりしてると、もう10年くらいずっと活動してきたってことを知って、

その瞬間に一気にPerfumeに吸い寄せられた。

かわいいからとかいうことでは説明できんほど強烈に吸い寄せられた感覚がした。


なんかこう・・・10年間も、しかも10歳くらいからずっとひたむきに前向きに活動されてきたこと、それを経てこそPerfumeのブレイクがあるっていうところに激しく引き寄せられた自分を感じた。


だからこそ、その時、

本気でPerfumeを応援したい!で、自分も前向きに頑張らないといかん!と心底思った。

いや、自然と思えた。あんな感覚、初めてやった。不思議。


そんなPerfumeの深い魅力に気付けてからシュウカツも頑張れた。
不思議と。


なんか本当に些細でしょーもない経験やけど、そういうことがあっただけに、

なおさらPerfumeの皆さんのご活躍の姿は、自分にとって希望の光みたいに感じる。いつも。





そしてドームライブの日もそれは変わらなかった。


いや、その感覚は何倍にも強かった。
なんせ、Perfumeを観に駆け付けた人が5万人もいたんやから。

5万人ってすごい、つくづく思う。

そんな光景を目の当たりにして、本当に本当にいつも以上に元気と希望をもらえた。
別に旧来のファンでもスタッフさんでもない僕がこんなことを言うのはおこがましいけれど、

でも素直にそう思った。



やっぱり改めて感じた。Perfume大尊敬。そしてPerfume大好き。



アンコール冒頭でのあ〜ちゃんの涙やコトバ、そしてポリリズムを歌う前のコトバが今でも脳裏をよぎる。


”結成10周年で、みんなから苦労人じゃねってよく言われるけど、無駄な時なんてひとつも無かったし、前向きな3人は、どんな時も、目標に向かって信じてやってきました。…今日ここに、この夢のステージに、かしゆかと…のっちと…立てた事が、すごい嬉しいです”

”次の曲で、最後になります。私たちに大きなチャンスをくれた曲です。この曲でチャンスを掴んだときのような11年目を迎えたくて、最後にこの曲を選びました。想いを込めて歌いたいと思います。”

(prfmwordsさんのtwitterツイートより。)


あの涙は本当に美しかった。

あのコトバは本当に感動的だった。



アンコール後は、手が痛くなるまでめいっぱい拍手した。いや、気が付いたらそういう拍手してた。

本当に感動したときって、あーいう拍手を自然とするもんやね。
そして自然と笑顔になってた。



ドームライブ終了直後の様子について、上記のtwitterアカウントのツイートで、ROCKIN'ON JAPAN編集部の小松香里さんのこんな一言が記載されてた。


”この10年のPerfumeの道のりが、最高の形で結実したライブでした。3人は、ライブが終わった瞬間に泣き崩れてしまい、しばらく立ち上がれなかったらしい。道を見失いそうになっても信じ続けてきたPerfumeを、満員の5万人が祝福してくれたのだから、無理もない(小松香里)”


小松さんがおっしゃる通り、あの日は間違いなく5万人がPerfumeの10年目を心から祝ってた。気がする。


Perfumeの皆さん、10周年本当におめでとう。ドームライブ成功おめでとう。
たくさんの元気と希望、そして感動を本当にありがとう!と心から思った。


本当に行って良かった、今回のライブ。

ライブ後にBUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!ライブのDVDに付いてる特典DVDを観ると、毎晩涙がとまらん。






そうそう。今回のライブでじんときたエピソードというかシーンが1つ。

上に「サインボールをラケットで客席に打つ企画」て書いたけど、その企画の最中にこんなワンシーンあったそうな。


”サインボールを投げてる時に、あ〜ちゃんが最後の1個を投げずに残しておいて、車椅子の方の席の前に来た時に投げてあげてた。”


素敵な話。こんなに丁寧な心配りは素敵と感じた。





とにかく、今回は本当に心に響く素敵なものをいっぱい見せてもらった。



これからもずっとPerfumeを応援していきたいと改めて心の中で感じた。

にわかファンとか言われても仕方ないくらい急激にPerfumeを好きになった自分やけど、
でも記念すべき10周年目の大イベントに立ち会う事ができたことを本当に幸せに思う。


ありがとう、Perfumeの皆さん。

日本とインドがEPAを正式に締結しましたね。

NHKの夜のニュースでは、日本経済にとってEPAのインパクトがいかなるものであるのか・・・について解説をしてましたね。

生産拠点を移している日系企業にとって、現地での材料の調達コストが下がるとか、輸出入で有利になりうる、
他方で農業セクターの保護主義政策の緩和を誘発しかねず、農業従事者団体からの反発をどうするのか・・・などなど。


が、今回のEPA正式合意に際して日本に生じうるインパクトとして他にも、「ヒト」の移動もより自由になるというEPAの合意内容に鑑みて、医療や看護・介護の人材の流入についても存在するとは思います。

まさにフィリピンの看護師受け入れの議論と重複するところもありますが。

EPAがFTAと異なる最大の違いは、ヒトの移動も自由化するというところであり、EPAの合意によって関係国間では医師や看護師などの国家資格を移住先の国で再度取得せねばならないという障壁を取り除きます。

このEPAの性質によって、今後の交渉次第では医療や福祉の専門職の人材が日本にやってくるということにもなろうかと思います。

当然、サービス利用者や職能団体間の合意形成がうまくいけば、の話ですが。
現実問題としてうまくいくのかは分かりませんけどね。きっと難しいのでしょう。受け入れることのメリット・デメリット共にロジックとしては成り立つし、仮に受け入れるとしてもフィリピンの看護師のケースを見てると実際の運営の難しさをひしひしと感じますし。


これについての価値判断は何とも難しいところです。



ただ、介護に関しては現在介護保険制度の改正に向けて社会保障審議会介護保険部会等で活発に議論が進んでいる段階であり、その政策過程に今回のEPAによるインドからの介護人材の調達みたいな論点も出てくるかもしれませんね。


けど、民主党政権は新成長戦略で医療介護の分野を成長戦略として掲げていることから、その成長のパイを国民ではなく移住者に振り分けるようなこともまた避けたいところなのかなぁ、という気もするので何とも微妙なところですが。


今回のEPA締結に伴う「ヒト」の流れに注目していこうと思います。特に医療・介護の文脈で。


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ちなみに余談ですが、今回のEPA正式合意を聞いた時、「そういえばインドとカナダはEPAを締結しているのか?」という疑問がわきました。

カナダに行ったときにビックリしたのは、タクシーの運転手のほとんどはインドから来たインドの医者の人たちだったということでした。

タクシーに乗った時に一回「where are you from?」と聞いたら「India」という答えが返ってきたときは、あぁこの方もそのケースなのかなぁと感じたものです。

後から調べてみると、その人たちは医師資格がカナダで通用しないために医者として働く事が出来ずタクシー運転手をしている人々でした。いわゆるdownward mobilityという問題です。


カナダは移民国家という国家像の大方針があるため、インドからの移住者のこのdownward mobilityの問題は大きな社会問題として認識されているようです。

ということは、当時(2007-2008年)においてカナダはインドとEPAを締結していなかったのかなぁ?それともEPAを結びつつも、医師の資格に関しては制限を設ける、的な措置が取られていたのでしょうか。。

当時の政権は保守勢力のSteven Harper政権であったことから、若干移民に対する風当たりが強くなっていた時世でもあるし、その可能性は否めませんが。

どうなのでしょうね。ちょっとググってみても出てこなかったので気になるところです。



さぁ、課題しよ。



明日は1限です。起きられるかな。笑



おわり

が、ちょっと前からあるんです。

こないだから珍しく地球規模課題とか高齢化とか都市化とかを貧困やら福祉との関連でダラダラと書いて、
その度に今後の国際開発協力のあり方について適当なこと書いているのですが、

書くたんびに思うのです。


「そういえば、なんで国際社会は途上国の貧困削減に向けて開発支援を行うことを表明しているのか」

と。


途上国の貧困問題は、いわゆる従属論やら世界システム論に立脚すると確かに国際問題ですが
その問題は本質的に途上国の国内問題。

そんな途上国の貧困問題に対して国際社会が協調して取り組むという政策方針が打ち出されるのはどうしてなのでしょうか。

(1)とんでもない格差を放置しておくことは道徳的に問題であるというスタンスから来ているのか?
(2)地域安全保障や社会経済勢力図の維持・均衡のためにも必要なことであるからなのか?
(3)自国の安全や国益に重大な影響を与えるからなのか?

など、様々な理由が浮かんでくるので、結局のところなぜ国際社会が貧困削減に向けて協調する姿勢を表明するのかが実はよくよく考えてみるとよく分からないのです。

冷戦中ならば、いわゆる勢力均衡のために大国が途上国を支援するという構図で開発協力政策というのは概ね形作られていました。


しかし冷戦後の国際社会ではそういった露骨な争いに基づく開発支援競争を行う状況には特に生じていません。実際に90年代初頭には援助疲れが言われているほどでした。

しかし2000年にはMDGsが国連で採択され、少なくとも形式的には貧困削減への開発協力を積極的に行う姿勢が国際的に合意形成されました。


その政策過程は果たしてどのようなものだったのか・・・。

きっと上記(1)〜(3)のような異なる利害が錯綜していたのだろうとは思いますが。

(1)についてはおそらく国連事務局やUNDPなどの人道・開発支援機関の利害に関係し、
(2)についてはおそらく国連構成メンバーの中でも途上国でかつ相対的に国力の強い国(エジプトとかナイジェリアとかそのへん?)の利害に関係し、
(3)についてはおそらく、日本や先進諸国も含めた全ての国連構成国に関係するもの

であるとは思います。
しかも(3)の具体的な影響は若干国ごとに異なるのではないかとは思います。
国によっては、貧困を放置することによるテロや国際犯罪組織の発達とその影響の自国内への越境伝播を懸念し、また他の国によっては資源獲得利権や貿易の活性化などへの影響に関心を持ち、国連内での立場を有利にすることで国益を拡充することに関心があり・・・

などなど。


そういった利害関心を追求する手段として開発支援に投資することの費用対効果が良いとの判断が各国間に存在したのであろうとは思います。

ただ、これらは全て思いつきの仮説として列挙したところがあるので、実際のところ各国がどのような利害関心を具体的に有してMDGsの合意形成に関わり、その後も開発支援協力を積極的に行うということを表明し続けているのか・・・は定かではありません。

単なる国際礼譲としての意思表明である可能性もあるので。


なので、暇あったらMDGs取りまとめまでの政策過程を事例として調べて「国際社会が貧困削減に積極的な姿勢を表明するのはなぜか」ということでも調べてみようと思います。


ただ、最後に注記しておきたいのは、あくまで「意思表明のレベル」での話であって、実際に開発支援政策が量・質ともに積極的に試行錯誤されて実施されているかという「実施レベル」での話はしていないということ。

実際の実施段階での現状を考えると、もっと別の問題意識を持つべきなのかもしれませんけどね。


おわり

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