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統計表に於いて誤謬がありました。
ロスケとインネシの数字が同一になっていました。
謹んでお詫び申し上げると共に、
正しい入国数に訂正いたします。
尚、今統計は ジャパニーズ ミニストリ オブ ジャスティスの
公式発表に基づく正確な入国数であります。
(後日 若干の訂正が加えられる事があります)
さて、今統計によると、
我が国が 外国人芸能人に対して発給した興行ビザ総数は
2004年の13万5千人を頂点として、
同年に勃発した興行ビザ規制により急転直下、
その7年後の2011年に至り10万減の3万となりました。
この興行ビザ発給制限とは、
芸能人であることの審査を厳格化するという手法でありまして、
夜の街・・歓楽街で働こうとする外国人を排除する目的であります。
即ち、我が国乳管がその13万を厳格に審査してみれば、
10万人が真の芸能人ではないと判定された結果でありまして、
しからば、芸能人にあらずんば何であったかというと、
外国人芸能人として入国してホステスとして働く・・
所謂、ジャパユキだと判明し
慌てて我が国乳管は その10万を差し止め、
邪悪を排除したという誠に美しき物語であります。
バカバカしい程チャンチャラ可笑しき話は
誰の目にも明らかでありまして、
規制以前は ただ単に、規制以前は10万人以上の不法就労を
黙認してきただけの事であります。
誰が? 乳管が・・であります。
然しながら、我が国乳管と薩の汚いところは
責任を全て業界とタレントに擦り付け、
魔女狩りの如き吊し上げを以ってして
己が業務で肥大化させたところの
ジャパユキを排除したことにあります。
さて、その結果の統計、とくと御覧くださいませませ。
このにより、数多くの業界人と 特にフィリピン人タレントが
ブタ箱に放り込まれ無念の涙を飲みました。
ところが、
ロスケやルマンニャや支那人タレントが
捕まって1ヶ月ほど留置され、取り調べを受けた
という事実をトンと聞きませぬ。
専らアビュースされたのは やはり劣等国である
フィリッピンであります。
ある一時期は ジャパユキは公認とさえ言える事実であり、
事実、採用宇一監督、 ”ビールの漏れ”
( 注 たぶんルビー モレノ と思われる )
ジャパユキとして主演する映画
” 次は どっちに寝ている ”
( 注 多分 月はどっちに出ている と思われる) が
大絶賛され、
” の漏れ ” が 日本映画界の賞という賞を
総なめにした 事を
よもや忘れたとは 言わせませぬぞ!
1993年、映画「月はどっちに出ている」 - コニー役
第36回 ブルーリボン賞 最優秀主演女優賞
第67回 キネマ旬報 最優秀主演女優賞
第48回 毎日映画コンクール 最優秀女優主演賞
第18回 報知映画賞 最優秀主演女優賞
第19回 おおさか映画祭 最優秀主演女優賞
第15回 ヨコハマ映画祭 最優秀助演女優賞
第8回 高崎映画祭 最優秀助演女優賞
1993年度 日本アカデミー賞 優秀主演女優賞
1993年度 日本映画批評家賞 特別賞
これでも興行ビザで入国して
ホステスとして働いていたとは・・
知らなんだ、とシラをお切りになるおつもりかエ。
こやつらは 自分で吐いたツバを
人に擦り付けて平気な顔をしやがる。
そこんトコが 我が国公務員の最も汚いところさネ。
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