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Jリーグ開幕を1週間前を控えこの大事な時期! 毎年、恒例になっているゼロックススーパーカップ! 実力から言えば断然、カシマに分がある試合だったのだが…… この試合、レフリーの不可解な判定に最期の最期まで悩まされ鹿島は敗退してしまった……。 この主審!(家本政明)絶対おかしいと少し調べてみたらこんな事実が! 判定への批判 前述のように、2005年にスペシャルレフェリーとなり日本を代表するプロの審判員として数々の試合で主審を務めてきたが、判定への批判は多い。カードの乱発等などの不可解な判定が多く、サッカーファンからはその技量やジャッジの質に対し疑問の声がある。 主審を務める試合では、1試合に10枚以上カードが飛び交うことも珍しくなく、退場者が出ることが多い。主な原因としては、 試合中に冷静さを失い、感情的になった状態で判定を行うことがある。 ファウルを見落としたり、1試合で同一選手に2枚イエローカードを出したにもかかわらず、確認ミスでレッドカードを出し忘れるなどの初歩的なミスをすることがある。 判定に説得力がなく、不満を持った選手が冷静さを失い、異議、ラフプレーが続出する。 などがあるとされる。 当初は若さからくる経験不足が不可解な判定の原因ではないかという意見もあったが、判定が批判されていた他の審判員が経験を積むごとに上達していったこともあり、サポーターはより一層真摯な改善を強く求めている。 また、判定そのものへの批判ではないが、以前は京都パープルサンガの職員であったことから、完全に公平さを期すために、同チームが属するカテゴリ(Division)のリーグの試合の笛を吹くべきではない、という声も散見される。 こんな審判ってどうなんだろう……。
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