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音の本箱
[ Blueshine 6 Exblog website ]
2019/7/1(月) 午後 4:56
Blueshine 6 Exblog website
__ - Yahoo! __
2018/10/12(金) 午後 9:21
"Both Directions at Once: The Lost Album" John Coltrane ...
John Coltraneの未発表音源で、1963年3月6日に録音されたもので John Coltrane and Johnny Hartman が録音がされた前日の録音。 この前が、3月2日にBirdlandでのライブがあったようなので、(https://www.jazzdisco.org/john-coltrane/discography/ 調べ)Johnny Hartmanとのレコーディングに向けてのウォーミングアップだったのか、録音しているくらいだから、翌日の演奏でアルバムに足りない
ビル・エバンスの2枚
Jazz
2017/5/28(日) 午後 1:11
勝手な思い込み・・・ビル・エヴァンス。
おはようございます。 先日はぴーちゃんの記事に多数のナイス&コメント,ありがとうございました。 今日は 「勝手な思い込み・・・ビル・エヴァンス」 ということで。 その前の記事で,「タウンホールのビル・エヴァンス」到着の記事をUPしました。 アナログ盤表記がVOLUME ONEとなっているにも関わらず,「2」は結局発売されませんでした。 私,何となく「2」ってあったんじゃ?と思っていました。
60年代初頭のジミー・ジュフリー
番外編
[ 屋根裏オーディオ&ジャズ&クラシック&すずめ ]
2017/1/25(水) 午前 10:38
ちょっと驚きのジャズ・クラリネット。
おはようございます。 こちらの戸外は−10℃くらいでしょうか。全国的に冷え込んでいるようです。 日本海側の雪は,私が住んでいる街より多いようです。 きょうは日本全国の9割の観測地点でマイナスの気温のようですね! さてさて,わたしがジャズで苦手にしている楽器はクラリネットです。 クラリネットというとベニー・グッドマンなどのちょっとビブラートのかかった物悲しい音色のスウィング・ジャズを連想します。 私,スウィング・ジャズ自体が今一つ苦手で。
Katy Lied/Steely Dan
Rock
[ 屋根裏オーディオ&ジャズ,時々クラシック。 ]
2016/11/26(土) 午前 10:23
ブラック・フライデー
おはようございます。 関東の皆様,雪大変ですね。 北海道以上に雪は多いのでは。 北海道は北海道で,熱帯の魚?マンタ(巨大なエイ)が水揚げされたりと全国的に異常です。 私,以前,神奈川に住んでいましたが,季節外れの雪で大変な目に遭いました。信号が停電,私の部屋も一か月くらい,電気の使用規制があった(=停電)のです。 その件はこちらに詳しく(外部サイト)。 いつも通る国道(厚木のジーンズショップ前)に巨大な鉄塔が横たわっていました。忘れも
[ Tomozo_Twins&Music ]
2016/10/15(土) 午前 1:29
MACHINE GUN JIMI HENDRIX THE FILLMORE EAST FIRST SHOW 12/31/ ...
やっぱり、ジミはジプシーズだなぁ〜と、個人的に思います。 タイトな、バディ・マイルスのドラムと、派手なことはしないのですが、 ボトムをきっちり支える粘りっこいビリー・コックスの リズム隊がやっぱりいいです。 エクスペリエンスも悪くはないですが、リズム隊がこっちの方が好みです♪ このライヴは、1969年12月31日と1970年1月1日にフィルモアイーストでFirst Show&Second Showで計4回行ったライヴのうちの1...
[ 東信JAZZ研究所 ]
2015/7/24(金) 午後 7:17
Bossa Antigua/ Paul Desmond
ポールデスモンドの1964年録音のボサノバ集。 1曲目のタイトル曲の Bossa Antigua 。なにかこう、もの切ない曲。 ジムホールの刻むギターにのせて、デスモンドのアルトが力みなく響く。 なぜか、このアルバムを聴くと、傷口を舐める猫の姿を思い浮かべる。 全編ノスタルジックの塊のようなアルバム。 甘く切ない演奏がつづく。 このアルバムも、何度聴いても飽きのこない傑作です。...
[ そふとましんの広場 ]
2015/7/19(日) 午後 4:46
Joni Mitchell 「Don Juan's Reckless Daughter」
ジョニ・ミッチェルの曲は、中学生の頃FMラジオでよく耳にしていた。 印象的だったのは、アコギの音響だった。 何か他のフォーク系歌手の音とは違う感触がしたのだ。有名な「青春の光と影」にしてもそうだった。 特に曲がいいとか、そういう感じではなく、むしろ中学生なぞにはとっつき難くかったが、音の感触だけは気になるという不思議な存在だった。 それもそのはず、彼女は女性には珍しく「音響」というモ
Virtuoso/Joe Pass
Jazz
[ 東信JAZZ研究所 ]
2015/6/26(金) 午後 9:13
JAZZ耳最後の砦! Virtuoso / Joe Pass
3112-15 \3500円 このCDを買ったのは、CDが登場した頃。 この録音は、機材に左右される! 家に環境だと、TA-F333ESL+M6Ⅱが今の所ベスト。 このアルバムを買った頃は、学生時代のDS-10+ONKYOの815。 自分にとって、このアルバムの良さが解かる要因は低域の押し出しです。 でも、オーディオ耳で演奏を聴きたくは無いんですが・・・。 ...
[ 東信JAZZ研究所 ]
2015/4/15(水) 午後 3:31
Interstellar Space/John Coltrane
ラシッド・アリとのデュオ作品。 コルトレーン死の5ヶ月前の録音。死を予期している事はまずないと思う。 これを聴くと、トレーンの音を聴くにはデュオがいいという事に気がつく。 そんな中でも、ラシッド・アリはこの時期のトレーンには最適だったのではなかろうか。 これが、アリスとのデュオだったら、もっとスピリチュアルになっただろう。 ここでは、むしろアイラーに近いフリージャズを演じる。 その分、普通に聞流せる。ある意味、至上の愛より聞き易い。 曲目は以下のとおり。 1 Mars 2



