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巻之一のみ\315。 |
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巻之一のみ\315。 |
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「費府」「獨立閣」で「ヒラデルヒヤ」「インデペンデントホール」と読み、直音表記ですね、大変勉強になります。現在では「フィラディルフィア」「インディペンデントホール」と表記するのでしょうけれど。後、ご教示願いたいのですが、丸括弧は当時には一般的に使用されていたのでしょうか?また、一字ごとに「、」「○」が右側に付されているのはどのような理由で付され、またその使い分けはどうなっているのでしょうか?上段部分と関連しそうですが。
2006/5/18(木) 午前 1:03 [ a_k**otti ]
明治ごろのパンクチュエーションについては、よく分かっていないこともありますが、パーレン(丸括弧)そのものは、よくあったように思います。ただ、この例のように割り書きの部分に括弧がほどこしてあるのは、どうだったでしょうか。 傍点は、よく使われていましたね。形状によってどういう違いがあるのかは、使用者によって違うのではないかと思いますが、よく分かりません。 有精堂の『論集日本語研究・現代語』に参考論文があったと思います。 http://webcatplus-equal.nii.ac.jp/libportal/DocDetail?txt_docid=NCID%3ABN00683157
2006/5/18(木) 午後 2:34 [ kuz**_hito*om*zu ]
参考論文まで紹介くださってありがとうございます。早速明日読んでみます。
2006/5/18(木) 午後 9:06 [ a_k**otti ]