こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
返信: 45件
全5ページ
[1] [2] [3] [4] [5]
[ 前のページ ]
文学
[ a_k**otti ]
2006/5/18(木) 午後 9:06
参考論文まで紹介くださってありがとうございます。早速明日読んでみます。
[ kuz**_hito*om*zu ]
2006/5/18(木) 午後 2:34
明治ごろのパンクチュエーションについては、よく分かっていないこともありますが、パーレン(丸括弧)そのものは、よくあったように思います。ただ、この例のように割り書きの部分に括弧がほどこしてあるのは、どうだったでしょうか。 傍点は、よく使われていましたね。形状によってどういう違いがあるのかは、使用者によって違うのではないかと思いますが、よく分かりません。 有精堂の『論集日本語研究・現代語』に参考論文があったと思います。 http://webcatplus-equal.nii.ac.jp/libportal/DocDetail?txt_docid=NCID%3ABN00683157
2006/5/18(木) 午前 1:06
ありがとうございます。それではお気に入り登録をさせていただきます。今後ともよろしくお願いいたします。
2006/5/18(木) 午前 1:03
「費府」「獨立閣」で「ヒラデルヒヤ」「インデペンデントホール」と読み、直音表記ですね、大変勉強になります。現在では「フィラディルフィア」「インディペンデントホール」と表記するのでしょうけれど。後、ご教示願いたいのですが、丸括弧は当時には一般的に使用されていたのでしょうか?また、一字ごとに「、」「○」が右側に付されているのはどのような理由で付され、またその使い分けはどうなっているのでしょうか?上段部分と関連しそうですが。
2006/5/17(水) 午後 9:13
放置していて済みません。気付いていませんでした。 どうぞ、かまいません。
すべて表示
ルート33 堂土
小川菜摘
シルク
[PR]お得情報
その他のキャンペーン