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f2.8の開放からf5.6まで絞り値を変えて撮ってみました。 このレンズは絞りでソフト度が変化します。 いつも開放でしか撮らないので、ちょっとした発見でした。 f8より絞れは、ソフト感はかなり薄れます。 このレンズはAFが効くのが助かります。
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ペンタックスソフトフォーカス
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詳細
あの、秋山正太郎先生や植田正治先生も使った「SMCペンタックスf2.2/85mmレンズ」です(ってプロカメラマンならどんなレンズも使いますね・・・)。
ホワホワ・モワモワ感の描写が大好きです。
ここ一番のポートレートには欠かせません(あまり撮りませんが)。
最近は「困ったときのソフトフォーカス」になってしまっています。
追記:いつの間にかペンタックスのソフトフォーカスレンズが3本になってしまいましたので、書庫名を改めました。
ホワホワ・モワモワ感の描写が大好きです。
ここ一番のポートレートには欠かせません(あまり撮りませんが)。
最近は「困ったときのソフトフォーカス」になってしまっています。
追記:いつの間にかペンタックスのソフトフォーカスレンズが3本になってしまいましたので、書庫名を改めました。
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静物写真を本気で・・・と言う訳ではありません。 知人の「お見舞い」に行ったところ、家族の方から枇杷の実を頂きました。 お見舞いに行ってお土産を貰っちゃいました・・・たぶんご自宅の庭で採れたものだと思います。 枇杷の実を見るといつも「お薬」と言う言葉が浮びます。 実家の母は、その頃高価だった枇杷を「お薬」と言って子供の口から遠ざけていました。 いまだに私は枇杷を見ると「おおっ、お薬!」と引き合いに出し笑っています。 ひと昔(3昔ぐらいかな?)前は、その季節にはその季節の果物しかありませんでした。 春はイチゴ・夏はスイカ・桃・秋はブドウ・梨・冬はリンゴ・みかん・・・などなど。 一年中あるフルーツって言ったら、バナナぐらいだったよう気がします。 (あとは桃缶・パイン缶など缶詰) で、「枇杷」も他の果物同様に時期にしか店頭に並ぶ事のない、特別な果物だったと思います。 まだ、キーウィどころかグレープフルーツも知らなかった時代の話しです。 知人の回復を祈って記事としてアップしておきます。 撮影機材:smcSFf2.2/85mm
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