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コスモス



コスモスをいただきました。
チャペルコンサートに飾らせていただきました。
とてもきれいで、演奏がひきたちました。


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「野の花がどうして育っているか、考えて見るがよい。
 働きもせず、紡ぎもしない。
 しかし、あなたがたに言うが、栄華をきわめた時のソロモンでさえ、
 この花の一つほどにも着飾ってはいなかった。
 きょうは生えていて、あすは炉に投げ入れられる野の草でさえ、
 神はこのように 装って下さるなら、
 あなたがたに、それ以上よくしてくださらないはずがあろうか。」

マタイによる福音書8章28〜30節








庭の花


小さくて可憐な花をつけているのは、ランタナです。
和名はシチヘンゲ(七変化)。その名の通り、
花の色が次第に変化します。
毎年かわいい花を咲かせて、楽しませてくれます。

ランタナ以外にも、季節が来たら毎年花咲く植物が、
この教会の小さな庭にもたくさんあります。
その様子を見ると、誰にその時を教わるのかな?と、
不思議に感じます。

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天が下のすべての事には季節があり、
すべてのわざには時がある。
生るるに時があり、死ぬるに時があり、
植えるに時があり、植えたものを抜くに時があり、
神のなされることは皆その時にかなって美しい。
神はまた人の心に永遠を思う思いを授けられた。
それでもなお、人は神のなされるわざを初めから
終わりまで見きわめることはできない。

伝道の書3章1、2、11節


庭の花々


マリーゴールドがたくさん花を付けています。
生育が悪かった千日紅も小さくて可愛らしい花を
たくさん咲かせるようになりました。
雨にうたれて、緑がとても美しいです。

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「野の花がどうして育っているか、考えて見るがよい。
働きもせず、紡ぎもしない。
しかし、あなたがたに言うが、栄華をきわめた時の
ソロモンでさえ、この花の一つほどにも着飾ってはいなかった。
きょうは生えていて、あす炉に投げ入れられる
野の草でさえ、神はこのように装って下さるのなら、
あなたがたに、それ以上よくしてくださらないはずがあろうか。」

マタイによる福音書6章28〜30節



庭の紫陽花


教会の紫陽花(あじさい)です。
3、4年前に鉢植えだったものを地植えにしました。
今年もきれいに咲きました。

紫陽花は梅雨の時期に旬を迎える植物だけあって水をよく吸います。
カンカン照りの日などは、夕方にはぐったりとしていることもあります。

たっぷり水をあげ、できるだけ長くきれいに咲かせたいです。


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「わたしが与える水を飲む者は、いつまでも、かわくことがないばかりか、わたしが 与える水は、その人のうちで泉となり、永遠の命に至る水が、わきあがるであろう。」
ヨハネによる福音書4章14節














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