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 今週の御言葉
からだが一つであっても肢体は多くあり、また、からだのすべての肢体が多くあっても、からだは一つであるように、キリストの場合も同様である。
コリント人への第一の手紙12章12節

 聖書箇所
コリント人への第一の手紙12章12〜26節

 メッセージ題
「あなたなしでは」

 メッセージ要旨
あなたは神様から見れば尊い存在なのです。それも御自分の御子の命を与えてまで救いたいほど愛する存在なのです。しかし人間には、この様に人を愛する事は不可能で愛せる者しか愛せません。自分に必要な者と不必要な者を分けてしまいます。でも神様はそうではなく、キリストの体として全ての人を必要とされているのです。



  礼拝予告(7/15)

 聖書箇所
Ⅰコリント15章50〜58節

 メッセージ題
「苦労は無駄にならない」






  今週の御言葉
わたしは植え、アポロは水をそそいだ。しかし成長させて下さるのは、神である。だから、植える者も水をそそぐ者も、ともに取るに足りない。大事なのは、成長させて下さる神のみである。
コリント人への第一の手紙3章6〜7節

 聖書箇所
コリント人への第一の手紙3章6〜9節

 メッセージ題
「育ててくださるのは神様」


 メッセージ要旨
コリントの教会の人々は「パウロが良い。アポロが良い」と仲間割れをしましたが、彼等はどちらも人々を信仰に導いた人にすぎず、罪を赦し救って下さったのは神様なのです。パウロもアポロも人であり罪もあるという事です。そしてコリントの教会は問題がありました。でも神様は良い様に守り導いて下さり、この手紙は聖書に載せられ後の教会の励ましとなりました。またそれぞれ人は違い、信仰も違い、教会もそれぞれ違います。キリスト教会とは何が共通なのか。それは主イエス ・ キリストの十字架と復活を信じているかどうかなのです。それによって一つなのです。




   礼拝予告(7/8)

 聖書箇所
Ⅰコリント12章12〜26節

 メッセージ題
「あなたなしでは」






 今週の御言葉
『パウロよ、恐るな。あなたは必ずカイザルの前に立たなければならない。たしかに神は、あなたと同船の者を、ことごとくあなたに賜わっている』。
使徒行伝27章24節

 聖書箇所
使徒行伝27章21〜26節

 メッセージ題
「あなたは守られます」

 メッセージ要旨
主イエス ・ キリストが招く信仰すなわち、信仰という名の人生の航海という旅路は冒険でしょう。それはある意味、世の中と違ってしまうという危険な航海を意味しているのかもしれません。しかしそれは、神様からの御声、御言葉によって、この地上を創造された神に支えられて生きていく人生なのであります。人生の海の嵐に私達は、ある程度備える事は出来ても、それを予知する事も止める事も不可能です。でも神様は守り生かして下さっています。だから今生かされている事を感謝して主の御心に従って歩むのです。




  礼拝予告(7/1)

 聖書箇所
Ⅰコリント3章6〜9節

 メッセージ題
「育ててくださるのは神様」







 今週の御言葉
「しっかりせよ。あなたは、エルサレムでわたしのことをあかししたように、ローマでもあかしをしなくてはならない」。
使徒行伝23章11節

 聖書箇所
使徒行伝23章1〜11節

 メッセージ題
「ただ伝えるのみ」

 メッセージ要旨
パウロは凄い人だから暴動、祭司長達を目の前にした裁判を乗り切れたわけではありません。ただ彼は証をしたのです。そして主が守ってくださったり御業をなされたのです。ただしこれで祭司、ローマ兵、群衆が救われたとは記してありません。それでも神はエルサレムに行って、証せよと言われました。だから伝道、宣教を難しい事と考えてはなりません。あくまで人を救うのは神様の御業なのです。私はどうしてキリストを通して救われたのか、十字架と復活を伝えるのみなのです。


  礼拝予告(6/24)

 聖書箇所
使徒行伝27章13〜44節

 メッセージ題
「あなたは守られます」





 今週の御言葉
しかし、わたしは自分の行程を走り終え、主イエスから賜わった、神のめぐみの福音をあかしする任務を果し得さえしたら、このいのちは自分にとって、少しも惜しいとは思わない。
使徒行伝20章24節

 聖書箇所
使徒行伝20章17〜27節

 メッセージ題
「伝えたい思いがあるのか?」

 メッセージ要旨
パウロがやった宣教はまさしく命懸けです。そこまでして福音を伝えた理由は彼がキリストを伝えずにはいられなかったという事です。それほどまでに十字架と復活の恵みによって救われた事が嬉しくてたまらなかったのです。宣教、伝道とはまず伝えたい思いがあるかどうかなのです。




   礼拝予告(6/17)

 聖書箇所
使徒行伝22章30節〜23章11節

 メッセージ題
「ただ伝えるのみ」



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