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9月24日にタンホイザーをみにいってきました 席は4階の1列目だったけど、値段は結構よかったようなー S席以外(ましなエリアはほぼ広大なS席)ろくなせきじゃないから Sとれなかったら一番安いのがいいけれど、Sと安いのと両端から売れていくから 中途半端な席が一番取りやすいのもなんだけど 感想はまあまあ 十分楽しめたけど、それ以上とかはなかったかんじだけど 毎回あたりなわけもないからいいかなと タンホイザーみたの初めてだったし これでワーグナーは多分 オランダ人 ローエングリン トリスタンとイゾルデ タンホイザー ワルキューレ (順不同) はみたことになるかなー 次はギエムのチケット2枚(更に追加公演でてたけど予算的に無理)があるとして 買うのは悩むところ 能もみたいと思うけれど情報入ってこないから買えないし 結局オペラとバレエ(NBSからは案内が送ってくる、何度も引っ越したといってるのに 古い住所で来るけど……)ばっかり…… NBS以外では、 まだ現役なのが判明したプリセツカヤ メトロポリタンの椿姫 この二つがきになるけど、椿姫は6月に先行販売したとかをしらなくて かなりうーんてかんじだけれど、S席とかは無理でも変な席ならとれるかも あと他にも気になるのあるけれど、きりがない それにしてもオペラ好きだけれど、タンホイザーみて 演奏会形式のでいいんじゃないかと思ったり…… −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 1幕 15時〜16:10 休憩 40 2幕 16:50〜18時 休憩 35 3幕 18:35〜19:30 東京文化会館(上野) http://www.nbs.or.jp/stages/bayerische/perform01.html
指揮:ズービン・メータ 演出:デヴィッド・オールデン 1994年7月“ワーグナーの牙城”の異名をもつバイエルン国立歌劇場において24年ぶりとなる新制作の『タンホイザー』は、これまで上演されてきたペーター・レーマンによる伝統的な舞台とはまったく異なる演出に賛否両論が巻き起こったほど、衝撃的なプレミエとなった。 颯爽としたタンホイザーではなく、迷える心と絶望を前面に出した、演出のオールデンによる大胆な手法と、当代屈指とも言えるロバート・ギャンビル、サイモン・キーンリサイド、ワルトラウト・マイヤー、アドリアンヌ・ピエチョンカといった、現在望み得る最高のキャスティングでの来日公演を堪能して欲しい。 http://eee.eplus.co.jp/s/bayerische/ |
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