心の帯をほどくとき…

お待たせしました リニューアルして再開です

ちょっとえぇ話

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私の友達でもある、師匠から聞いた話や、教えてもらった事、私が感じた事や、えぇ話を、伝えるための書庫です。
受け止め方は、色々ありますが読んでもらえるだけで、嬉しいです。
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私がいつも思っていることを、一言で言うと「全ては感謝から始まる」

コレって誰でもできるから 出切ることからやって欲しい・・・・

こんな気持ちから自然に出てきた言葉なんです。


「感謝する」何かをしてもらって「ありがとぉ」こんな小さなことからでいいんです、

前に記事にした、嫌な事、人、思い出・・・・全てに感謝できる様になったら次!!

「許す」コレができれば、心は軽く穏やかになれます。

「許すなんて、上から目線で偉そうに・・・」誰かが言いました。

が、これって見る目を気にしての事。

自身だけの心の許しです。 低レベルな考えをしないで下さい。


例えば過去、恨む、妬む、この出来事、今は許せなくても後になっても許せる時が来ます。

感謝できたときです。このとき、同時に許すんです。

怒りや恨みこんな感情は、全て自己からの負の感情です。

感謝は気づいたときにできると、前に記事にしました。

負の感情を起こした自分を許す。 

本当の感謝は、同時に許す(相手も、自分も)ことができるのです。


でも、嫌なことをされて許すなんて、なかなか出来る事ではありません。

だから、感謝することからはじめるんです。


それから劇的に心が広がりました、感謝でき許せると、おのずと怒りの感情は消えます。

サラッと話してますが、私の一番苦しんだ「憎しみ」これをも、許せるようになりました。


自分は何も悪いことしていないのに、何で許せるのよ、あんな出来事を!!

思う人いるでしょうね・・・・・

でも、それがあったことで、方向転換できたり、人の付き合う流れが変化したり、

後になって、自分にもいけない所があったことに気が付かされたり、

直に、感謝なんてできない!って思っても、何年かしたらありがとうと思えるときが来ます。




全ては感謝からはじまる

本当は 許せる事 これが一番の近道です。

でもコレは誰にでもできません、心がけてもできません。

だから、感謝からはじめるんです。

始めると少しずつ変わってきます、必ず。


喜怒哀楽はスパイスです、加減は自分でできますよ!



はじめるのは、貴方次第です






読んでもらえて感謝します。 
「人と人とのコミュニケーションを円滑にしていくには?」 

人生の多くの場面で直面する人づきあい・人間関係の悩み。 
それが、家族・社会・友人・恋人と形は様々。 

波風を立てないよう自分を抑える人もいますが、
喜怒哀楽の都合は人によって違うので、波風を立てないのは無理な話。 


トラブルが起きたときにどう対処するのか・・・。 
大切なのは「ごめん」と「ありがとう」が言えること。 

ケンカもコミュニケーションの一つです。 
嫌なところは「嫌」と言い、譲歩できるところは譲歩する『歩み寄り』が大切。 

コミュニケーションをとって、そこで初めて学べばよいのです。 

もし自分の態度や言葉が人を傷つけてしまったら、この人はこういう人なのだと学び、
自分が人の言葉によって傷ついたのなら、自分の中の弱さに気がつけばいいのです。 

コミュニケーションが苦手な人は弱い自分を出せない人。 
何を言ってもいいのでコミュニケーションの場を楽しんで、一歩を踏み出してください。 


人と人が関わり合う中で、どうやって人間は何千年も生きてきたのか。 

料理を作れない人は、作れる人に頼る。 
私は方向音痴ですと言えば、他の誰かが運転をしてくれるはず。

自分に何が出来ないかを知って、認めて、受け入れて、弱点をさらけ出してください。 
そして支えあってください。 
支えてもらったら嬉しくて気持ちが良いもの。 
それを他の人にもしてあげてください。 

一人ひとりが自己完結しようとすると”社会”そのものがいらなくなってしまいます。 
社会とは、弱い人たちが手を組んで大きな一つとなったもの。 
一人ひとりが社会の一部です。 

優柔不断な私、ずるい私、傷つきやすい私、
全部ひっくるめて自分自身を知り、自分の欠点に気がついてください。 

それを直すか直さないかは本人の自由。 

直して生きていくのもいい、人に頼って生きるのも自由。 
多少わがままになっても、自分自身を満たすことが大事です。 

その中で、お世話になっていると気がついたら恩返しをすればいい。 
そのうちに人を許せるようになっていきます。 

許し合い、支えあい、助け合うこと。 

最初から自分で解決しようとせず、
それぞれの問題を解決してくれそうな人に頼って助けあいましょう。 




                  そして解決に至れば「ありがとう」といえばいいのです。 

 


アツシ

心が弱っている方へ

新しい環境の変化に、心が弱ってしまう人が増えやすいこの季節。 
そういう人に多いのが、真面目で責任感が強くて、完璧主義、頑固で自分に厳しい人。 
自分の中のルールがありすぎると逃げ道がなくなってしまい、
自分自身の性格によって自分の首をしめてしまう結果に。 

理想に到達できない自分を責めないで、今の自分はこれで精一杯と認識してください。 
今日の私が最新の自分=これが自分の最終形ではない。 
一か月前の自分はその時の100%。 
おととい、今日も、今の自分は100%。 
今日はできなくても、後に出来るようになれば・・・と、向上心を持って行きましょう。 

病気やケガや身体の疲れは、痛みが出るので気がつきやすいですが、
心の痛みは外に出てこないので自分にも周りにも分かりにくいもの。 
心が病んでいるというのは病気と同じ。 
心に痛みを感じたのならば、病人らしく過ごせばいいんです。 

頑張らなきゃと思ってしまうことは病み始めの第一歩。 
人生の中に、自分を許す時期があってもよいのです。 
しっかり心を休める時期を持ちましょう。 

あの時こうすればよかった。頑張ればよかったと思うことも多いでしょう。 
でも、その時はそれしかなかったんです。 
その時の100%の自分を認識しましょう。 
来年の自分が今の自分を幼かったと思う。 
でもその時にはそれしかできない。 
そのことに気がつくこと。 
そうすれば楽になります。 

自分を責めないこと、失敗をしてしまったとしても、修正しようとしてもできないのです。 
過去の留まっても無駄。生産性はありません。 

先を見てください。過去に学び、今に生かして、未来を創る。
時間を進むもの。自分だけ止まってられないんです。 
こんなことがありました→許しちゃう・・・。 
そして繰り返さなければいいんです。 

落ち込むことは誰にでもある感情の起伏。 
しかし、それにしがみつくことはよくありません。 
風邪をひいたら治るもの。 
心の疲れも元が健康な精神であれば必ず治ります。 
考え方を修正して、自分を許すことに気が付いてください。 
気がつきながら過ごすことに価値があるんです。 

まずはいい状態に戻ることが優先。 
治ってから頑張ればいいんです。 
周りの人に、家族に迷惑をかけていると思わないでください。 
誰にも迷惑はかけていません。 
持ちつ持たれつ。 
周りの人の思いやりとして受け入れましょう。 
そしてありがとうを伝えましょう。 
恩返しはそれから。 
治って元気になったら自分も相手に返しましょう。 
カラ元気は疲れてしまいます。 
前を向いて頑張ろうと思えた時に進みましょう。 

一生懸命やったんだからしょうがない。落ち込んでるんだからしょうがないじゃない。 
と、楽に考えて生きてみてください。 

アツシ
願望達成率は、自信の強さと比例します。

夢を持ちながらも、根拠無く不安になったり、マイナス要素を探すのは矛盾しています。

根拠無く自信を持ち、出来る理由を探したり、

達成するためにはどうすればいいのかを考えれば達成率はあがります。

アツシ

メッセージ

がむしゃらに突っ走るのもいいですが

時には立ち止まって

自分の頑張りに気付き

自分を褒めてやることも大切ですよ。

アツシ

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