心の帯をほどくとき…

お待たせしました リニューアルして再開です

ちょっとえぇ話

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私の友達でもある、師匠から聞いた話や、教えてもらった事、私が感じた事や、えぇ話を、伝えるための書庫です。
受け止め方は、色々ありますが読んでもらえるだけで、嬉しいです。
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恋愛


恋愛は自分の弱さをまざまざと見せつけてくれます。

愛されたいが故にそれを克服できる最高の出会いです。


アツシ

天徳を積むチャンス

神様というのはそもそも宇宙を遊びで創ってらっしゃいます。 

ですから、どのように生きるのが最も自分自身を成長させるかというと、 
喜びとか至福、愛情、そういったもので心を満たしながら生きることです。 
出来ないことは出来ないんです。 
今の自分の成長度合いをそのまんま受け入れれば、無理に生きる必要はないんですよ。 


皆さん一人で生きてるわけじゃないんです。 
周りには沢山の方がいます。 
その人達の素晴らしいところを見る。 
得意分野、専門分野、専門知識、そういったところを見ておけば、
自分が困った時に助けてもらうことが出来るでしょ。 


助けてもらうことが 悪いことのように思ってらっしゃる方もいるけども、
縁というものは全て相互依存という形でしか結ばれません。 

両方にメリットがある形です。 
ですから、どちらか一方だけがメリットを受けるということはないんです。 


仮に、皆さんが誰かに助けを求め、そして、その方に助けてもらったとします。 
そうすると、自分は助かったけど相手は苦労しただけじゃないかと思われるかもしれませんが、
あなたを助けたことによって、ちゃんと天徳が積まれてるわけですよ。 

だから、人に頼らないということは、
その人の天徳を積むチャンスを奪ってしまうという解釈も出来るわけです。 

河崎敦志氏

無知無明

『無知無明』という言葉があります。

『無知』は文字通りの意味で『知らない』ということ。

『無明』とは暗闇の状態。

ここでいう暗闇とは、知的闇のこと。

闇とは、悩みや苦しみ、不安などのことです。

『知らない』が故に悩み、苦しみ、不安など、思考や感情、心が闇をさまようことになります。

何を『知らない』のかというと、自然の摂理・法則のことや、六感・六根などのことです。

六感とは視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚、心の反応のこと。

六根とは六感を生み出すそれぞれの器官のこと。

これらのことを『知る』ことは難しいことなのでしょうか?。

いえ、私たちはもともとこれらを『基礎』として持っていたのですが、

生きてきた過程の中で忘れてしまったのでないかと思います。

私たちは皆、何も持たず、何もまとわず、何も知らず、完全に無防備な状態で生まれてきました。

しかし、誰にも教わらずに六感は作用し、喜怒哀楽が発生しました。

これらは標準装備です。(ここでは、障害をお持ちの方についての場合は例外とさせていただきます。)

何もない無防備な状態で生まれ、生きてきた今、

私たちはたくさんの人や動物、物質、知識、概念等を身につけました。

何も入っていない真っ白な頭と、一糸まとわぬ我が身以外はすべて

『自分以外の他から与えられたもの』ということができます。

他から与えられたものならば、その受け取り方によってそれらの性質は変わってきます。

自分以外の他のものは、自分の受け取り方によってその性質が変わるのであれば、

それらが何であるか決めているのは自分自身です。

ということは、自分を取り巻いている世界は自分自身が作り出していると言えます。

受け取り方を変えるだけで、世界は天国にも地獄にもなるのです。

その受け取り方を変えるために必要なのが『知る』ということです。

人は誰も素晴らしく、根っからの悪人などいない。

地球も宇宙も、そこに住まうもの達を幸せにしたい。

私たちは誰もが幸せになれる。

いかなる問題にも必ず突破口はある。

自分を取り巻く世界を作っているのは自分自身である。

時間は流れており、同時にすべてのものごとが変化している。

人間の力ではどうすることもできないことがある。

しかし、自然の法則に叶うなら、必ず救われる。

などを知ってください。

知らないうちは不便だったり、ワケが解らなかったり、迷ったりしますが、知れば簡単なことです。

計算も、足し算しか知らないより、掛け算を知ったほうが便利になりました。

新しく住むことになった引越し先も、何も知らないうちは不安でしょう。

しかし、道を知り、どこに何があるかを知れば知るほど生活は便利になっていきます。

ただし、計算も道も、間違えて覚えてしまうといつまでも間違え続け、迷い続けることになります。

言い訳や自己弁護のような、自分だけに都合のいい考え方は迷いのもとになります。

心穏やかに、平和に幸せに暮らす生き方は、とってもシンプルなのです。

『気持ちよい人として生きる。』

ただそれだけです。今すぐ出来ます。

人にも動物にも自然にも気持ちの良い生き方をすれば、

心穏やかに、平和に幸せに暮らすことは可能なはずです。

自ら不調和を生み出すと、それを無理矢理力ずくで調和しているように見せようとすることで

更なる不調和を生み出してしまいます。

『撒いた種しか芽を出さない。しかし、自分の望むタイミングで芽は出ない。』

と知れば、焦りは消え、『人事を尽くして天命を待つ』ことが出来ますから心は穏やかになるでしょう。

私たちは、頭真っ白で、素っ裸で生まれてきたのです。

それ以外ものはすべて頂きものですから感謝の対象です。

ここまで成長してこれたのも、宇宙と自然に様々なものを与えられたからなのです。

物質としての私たちはそれらに養われるものですが、意識としての私たちはそれらと同じ存在です。

自分は個体として存在するもので、必死に生きていかなければならない。

と思われるなら、それは無知そのものです。

その理由は、もうおわかりでしょう。

私たちは、すべての自分以外の存在と調和のうちに生きなければならないのです。

アツシ

当たって砕けろ ケータイ投稿記事

当たらな 砕けるかもわからんやないかっ

クダクダゆうならいてまえっ


やるしかないってときに

砕けんってわかってるときに


ジタバタすんな


今日は雨です

みんなが雨です

自分だけ雨が降っていないなんて人はいません 

ただ、この雨を

ありがたいと思う人

うとましく思う人

なんとも思わない人

がいるだけです。

環境は変わりません

感じる自分の心が変わるだけです

感じる自分の心を変えるだけです


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