|
宇陀川の清流に望んだ景勝の地にある大野寺は、
古くから室生寺の末寺として「室生寺の西門」と呼ばれ、役行者が開基といゆ古希。
本堂安置の地蔵菩薩立像(重要文化財)は「身代わり地蔵」と呼ばれ、
無実の娘を火あぶりの刑から救ったという伝説が残る。
狭い境内は花々で埋め尽くされ、
樹齢300年の古木の小糸枝垂れ桜は細く長い枝をたらし繊細な花をつける
境内にあるわけでなく、境内に入って 桜を横目に奥へ行くと。。。。。
この場所から手を合わせて
でも ここから石仏の間には 道路と川が流れている
何も知識がなくここへ連れてこられたけど
この石仏は 駐車場に向かう道から 目に入り
大きさに驚く!!
で もっとびっくりしたのは ここでも枝垂れ桜
まんべんなく 満開で咲き乱れ 形も美しい
2本だけやけど 他にも色々咲き 見たことない花もあった
御朱印もちゃんともらってきた
きれ〜〜〜に
流れ落ちる枝
古木感がない
見事な咲きっぷり
地面まで落ちる枝垂れ具合と咲き加減
色形と共に 一番美しいと感じた
|

- >
- エンターテインメント
- >
- テーマパーク
- >
- その他テーマパーク




