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性強要及び財物を強請る北詰淳司と坪井の共同告訴か

    
     
 
性強要及び財物を強請る北詰淳司から再三に刑事告訴された、この告訴事実は解らないが坪井隆作との連名で浦和警察に告訴状を提出したという情報がある、この攻防に禁じられている坪井書面を公開する予定なり。

北詰の性強要と恐喝の事実は、無条件で証拠能力が認められる検事面前調書で供述されて、刑事法廷に提出されている、故にこの主張には真実性も公益性もある。




北詰事件と坪井事件は併合捜査されている

     
  昨日の記事へのアクセスに期待したが殆ど反応はなかった、これは原田の偽装裁判は概知されているからだ、尤もネットで十年も同じ内容を主張していれば飽きられる、だから事件屋共を引き摺り出して躍って貰う、やはり世間は解り易い勧善懲悪を好むものだ。

一連のサイコパス事件屋訴訟の端は坪井隆作、この提訴参入に燃やせ殺せ坪井事件の被害者代理人・中谷弁護士は戸惑っていた。
坪井の恐喝示談事件は民事で解明されて、後は刑事訴追となる段取が阻害された、しかし我が提訴事件と坪井の刑事事件には、狂言110番通報に始まる犯罪という点では、坪井の犯行内容が共通している。

恐喝示談の坪井事件と、恐喝傷害事件の北詰には多くの共通点が見られる、犯行の手口はインターネットを使った個人情報流布(実名・住所等)に始まる脅迫行為、坪井の場合はインターネット上で「犯罪被害者救済」等のダミー組織を騙り、これに田中洌などが支援パッホーマンスをする。

北詰の場合は、インターネット上に「野武士会」と称した組織名を揚げて入会者を募り、女性会員には性強要及び財物を強請る、これを拒めば組織規律違反者として、インターネットで実名・住所を晒すと脅す。

坪井・北詰の全行動は、サイコパスの定義に一致しており、中でも両者共に弁は巧く社交能力も優れているが、これは仮面であることが直ぐに判る、口は立つが論理性はなく主張すべきことが伝わらない、尤も金銭目的の強行犯罪者なのだ。

坪井事件と北詰事件を裁判所・捜査側は、刑事立証に向けたリンク関係と位置付けている、認否をはぐらかす坪井・北詰に対して、裁判所は反訴を促して被告の主張立証を陳述とした、この民事裁判の職権探知といえる判決が面白い、原審共に5万の原告敗訴、二審も共に25万の原告敗訴、この確定判決に対する書記官作成の訴訟費用額確定処分申立が出来ない、坪井なぞは控訴審判決以後雲隠れして音信不通である。

坪井訴訟の裁判書面が強制削除されてから4年が経つ、坪井の殴り込み現場写真の消去は仕方ないとしても、坪井訴訟の民事書面掲載を間接的に禁止されている事実は納得できない、告訴状提出から4年、何時まで待たせるのか坪井と北詰の逮捕、公開禁止されている坪井訴訟書面の公開をするか。

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