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とある街の赤い橋。
乱橋!
みだれ橋でした。
長崎街道 乱橋
みだれさせたい!
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歴史街道散策記
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福岡の島民3人に1匹はいるという猫島(相島)に行って来ました。
初めて知ったのですが、江戸時代福岡藩(黒田藩)では、この相島で朝鮮通信使を歓迎し、交流を深め海外の進んだ文化や情報を知る拠点となったようです。
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「お城クラブ」
いろんなお城もあるけれど、いろんなクラブもあるもんだ!
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菅原道真が九州・太宰府に赴く途中、この地で休憩しこの池に映った自分の姿をみて、
「海ならずたたへる水の底までも
清き心は月ぞ照らさん」 と、無念の心情を歌に詠んだといわれています。
当時の池は、もっと広く豊山神社の飲料水として使われていました。
現在は立ち入りが禁止されていて小さな池に鯉や亀がいます。
無念の歌を詠んだことから、 この池を「影見池」または「姿見池」とよばれています。
江戸時代は旧長崎街道のそばにありました。
場所:北九州市八幡東区春の町四丁目 豊山神社そば
JR八幡駅より徒歩10分
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