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東京電力福島第1原発事故に対応した東京消防庁のハイパーレスキュー隊員を子に持つお母さんが子供に宛てた手紙の内容。
「母から子への手紙」
お母さん、行って来るからとの一報を受けた時は真っ白になった。あまりにも唐突で、気持ちの整理もままならぬ中、頑張ってきなさいと言うしかなかった。本当は放射能の中への突入なんてあり得ない、やめてって叫びそうだった。東京消防庁への道を選んだ時、反対しとけばよかったとさえ思った。これって、お母さんのエゴなのでしょうか。
テレビにくぎ付けの一日の何と長いこと。無事であることを祈るばかり。そう言えば謙はどら焼きが好きだった、忙しくてしっかり抱っこもしてやれなかったなどなぜか遠い昔のたわいもないことがどんどん駆け抜けていった。
「ミッション達成」のメールが届いた時は涙が出てしまった。20ミリシーベルトの放射能を浴び、決死の覚悟で任務に挑んできた一員として、自信にあふれたあなたの姿こそ、お母さんの誇り。お疲れさまでした。
(追伸)浴びるほど飲ませっつお、待ってろ。ってお父さん言ってた。
この手紙を読んで心がとても熱くなりました。涙が自然とあふれてきて止まりません
今年の年賀状800枚のあいさつ文はなんて書こうか、ずっと考えていました。
原発の事故が起きてから福島県の人口は2万7千人も減少し我が業界もとても痛手を受けています。
事故があってから、政治家、東電、県、市に対する不満はとてもあります。
福島県に来て現場で指揮してみろと言いたいです。住んでみろと言いたいです。
机上の理論じゃないんだと言いたいです
原発事故により避難された方の心情もお察しします.
しかし避難者の一部の方のとても良くない行動、言動、目に余ります。 県民として、腹立たしくも感じています。
色々な事を考えている中で私は皆さんにありがとうと言いたいです。
原発の内部で働かれている方、募金されている方、ありとあらゆる福島県に関係された方、またこれから関係される方
心をこめて ありがとうございます。 |
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お初です。
心から感謝の気持ちをお伝えしたくて、初コメントを書き込みます(o≧▽゚)o
気持ちが晴れない日々が続いていた中でここに来て少し日差しを感じたんです。
男性の視点は、やっぱり私とは違うと思ったり共感出来るところもあったりいまの私にとってすごく刺激的でした(o^−^o)
そのお陰で、殻を破るきっかけの種をもらえました。
だからでしょうか。管理人さんのかわさんさんのことが気になってきたんです。。o(^-^)o
もし、もし良かったら聞いてもらいたい事があるので…(悩みがありまして)
saki-spring@i.softbank.jp
私のアドレスです(´ω`*)
急なお願いなので困らせているかもしれませんが、がんじがらめの中で息苦しさから抜けだせずにいるので連絡もらえたら嬉しいです。
待ってます…。
2015/3/14(土) 午後 2:58 [ cub***** ]
ヾ(´▽`*;)
かわさんさんのブログに凄く目を惹かれました(´∀`*)
私も他の場所でブログ書いてるので良かったら遊びに来てくださいっ(´ω`*)
saki-hanamizuki@i.softbank.jpまで連絡下さい!待ってます(*´ー`)
2016/1/14(木) 午後 10:36 [ mor***** ]