|
1990年式300E-24
平成23年3月より所有
内部は革張りサンルーフ付き
エンジン、ミッションOH中
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
東京電力福島第1原発事故に対応した東京消防庁のハイパーレスキュー隊員を子に持つお母さんが子供に宛てた手紙の内容。
「母から子への手紙」
お母さん、行って来るからとの一報を受けた時は真っ白になった。あまりにも唐突で、気持ちの整理もままならぬ中、頑張ってきなさいと言うしかなかった。本当は放射能の中への突入なんてあり得ない、やめてって叫びそうだった。東京消防庁への道を選んだ時、反対しとけばよかったとさえ思った。これって、お母さんのエゴなのでしょうか。
テレビにくぎ付けの一日の何と長いこと。無事であることを祈るばかり。そう言えば謙はどら焼きが好きだった、忙しくてしっかり抱っこもしてやれなかったなどなぜか遠い昔のたわいもないことがどんどん駆け抜けていった。
「ミッション達成」のメールが届いた時は涙が出てしまった。20ミリシーベルトの放射能を浴び、決死の覚悟で任務に挑んできた一員として、自信にあふれたあなたの姿こそ、お母さんの誇り。お疲れさまでした。
(追伸)浴びるほど飲ませっつお、待ってろ。ってお父さん言ってた。
この手紙を読んで心がとても熱くなりました。涙が自然とあふれてきて止まりません
今年の年賀状800枚のあいさつ文はなんて書こうか、ずっと考えていました。
原発の事故が起きてから福島県の人口は2万7千人も減少し我が業界もとても痛手を受けています。
事故があってから、政治家、東電、県、市に対する不満はとてもあります。
福島県に来て現場で指揮してみろと言いたいです。住んでみろと言いたいです。
机上の理論じゃないんだと言いたいです
原発事故により避難された方の心情もお察しします.
しかし避難者の一部の方のとても良くない行動、言動、目に余ります。 県民として、腹立たしくも感じています。
色々な事を考えている中で私は皆さんにありがとうと言いたいです。
原発の内部で働かれている方、募金されている方、ありとあらゆる福島県に関係された方、またこれから関係される方
心をこめて ありがとうございます。 |
コメント(2)
|
エンジンがかからなくなってから一年。
自分修理もちょこっとやっては休み、寒くては休み、雨では休み
今は蚊が多くて休みでそれでもやっとエンジン修理終わりました。
エンジンは日ごろ手入して綺麗にしていたつもりでもフロントファン側の汚れはひどく
ファンベルトのテンショナー付近
オルタネーター付近
これを一つ一つ綺麗にして取り付けなおし
ちなみに、このまま洗っても綺麗にならないのでヘラで一度汚れを取ってから
細かいところは歯ブラシで・・・・・
灯油使う方法があるのですが、手が灯油臭くなるのは、本業上に問題があるため使用しませんでした。
結構綺麗になったでしょ
そして、本体はどうなっているかというと
今、全塗装前にして裸の状態です。
いつ出来上がるのか・・・まったく不明です・・・
予定では、今月中だったのになぁ〜〜〜
|



