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2013年4月のソウル旅
晩ご飯に、明洞にある
「カン・ホドン ペッチョン」
へ行きました
混んでました!
明洞のお店ですが、地元の方にも人気のようです
メニュー
メニューには日本語も
カン・ホドン氏の似顔絵などあらゆるところに飾られていました
パンチャン
卵も焼けます
これが嬉しい
おかわりは、有料
サムギョプサル
何のお肉だったか
そして、これだけだったら少しものたりなかったので・・・
隣の方が注文してて面白そう!だった
昔のお弁当 4000ウォン
を注文
Before
シャカシャカ振り振り
After
いろんなおかずが混ざり合って、意外においしい一品
「カン・ホドン ペッチョン」お肉も美味しいし、卵焼けるし、昔のお弁当もあって良かったです
明洞でリーゾナブルなお値段で、お肉食べたい時にオススメです
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2013年4月★ソウル旅行
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大学路で演劇を観るまで時間があったので、フラ〜と入ったカフェ
休日だったので、たくさんの人で混み合っていていました
店名のとおり、なんとなく木製インテリアが多かった気が・・・
メニューはこんな感じ
特にお腹はすいてなかったけど、とりあえずドリンクとデザート注文
デザートは、チョコバナナクレープ
韓国で食べるお初クレープ
味は、日本と同じような感じかな
可もなく不可もなく、、、
普通に美味しかったです^^
店内には、オリジナルグッズの販売も
このカフェ、あまり見たことのなかったけど、実はチェーン店だったみたいです でも、今回は混み合ってたため騒がしくて、
あんまりのんびりお茶を楽しめる雰囲気でなかったのが残念だったかな^^;
カフェを出た後は、以前書いた
〜ペ・スビン氏の「光海〜王になった男」鑑賞♪♪〜→★
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以前、書いた「ナインツリーホテル明洞」の宿泊レポ
〜明洞「ナインツリーホテル」に無料宿泊★ホテル編〜→☆
さあ、お部屋の中はどうなってるのでしょうか〜
ドアを開けて見ると・・・
まだ新しい匂いと共に
明るい部屋が目の前に広がります
しかも、思っていたより断然広い〜
写真で見た時は、ベットのスペースのみの狭いお部屋のように見えたのですが、
余裕で大きめのスーツケース広げられる広さでした
期待してなかった分、嬉しい驚き
さらに角部屋のため大きな窓が二面あり、
明るい日差しが差し込みます
窓から見たミョンドンの光景
シングルベット2台
TVは壁に張り付いてるようになっており、余分なスペースを取っていません
角度も自由に変えることが出来ます
全身用鏡
使い捨てスリッパ
冷蔵庫は小さめ
無料のミネラルウォーターのサービスも
通路には長椅子もあり、荷物を置くのに便利
椅子の下には収納するスペースもあり
扉のないクローゼットには、ガウンが掛けられてました
洗面台
水周りもキレイ
浴槽
シャワーの先の形が変わってました
浴槽は小さめだけど、シャワーだけだったので私的には問題なし
お湯の出は普通に良かったです
トイレ
バスルーム全体のドアは1枚なのですが、それがトイレのドアとしても使えて、
ドアを閉めるとトイレだけの個室にすることができました
この工夫された構造にも驚き
浴槽を外から見ると、こんな感じで
スリガラスになってるので、このままだと部屋から普通に透けて見えるのですが
スリガラスの上にロールカーテンがあるのを発見
これで、シルエットが少しだけ見える程度になったので良かったです^^;
最後に・・・
お部屋のルームキー
これがないと、フロント以外はエレベーターが止まらないシステムになってるので安心
ツインルームに1泊だけの滞在でしたが
1日ですっごくお気に入りのホテルとなりました
今まで韓国で泊まったホテルの中では1番かも
何と言っても、お部屋の居心地が良すぎる
1回戻ってきたらついつい長居してしまいそうになりました^^;
この時オープンして半年も経ってなかったので何もかもがキレイ そして、デラックでなく普通のツインルームなのに広い
(←もしやデラックスツインにアップグレードされたのではと思い、後でスタッフさんに確認したほど^^;)
また、ミョンドンのど真ん中で便利
というわけで、気持ちよく快適に過ごせましたぁ
設備やデザインが工夫されていて、現代風でスタイリッシュな印象
また、ぜひリピートしたい(する!)ホテルでした
そうるファンさまのイベントに当選させてもらってなかったら、まだ宿泊できてなかったでしょう・・・
そうるファンさま、素敵な機会をありがとうございました
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去年12月にオープンしたばかりのホテル
だいぶ前の記事でも書きましたが
「そうるファン」7周年記念でホテル宿泊券が当たったーー!(*^◇^)/゚・:* →★
「そうるファン」さまの
7周年記念イベントで宿泊券が当選
場所は、ミョンドンの繁華街ど真ん中
入り口からすぐの所に、エレベーターが2台あります
3階のフロントに到着
まずはチェックインを
フロントのスタッフさんは日本語がお上手で親切な対応
新しいホテルだけど、何も心配することなく安心できる雰囲気でした
フロントには、各国の現地時間を示した時計が飾られてたり
枕にもこだわりがあり、9種類の中から自分に合ったものを選べます
こういうサービスは、今まで宿泊してきた韓国ホテルにはなかったから新鮮〜
スタッフさんに希望の枕を伝えると、後でお部屋に届けられてました
残念ながら、何を選んだのか忘れちゃいましたが・・・
ぐっすりと安眠できたことは事実です
フロントには無料情報誌も置かれており、
今回無料宿泊券を頂いた「そうるファン」も、もちろん置かれていました
この後、お部屋へ向かったのですが、
長くなるので、お部屋レポは後日UP
お部屋で一休みした後は、11階にあるラウンジを見に行きました
中には、誰もいない・・・様子?
TVにマッサージチェア、
自販機や雑誌、
パソコン
ドリンクサービス
掲示板、
などがあり、いろいろ見ながら読みながら、ゆっくりくつろげるような空間となっていました
こんな感じで、スタイリッシュな現代風ホテルといった内装の「ナインツリーホテル」
お部屋レポは次回につづく・・・
現在、韓国観光公社HPで
投票すると、航空券などが当たるチャンスも
『思いっきり韓方巡りツアー 〜韓方効果で心も体もリフレッシュ旅〜』
にぜひ1票お願いします^^ 投票はコチラから
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4月の韓国旅行中、
はじめて「カンジャンケジャン」を食べに行きました
一番有名なお店
「プロカンジャンケジャン」です
場所は、地下鉄3号線新沙駅から徒歩すぐ
お店に行き着くまでにも、同じようなカンジャンケジャン専門店が多数軒を連ねていました。
そのため、この辺りは「カンジャンケジャン通り」と呼ばれているそうです
その中でも一際目を引く大きな建物発見
そこが目的の「プロカンジャンケジャン」のお店でした
お店の前には生きたカニが入った大きな水槽が置かれていました
中に入ると店内はシンプルなインテリアで統一された、
少し高級感のある落ち着いた雰囲気
2階へと案内され階段を上がる途中には、
芸能人のサイン入り写真がたくさん飾られていました
日本の芸能人も多数来店しているようで、ますます期待が膨らみます
席に着くと、予め決めていたカンジャンケジャン(小)を注文
2人だと(大)ではなく、(小)サイズで充分と書かれていたからです^^
コネストクーポン利用で、
ケランチムがサービス
すごくBIGサイズで驚きました
さすがに、2人では食べきれず残してしまいました
お味も、中の方が焦げてたりと微妙でした・・・><
メインのカンジャンケジャン(小)は、
小さいカニが4匹ほど出てきました
オレンジ色の部分がカニの卵で、黄色の部分がカニ味噌だそうです
目の前に、お初のカンジャンケジャン
ただイマイチ食べ方を把握してなかったことに気付きました・・・^^;
でも心配無用
親切にもランチョンマットに日本語で
『渡り蟹の醤油付けを美味しく食べる方法』が写真付で書かれていましたー
さっそく書かれていた通りに、両手に持って吸い込むように食べてみました
すると、カニのやわらかい身がチュルッと口の中に入ってきて、
簡単に食べることが出来ました
特製醤油だれと新鮮なカニの旨みがうまい具合に絡み合い・・・
口の中で絶妙のハーモニーが広がります
上品で奥の深い味わい・・・
多少手が汚れること、時には口の中に甲羅が刺さって痛かったりもしましたが(←私の食べ方が下手なだけ^^;)
ここはもう気にせず豪快に食べるのが一番
夢中でかぶりつきました
カニ本来の旨みを最大限に生かした料理のように思いました
最後に、
③ 甲羅を取りカニ味噌や中身をかき出し、そこにご飯を入れ混ぜてノリを巻いて食べる。
を実行してみました
甲羅の上で醤油だれがよく染み込むよう韓国式にご飯を混ぜ混ぜ
それを韓国のりに巻いて食べてみました
これがまた、とっても美味しい
さすが、別名「ご飯泥棒」
もう満腹近いのに、不思議と食べられるんですよね〜^^
きれいに完食しました
今回、韓国料理としては少しお高めの食事となりましたが、
カンジャンケジャンの美味しさを知ることができて良かったです
一度は食べてみる価値ありですね
ちなみに、カンジャンケジャンは1年中食べられますが旬の5〜6月が特に格別なようですよ^^
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