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[ 荒神 ]
2010/11/5(金) 午前 9:38
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[ 荒神 ]
2010/11/5(金) 午前 9:38
子供も大人も含め、初心者への「飽きさせない指導・稽古方法」というものでどこの道場も苦労されていると思います。飽食久しい昨今では、大人でも物事に対する礼儀が欠落しています。子供にそれを求めるのは無碍というものですが、親御さんも率先して畳上げの時間に間に合うように来るとか、道場内(見学場所ではなく)へ足を踏み入れるのに抵抗があるのなら掃き掃除を手伝うとか、下駄箱の靴を揃えるとか飲み物の準備を手伝うとか、いろいろすることはあります。
「畳上げの時間に間に合うよう来て手伝ってください」と稽古生に言ってしまえば簡単なんでしょうが、授業料を取らぬ以上はボランティアであり有志的な感覚に任せる方がいいのか否か。その狭間で先生方を始め皆さんが気に止め、病んでおられるのではないかと思います。続きます・・・
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[ 荒神 ]
2010/11/5(金) 午前 9:37
横から失礼します。当方は上町剣にて出稽古でお世話になっている者です。
若輩者にてあまり偉そうな事は言いませんし言えませんが、初心者が途中から来なくなる原因としては稽古内容だけではないと思います。
都度懇切丁寧に指導されてますし、他道場と比べても大差はないと感じています。
ただ、剣道を学ぶという事自体が初心者にとって敷居が高いという心象を持っておられ、また大勢の同期で学ぶのと数人(時には一人)でのそれとは気持ちの揺らぎ方が違うのではないでしょうか。それに初心者に対しては、最初は足運びや素振りなど、正直面白くない基本を続けますから、結果として“新鮮味がないので飽きた”ということになるのではないかと。続きます・・・
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[ 反省 ]
2010/10/27(水) 午後 11:28
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[ bunta ]
2010/10/26(火) 午後 7:00
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[ bunta ]
2010/10/26(火) 午後 6:46
いろいろなご意見があり、武道もさまざま、道場にもさまざま。
その指導方法に文句をつけても・・・
始まりません。
意見の定義は、そこに参加して
同じ飯を食って、初めて言えることですね。
唯、私がhospitalityの定義をぐちってしまったのが
間違いであったと存じます。
もう40年の昔、中学校剣道部に入部し、一生懸命、砂利だらけの
グランドで、切り返しの練習をしたことがありますが、先生は
女性のテニス部にいってしまって、指導員がだれもありません。
しかたがないので部員を引き連れて、近くの道場を探し、教えを買って・・・
クラブを準優勝に導いたことを今も誇りにしています。
教えることと・・まとめることはまた違いがあります。
そして・・・礼儀とはその、お世話になった人に感謝する
気持ちです。
仕事の関係で、友人の大学での講義を見ていたら、
前から2列目まで寝ていました。
今度は別の先生と女子大へ行って講義を聞いたならば
授業中に化粧をしています。
アジアの大学も行きましたが、このような光景を
目にしたことがありませんでした。
これをど
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[ bunta ]
2010/10/26(火) 午後 6:29




