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			<title>かなりシュールな物語</title>
			<description>シュールな物語です。
読んでいて、気に障る箇所も出て来るでしょう。
その事で自分を責める事をしないで下さい。
決して、特定の人を祭り上げてる訳ではありません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyara621</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>かなりシュールな物語</title>
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			<description>シュールな物語です。
読んでいて、気に障る箇所も出て来るでしょう。
その事で自分を責める事をしないで下さい。
決して、特定の人を祭り上げてる訳ではありません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyara621</link>
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		<item>
			<title>( ^(エ)^)_θﾊｲ! ｸｽﾘ♪三昧</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-73-4b/kyara621/folder/391443/91/60998491/img_0?1263825853&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日はフルで☆ﾐ (ﾉﾟｪﾟ)ﾉﾅﾆｯ!?スケジュールが詰まってました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目覚めは７時過ぎで、デカお嬢の友達と（彼女は布団の中で）会話したのまで覚えてますが、起き上がったのは９時過ぎでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(ノ・_・)ノ凹 ┣凹━凹━凹┫オセンタクの合間に□＿ヾ(･_･ )カタカタ(パソコン)を立ち上げ≪mixi≫の〔ハピタワ〕＆〔サン牧〕＆〔アニパラ〕の巡回を済ませました。&lt;br /&gt;
気付けば(*ﾟﾛﾟ)ﾊｯ!!１１時（予約時間）直前でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Σ(ﾟДﾟ；≡；ﾟдﾟ) しながら準備して、タクシーを駅まで飛ばしました。&lt;br /&gt;
その場所まで歩きながら、予約時間１分前に携帯で&lt;br /&gt;
『すみません。急いで向かってます！』&lt;br /&gt;
と連絡を入れ、早足で向かいました。&lt;br /&gt;
スタッフさんは(^^)ﾆｺと向かい入れてくれました。&lt;br /&gt;
そして・・・３０分後に終わりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次の病院予約は１２時５０分なので┳ランチ┳ヽ(^▽^　ゞ。。。。~と≪サイゼリア≫に入りました。一人のファミレスも久し振りなので、居心地が悪くて((ヽ(ﾟ〇ﾟ;)ｵﾛｵﾛ(;ﾟ〇ﾟ)ﾉ))しちゃって怪しい人になりかけました。&lt;br /&gt;
１時間と居られずに、会計を済ませて出ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次の病院（メンクリ）１２時５０分では、待ち時間をおやつタイム････ﾓｺﾞﾓｺﾞ　(￣～￣;)するつもりで買い込んで行きました。しかしZzz…(*´～｀*)｡o○ ﾑﾆｬﾑﾆｬして過ごしてしまいました。&lt;br /&gt;
名前を呼ばれて起きれました。&lt;br /&gt;
診察室に入り、近況を話した後&lt;br /&gt;
『頓服を限界まで下さい！』&lt;br /&gt;
言ったら&lt;br /&gt;
『良いですよ(^_^)ﾆｺﾆｺ』&lt;br /&gt;
本当に限界まで処方してくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次の１５時～の病院（喘息内科）では、待ち時間も２０分位で診察になりました。&lt;br /&gt;
『２ヶ月振りですが、如何でしたか？』&lt;br /&gt;
に&lt;br /&gt;
『他の科の先生方には(￣ｂ￣) ｼｰｰｯ!!で…』&lt;br /&gt;
の前置き付きで≪~(=´･｀)y-ﾟﾟﾟ≫してる事を告知しました。&lt;br /&gt;
処方はいつもの通りの〔吸入薬〕でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に〔耳鼻科〕に行きました。待ち時間５分以内とスピード診察になり&lt;br /&gt;
『アレルギー悪化だね』&lt;br /&gt;
その時期に入ったんでしょうね（=д=；）はぁ…&lt;br /&gt;
処方もいつも（３０日）の分をもらって帰宅しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰宅して処方された薬を並べたら(|||ﾉ｀□´)ﾉｵｵｵｫｫｫｰと(ﾉﾟﾟ)ﾉびっくり!!したので写真に収めてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして&lt;br /&gt;
『これならＯＤ（overdose）出来るじゃん♪』&lt;br /&gt;
などと・・・。&lt;br /&gt;
しません。&lt;br /&gt;
多分・・・いえ、きっと。。。（A-ｪ-:）。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyara621/60998491.html</link>
			<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 23:44:13 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>素敵なお年玉</title>
			<description>あけましておめでとうございます。&lt;br /&gt;
今年もどうか、このブログ共々よろしくお願い致します。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　義母が昏睡状態に入って、もう１週間が過ぎました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　明るい話でも・・・と思っていたら&lt;br /&gt;
キャー!ビックリ!! (*゜ロ゜)ノミ☆(;&amp;gt;_&amp;lt;) バシバシ&lt;br /&gt;
　次女が女の子（月の使者）になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まだまだ先と思っていたので、何の準備もしていませんでした。&lt;br /&gt;
　明日には、買い物＆お赤飯を・・・と考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　修学旅行用に準備したものは(￣ｓ￣; ﾁｪｯ　次女が成長し過ぎて、使い物になりません。&lt;br /&gt;
　避妊手術したノア以外が≪大人の女≫です。(*ﾉｪﾉ)ｷｬｰ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyara621/60939033.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Jan 2010 21:54:55 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
		</item>
		<item>
			<title>パニック障害</title>
			<description>　ここ数日で確実に≪パニック障害≫の症状が出て来ました。&lt;br /&gt;
　吐き気&lt;br /&gt;
　しびれ&lt;br /&gt;
　全身に響く震え・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　彼女は　彼が怖くなりました。&lt;br /&gt;
　彼はそれを知りません。教えても&lt;br /&gt;
『怖い思いはさせてないから！』&lt;br /&gt;
と、理解してくれてません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　彼女はメンタルクリニックの受診すら拒んでしまっているのです。&lt;br /&gt;
　行く時間には(=_ヾ) ﾈﾑﾈﾑｩ　と起きれず時間が過ぎるのを待っているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　内科の主治医は&lt;br /&gt;
『あなたの優先順位は、メンタルの予約を入れ受診する事です！』&lt;br /&gt;
とアドバイスをくれました。&lt;br /&gt;
　彼女は予約を２回入れてましたが、２回ともすっぽかしてしまっていたのです。&lt;br /&gt;
　内科の受診の後直ぐに、メンタルの予約を取りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　長女に付き添いを頼み、少し安心しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　友人にもﾓｼﾓｼ(=´▽｀[]ゝ~~~~~【筺曚覗蠱未&lt;br /&gt;
『背負いすぎなんじゃないの？　もっと楽になって・・・』&lt;br /&gt;
聞いてくれ、そして教えてくれました。&lt;br /&gt;
　彼女はどれだけ嬉しかったのか、涙で前が見えなくなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今夜は眠れない夜を過ごす事でしょう・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyara621/60905569.html</link>
			<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 02:34:01 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		<item>
			<title>今度は義母が・・・</title>
			<description>　ある日の事でした。彼女ら一家は≪新型インフルエンザ≫になっていました。&lt;br /&gt;
　彼の兄〔義兄〕から&lt;br /&gt;
『かかさま〔義母〕が動けなくなっちまったんだが…』&lt;br /&gt;
と、連絡が入りました。&lt;br /&gt;
　彼も彼女も(ー”ー;)うーんとなってしまったんです。義兄には義母を病院に入院させるように助言しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　義母の具合は≪敗血症≫だと言うのです。点滴で栄養を取っていて、高熱が出てる状態だったらしいのです。&lt;br /&gt;
　義母の様子を親戚が見舞いに来てくれました。言われちゃったんです。&lt;br /&gt;
『嫁は来てないのかい？』&lt;br /&gt;
行ける状態じゃなかったのを、解ってもらえたのかどうか解りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１週間後に、義母の病院へ出掛けました。危篤なのかただ重症化してるだけなのか、知りたかったのもあります。義母の事も心配でした。&lt;br /&gt;
　幸い、優しい医師が簡単な説明をしてくれたので、危篤ではない事が解りました。&lt;br /&gt;
それを本家まで連絡を取ったのは、義兄ではなく彼でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　年賀状の事があったので…どうしても知りたかった情報でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、翌週にも顔を出してきました。義母は〔おかゆ〕を食べられる状態にまで回復していました。高熱も引いたのか、顔色も元気も違っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　次回はお譲達を連れて、行こうと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　彼が言いました。&lt;br /&gt;
『別家族になってるのに、兄貴の事が信じられなくなったよ…』&lt;br /&gt;
初めて体験する、血縁との信頼関係のひび割れです。&lt;br /&gt;
　彼女は・・・どうするのか解りません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyara621/60874539.html</link>
			<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 03:15:14 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>ズキズキする痛み</title>
			<description>　彼女は≪新型インフルエンザ≫に罹りました。親友にメールを送ったんです。病気（メンタルは毎日ですが…）で寂しかったので、暖かい返事が来ると信じていました。&lt;br /&gt;
　が&lt;br /&gt;
『・・・悪いけど心配出来ない！』&lt;br /&gt;
との返事を受けたんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　かなりショックで、さらに寂しい気持ちになりました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　そして、心の痛みを現実化しようとして≪ピアス≫を開けました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　画鋲で耳たぶに穴を開けるとき〔プスッ〕と音がします。開通した合図です。ズキズキする痛みは暫くしてから始まります。耳たぶは熱く感じ、痛みとの時間が始まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　半日もすれば、その痛みも消えていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　親友の怒りは消えてくれたのでしょうか？&lt;br /&gt;
　彼女は解らず、連絡も取るのを怖がってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、ピアスを開けて連絡してみようかな…同じ結果でした。&lt;br /&gt;
　ピアスは開けませんでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyara621/60833987.html</link>
			<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 09:15:11 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>我が家はニュータイプ</title>
			<description>　ある日の事でした。彼女の次女（チビお嬢）が高熱を出しました。とても食欲があり元気なので心配は余りしていなかったのです。&lt;br /&gt;
　でも、熱が出ている以上病院に連れて行かなくてはなりません。念の為の検査を受け、結果を待っていました。主治医ではなかったのですが、仕方なく受診したんです。&lt;br /&gt;
『インフルエンザＡ型ですね』&lt;br /&gt;
で〔リレンザ〕が処方されました。学校に連絡したら&lt;br /&gt;
『新型ですか？』&lt;br /&gt;
当然のように聞かれました。彼女は確認してなかったので看護士に確認しました。&lt;br /&gt;
『Ａ型ですので新型だと思って下さい』&lt;br /&gt;
・・・とうとう新型インフルエンザに罹ってしまいました。&lt;br /&gt;
　チビお嬢は１２月１日に登校開始に決まりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　きちんとマスクして布団に入っていてくれたお陰か、１日で熱も下がり通常生活に戻っていきました。後は学校規定の休日を過ごすだけになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　次の日に彼が微熱を訴え始めました。通院日を待って病院に行きました。大学病院だったので、徹底的に隔離された場所で待たされたそうです。&lt;br /&gt;
『陰性です』&lt;br /&gt;
で風邪薬が追加で処方されました。&lt;br /&gt;
彼は&lt;br /&gt;
『すんごく隔離されたけど、あっという間の診断だったよ』&lt;br /&gt;
と、軽い不満を呟いていました。微熱が上がったり下がったりの繰り返しのようで、病院から帰宅するとベッドの住人になっていました。&lt;br /&gt;
『しかし風邪かよ・・・』&lt;br /&gt;
五十肩に関節の痛みが加わって、彼は辛い毎日になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さらに次の晩、長女（デカお嬢）が寝付けないでいたので、彼が額に手を当てました。&lt;br /&gt;
『熱い！』&lt;br /&gt;
体温計で３８度まで上がっていました。夜中だったので彼女と彼で≪デカお嬢の事≫で話し合いを始めたら、らんらんらんとしたデカお譲が起き出して来ました。そして&lt;br /&gt;
『あのね♪・・・で・・・さぁ』&lt;br /&gt;
次から次へとハイになっていくのです。無理やり寝かせましたよ…。&lt;br /&gt;
　チビお嬢と同様に主治医のいない病院に連れて行きました。検査をして待つ事２０分&lt;br /&gt;
『陰性だから風邪薬出しとくね』&lt;br /&gt;
あっさり風邪だとなり、彼と同じように布団の住人になっていきました。学校にも連絡したら&lt;br /&gt;
『入試前の風邪で良かったですね』&lt;br /&gt;
安心した担任の声がありました。&lt;br /&gt;
　しかしデカお嬢の高熱は次の日も続き、中々下がる気配がありませんでした。彼女が解熱剤だけでも処方してもらおうと、主治医に伝えたんです。&lt;br /&gt;
『もしインフルエンザだったらどうるんですか！本人を連れてきて下さい』&lt;br /&gt;
慌ててＴＥＬしてデカお嬢を病院に呼び寄せました。&lt;br /&gt;
　デカお譲は友達と仲良くやって来ました。額は熱いままです。&lt;br /&gt;
主治医の検査で&lt;br /&gt;
『インフルエンザね。はっきりして良かったわ』&lt;br /&gt;
主治医が&lt;br /&gt;
『お父さんはどうなの？自費で〔リレンザ〕処方しておきましょうか？』&lt;br /&gt;
彼の病状を考えて、アドバイスをくれたんです。&lt;br /&gt;
　その時、彼女も微熱が出ていて通院日でもあったので、主治医から風邪薬を処方してもらったばかりだったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　デカお嬢が≪新型インフルエンザ≫と決まって、お嬢達の主治医のアドバイスもあって、次の日には夫婦で病院に行きました。&lt;br /&gt;
見事に&lt;br /&gt;
『家族で感染ですね…』&lt;br /&gt;
と結果が出てしまいました。&lt;br /&gt;
　彼は〔リレンザ〕を処方してもらっていましたが、彼女は断りました。だって医者からは&lt;br /&gt;
『インフルエンザって騒いでますが、この薬で充分ですよ』&lt;br /&gt;
彼女の〔お薬手帳〕を見て言われたからでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ただ・・・医者から&lt;br /&gt;
『ご自身がインフルエンザだと自覚して下さいね』&lt;br /&gt;
釘を刺されてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　彼女ら夫婦は≪持病≫がありインフルエンザに罹ったら≪重症化≫しやすいので、細心の注意が必要でした。&lt;br /&gt;
　幸いな事に彼女は３７度くらいの微熱と、節々の痛みを訴える程度で重症化には至りませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一番初めに罹ったチビお嬢と最後に感染した彼女が、そんなに苦しい症状は出ませんでした。中を繋いだ彼とデカお嬢が重症になっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　彼女は、チビお嬢の&lt;br /&gt;
『一緒に寝るの！』&lt;br /&gt;
攻撃で、布団の中にはチビお嬢が必ず寝てるので、その免疫が付いちゃったんでしょうか・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyara621/60806685.html</link>
			<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 23:37:42 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>母親の一周忌を終えて…№３</title>
			<description>　葬儀が終わったので、親族達は帰宅していきました。彼女はＫさん夫妻が迎えに来てくれ、母親が亡くなった時と同様に&lt;br /&gt;
『片道の交通費１万円で、往復２万円頂戴♪』&lt;br /&gt;
と集金して、ぎゅうぎゅう詰めの帰宅になってしまったのでした。&lt;br /&gt;
〔Ｋさんが疑わしい…〕と彼が考え始めたのもこの頃でした。そして・・・彼女らが居ない留守宅を好き勝手に移動されたり、持ち去ったりといった事が判明しました。&lt;br /&gt;
話がそれてしまったようです。Ｋさん夫妻の話はこれで終わりにします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　〔告別式〕の後には〔四十九日〕〔納骨〕〔春の彼岸〕〔新盆〕そして〔一周忌〕と法事が続きました。&lt;br /&gt;
　その度毎に〔喪服一式〕をキャリーケースやスポーツバッグに詰め込んで、台風の様に〔どびゅ～ん！！〕と往復してきました。&lt;br /&gt;
　それも一段落着いちゃいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　彼女がこの気持ちになるまで、１年掛かりました。&lt;br /&gt;
『母親からＴＥＬが来ないよぉ～』&lt;br /&gt;
『手紙も、悪口も聞いてないな～』&lt;br /&gt;
ずっと、ふと気付けば思う事でした。父親に〔命日〕の言葉を使いたくなかった時など&lt;br /&gt;
『えっと…お母さんの誕生日の法事はいつだっけ？』&lt;br /&gt;
言葉を選んだつもりでも、父親からは&lt;br /&gt;
『冗談で死んだんじゃないんだ。現実を受け止めなさい！』&lt;br /&gt;
怒られてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　〔一周忌〕の法事には、親戚出席者が半分に減っていました。母方の出席者が半分になっていたんです。父方は従兄弟が一人減っただけでした。&lt;br /&gt;
こんな時も兄弟喧嘩をする母方の兄弟達の気が知れません。┐( -&amp;quot;-)┌ﾔﾚﾔﾚ...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　彼女はやっと≪死≫を受け止める覚悟が出来ました。父親からは&lt;br /&gt;
『一段落終わってほっとしたよ…。』&lt;br /&gt;
の言葉が出ました。&lt;br /&gt;
ただ、母親が眠っている場所は〔納骨堂〕であって、お墓ではないんです。父親は&lt;br /&gt;
『お墓に入れてあげたい…　ここじゃ可哀想だ。』&lt;br /&gt;
夫婦二人で入るお墓のつもりらしいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　彼女は父親と母親が、どんなに仲むつまじく暮らしてきたかを実感しました。&lt;br /&gt;
　帰省する度に父親が小さくなってるんじゃないか…そんな気さえ起こさせるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　彼女は父親に悪いと思いつつも、父親より先に死ぬ事を望んでいます。ＯＤは止めました。自分から死を望む事はあっても、そういった行為に走る事もしません。&lt;br /&gt;
どうか彼女を責めないで下さい。彼女が楽しいと思える暮らしが出来るようになった？のですから…。　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyara621/60756115.html</link>
			<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 16:20:22 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
		</item>
		<item>
			<title>母親の一周忌を終えて…№２</title>
			<description>　葬儀屋と打ち合わせが始まりました。母方の叔父伯母が来てくれ、父親を筆頭にどんどん決めていきました。〔お通夜〕〔告別式〕は暦の関係上で翌日以降に延ばされました。彼女は猛烈な睡魔と闘いながら、話し合いに参加してました。&lt;br /&gt;
　特に母親の末妹は&lt;br /&gt;
『７人兄弟が元気なんだよ。って自慢してたのに…』&lt;br /&gt;
と悔しそうに泣いて、叔父伯母同士が話しをしていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　祭壇を葬儀屋が作り、母親をその前に寝かせ≪ドライアイス≫で身体を覆い始めました。顔には白い布がのせられていました。彼女はその顔の布を取る事が、怖くて出来ないでいました。父親は気付くと枕元に座り、母親と無言の会話をしてるようでした。&lt;br /&gt;
　母親の直ぐ上の姉が、今夜は母親の側で寝る事になり、自然にお線香の当番にもなりました。彼女は最後の家での夜を迎えた母親の隣に布団を持ち込んで、ぐっすりと眠りに落ちていきました。それでもまだ、怖くて２，３度しか顔を見る事が出来ませんでした。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　いよいよ母親が葬儀場に運び込まれる日が来ました。両家親族がそれぞれ車に乗り、葬儀場へと移動し始めました。彼女と家族は、母親の残した愛車に乗る事になり、彼がシートを動かしました。もう母親の定位置に戻る事の無い、シートがそこにありました。&lt;br /&gt;
　葬儀場はきれいな所で、控え室もきれいでした。作りは土足のリビング、座卓のある和室、もう一部屋和室、それにお風呂とキッチンが付いていました。&lt;br /&gt;
　母親が和室に寝かされ≪死に装束≫を、２人一組になってさせていきました。父親と彼女、彼と子供達、両家の叔父伯母達…と全てを終え、母親は≪棺桶≫に収まっていきました。&lt;br /&gt;
そして…葬儀場に安置されました。&lt;br /&gt;
　彼女らは、葬儀場に残る事が出来ず、やむなく≪母親≫を残していったん帰宅しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　お通夜が始まる前に葬儀場に着き≪母親≫の安置されてる場所へ移動しました。&lt;br /&gt;
　≪遺影≫は、父親がカメラに懲り出したお陰もあり、きれいな１枚を選ぶ事が出来ました。葬儀屋の計らいで≪両親≫揃った写真がパネルとして数点展示されていました。彼女は『結婚式みたい…』と呟いてしまいました。&lt;br /&gt;
　彼女の服装は洋装の喪服でした。〔お通夜〕が始まる頃合いには、参列者が続々とやってきました。待ち時間は、彼女にとって久し振りに会う従兄弟達との〔談笑の時間〕となっていました。不謹慎かも知れませんが、彼女は母親の目を盗んで従兄弟達と連絡を取り合う関係だったのです。母親が厳しく、父方の従兄弟と付き合う事を許してくれなかったからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　〔お通夜〕が始まりました。&lt;br /&gt;
　父親の隣に彼女が座りました。そして家族、父方の親戚が親族席に座りました。&lt;br /&gt;
　長い！お経の後に〔お焼香〕です。彼女も流石に≪誰かの見よう見まね≫はしませんでした。そつなくこなす事が出来ました。&lt;br /&gt;
　親族とお手伝いして下さった近所の方とで、夕食の会を済ませました。彼女らは葬儀場に残る事が出来ず、やむなく≪棺の母親≫を残していったん帰宅しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　〔告別式〕には、彼女は和装の喪服に身を包んでいました。初めて着るので、トイレはずっと我慢したままでいました。水分を余り取らない様にも気を付けていました。&lt;br /&gt;
　〔お通夜〕同様に長い！お経が始まりました。彼女は着物を着崩してはいけないと、そっちに考えが向いていました。&lt;br /&gt;
　滞りなく終わり≪棺の母親≫に〔花〕を飾り付けていきました。そして≪棺≫の中には、彼女が子供の頃から可愛がっていた≪子牛のぬいぐるみ≫をそっと入れました。&lt;br /&gt;
　≪棺≫に蓋をする時になって、彼女が取り乱しました。&lt;br /&gt;
『やっぱり、お母さんを閉じ込めないで！』&lt;br /&gt;
叔母達に抑えられても、振り切ろうと動きました。が、呆気なく蓋は閉じられてしまいました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　近親者は葬儀屋のバスに乗り≪焼き場≫へと向かいました。あっという間に≪釜≫の中に入れられてしまいました。そして待合室に移動して、軽食をつまんでる間にも&lt;br /&gt;
『焼き終わりました』&lt;br /&gt;
終わってしまったのです。&lt;br /&gt;
　母親が入っていった台の上には…骨と金具しか残されていませんでした。父親と骨を入れていきましたが≪母親の骨≫である証拠はありません。金具だって、実際に見てない（足に埋め込まれていたんです）ので信じ切る事が出来ませんでした。&lt;br /&gt;
　そして〔初七日〕の為に〔位牌〕を父親が…〔遺影〕を彼女が…〔遺骨〕を彼が持ち、葬儀場に戻りました。&lt;br /&gt;
　また、そこで夕食を食べて≪遺骨≫になった母親と共に実家に帰りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　祭壇に飾られた母親の残し物は、余りにも彼女を怖がらせるものに過ぎませんでした。また、彼女には母親の死が感じられてはいないのでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyara621/60755185.html</link>
			<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 10:12:49 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
		</item>
		<item>
			<title>母親の一周忌を終えて…№１</title>
			<description>昨年１１月１７日２０時１４分、母親が他界しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・・・・・・・・昨年のその日は・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
　その頃、彼女は家族と夕食を食べていました。父親からＴＥＬで&lt;br /&gt;
『お母さんが危篤だよ…。』&lt;br /&gt;
不意に聞かされました。彼女は何事も無かったかの様に食事を続けました。配偶者（彼）が心配そうに&lt;br /&gt;
『今のＴＥＬは？』&lt;br /&gt;
聞いてきたので&lt;br /&gt;
『ん？　おじいちゃんからで、おばあちゃんが危篤なんだってさ。』&lt;br /&gt;
明るく答えていました。&lt;br /&gt;
彼が慌て始めたのを見ても、彼女は冷静に食事を続けていました。&lt;br /&gt;
　しかし１時間もしないでＴＥＬが&lt;br /&gt;
『お母さんが死んだよ、ついさっき…２０時１４分だったよ』&lt;br /&gt;
伝えてきました。彼女は暫く釈然としなかったのですが≪母親が死んだ≫事にようやく気付いたんです。慌て始め、親戚や友達にＴＥＬを掛け状況を伝え始めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当時…家族ぐるみで付き合いのあったＫさん（現在は交流がありません）が、飛んで来てくれました。そしてＫさんは配偶者（Ｋ旦那）に連絡を取り&lt;br /&gt;
『今すぐ早退、明日は休んで！』&lt;br /&gt;
仕事先から呼び戻していました。Ｋさんは彼女家族に指示を出し始めました。&lt;br /&gt;
呆然として、何から手を付ければ良いのか解らずにいた彼女（家族も）を動かしてくれたんです。&lt;br /&gt;
『喪服の用意。それから多めの着替え！』&lt;br /&gt;
『薬は全部持っていきなさい！』&lt;br /&gt;
彼女と彼女の家族は急ぎ支度を始めました。&lt;br /&gt;
　彼女と彼の喪服は直ぐに準備が出来ました。長女も中学の制服でＯＫです。問題は小学生の次女でした。黒系の洋服なんて買ってなかったのですから、時間が掛かりました。彼女の洋服の中から選び、試着させて…を繰り返してやっと決まって詰め込む事が出来ました。&lt;br /&gt;
　キャリーケース、ボストンバッグ荷物がどんどん出来上がっていきました。その頃、Ｋ旦那が仕事先から自宅により、車を持って来てくれました。&lt;br /&gt;
　Ｋさんと彼は≪ノアの世話と留守番≫の話を取り付けてくれていました。Ｋ旦那の車は軽自動車です。大人４人と子供２人の６人乗り＆バッグが山積みで出発しました。&lt;br /&gt;
　途中の休憩が長く感じられ　２度目くらいのＳＡで&lt;br /&gt;
『お願い…急いで…。』&lt;br /&gt;
頼んだのですが&lt;br /&gt;
『慌てて事故っても大変しょ？』&lt;br /&gt;
諭され、我慢して休憩をやり過ごしていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　実家に着いたのは午前１時過ぎでした。彼女は実家の鍵を忘れて来てしまったのです。がらんとした家の中、どうしようかとうろうろしてたら、窓（防犯上ｗ場所は秘密です）の鍵が開いていたんです。父親が開けて出掛けてくれたのでしょう、無人の室内に入りました。&lt;br /&gt;
　それから間もなくして、両親が親戚と一緒に帰宅して来ました。&lt;br /&gt;
　もちろん…母親は≪死体≫となって帰宅しました。&lt;br /&gt;
　まず彼女がした事は、子供達を寝かせる事でした。午前２時近くになっていた事もあり、子供達はすんなり寝てくれました。ついでにＫさん夫妻も子供達と同じ部屋で寝てもらいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　葬儀屋が母親を死体（現実に死体になっているんですが…）の様に扱っていくのを黙って見ていました。母親が葬儀屋にされるがままになって、寝かされていきました。&lt;br /&gt;
　夜中なので、詳しい葬儀内容は&lt;br /&gt;
『明日にでも…』&lt;br /&gt;
と、半日後の予定を組んで、葬儀屋は帰っていきました。　&lt;br /&gt;
　母親の側に行き、冷たくなった顔をそっと、触ってみました。怖さが先におきて来ました。父親の進めもあって、彼女と彼も２階に上がり、寝る事になりました。彼女は≪尋常じゃない睡魔≫に襲われて、直ぐに寝付きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　太陽が昇った頃に、彼女は起こされる事も無く、早々に起きて階下に降りました。父親が母親の側に、ただ、じっと見守っていました。&lt;br /&gt;
　約束の時間に葬儀屋がやって来ました。父親と近所に住む母方の叔母、叔父とで、葬儀についての相談が始まりました。彼女は≪猛烈な睡魔≫に襲われながら、何とか話に加わって終わらせる事が出来ました。&lt;br /&gt;
　それから彼女は母親の友達や、従兄弟らにも連絡を入れ、自分のすべき事を終わらせました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyara621/60754610.html</link>
			<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 04:50:35 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
		</item>
		<item>
			<title>２度ある事は・・・Σ(- -ノ)ノ エェ!?</title>
			<description>彼女は【オシャレ】にブーツで闊歩(￣∧￣)(＿ ＿)フムフム・・・してました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが・・・&lt;br /&gt;
コケッ!　ミ(ノ;_ _)ノ =3&lt;br /&gt;
見事に転んでしまいました。&lt;br /&gt;
キョロキョロo(゜д゜o≡o゜д゜)oキョロキョロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰にも見られてなかったようで&lt;br /&gt;
安心して。。。。(( T_T)トボトボ&lt;br /&gt;
次第に闊歩に移行して歩いていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が&lt;br /&gt;
コケッ!　ミ(ノ;_ _)ノ =3&lt;br /&gt;
また！転んでしまったのです。(* T-)アダダダ&lt;br /&gt;
膝小僧を擦り剥いてしまいました。&lt;br /&gt;
おじいさんに&lt;br /&gt;
『あんた、大丈夫かい？』&lt;br /&gt;
心配されるくらい、派手に転んじゃったんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女はバッグの中身を戻しながら&lt;br /&gt;
『(・o・)ノ ハーイ!!大丈夫です♪』&lt;br /&gt;
と嘘をつきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(* T-)アダダダとなりながらも目的地まで歩きました。&lt;br /&gt;
目的地で傷を←(・_・┐)))チェック中(((┌・_・)→です。&lt;br /&gt;
おしぼりで消毒してバンソウコウを貼りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウォーキングするならスニーカーにするべきでしょう・・・。&lt;br /&gt;
(゜ー゜;)(。_。;)(゜-゜;)(。_。;)ウンウン</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyara621/54303519.html</link>
			<pubDate>Thu, 13 Mar 2008 20:57:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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