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			<title>☆☆</title>
			<description>１）医療問題
２）育児メルマガのバックナンバー</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyazmr2exantia</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>☆☆</title>
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			<description>１）医療問題
２）育児メルマガのバックナンバー</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyazmr2exantia</link>
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		<item>
			<title>子宮頸がんワクチンついて①</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;先日保健所に出向いて聞いてきたこと　まとめ　です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;
&lt;blockquote class=&quot;quote2&quot;&gt;「私は、子宮頸がんの感染率をもっと下げるためと、 &lt;br&gt;
　男児に打って、自分の性行動への意識を新たにしてほしいというためにも &lt;br&gt;
　ワクチンは男児にも打つべしでは？と思います。 &lt;br&gt;
　しかし現在、副反応の影響により積極的には勧奨しないと聞いているので &lt;br&gt;
　今すぐ男女に打つべしとも言い切れないとは思います。 &lt;br&gt;
　その辺を詳しくお聞かせください」&lt;/blockquote&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これについては、「現在の段階では、男児に打つには及ばずですが、&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;考え方としては、男女に打てれば一番&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;よいということであり、（私がコピーを持って行った星子先生の御意見は）まさにその通りです」とまず即答でした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;※星子先生の御意見→&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/yumeyaseikoshore11171108/7436331.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#0066cc&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/yumeyaseikoshore11171108/7436331.html&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;h2&gt;接種で補償が出るのは女子に限る&lt;/h2&gt;
&lt;div&gt;独法医薬品医療機器総合機構（ＰＭＤＡ）からの補償には条件があり、「用法・用量を守った人」ということが書いてあるが、それには&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;・サーバリックス＊１０歳以上の女性&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;・ガーダシル＊９歳以上の女性&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;というふうに、「女性」となっているので、今の段階で男子が任意で打とうとしても、健康被害があったといに補償がでないことになる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000bf&quot;&gt;※しかし、本日のニュースでは、以下のようにある。（これはどうなんだろうなあ・・また別の問題だ）&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;blockquote class=&quot;quote2&quot;&gt;「定期接種、任意接種に応じて、自治体の賠償保険や、医薬品による健康被害の救済業務などを行う独立行政法人医薬品医療機器総合機構（ＰＭＤＡ）が補償金を支払う。しかし、重い症状の家庭が申請しても、不支給の決定連絡が続いた。因果関係が不明だからという。接種主体の地方自治体職員も困惑している」&lt;/blockquote&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130805-00000505-san-soci&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#0066cc&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130805-00000505-san-soci&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;h2&gt;日本の性文化では男子に打つ必要性が薄い&lt;/h2&gt;
&lt;div&gt;確かに、外国で男子に接種している例もあるが、それは同性愛が多いアメリカなどでのこと。日本はそれほど同性愛が盛んではない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;このＨＰＶウイルスは、子宮頸がんにもなるが、肛門がんにもなる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;また、オーラルセックスで咽頭がんにもなる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000bf&quot;&gt;※橘玲「（日本人）」という本によると、サンフランシスコの調査で、ゲイのうち７５％は１００人以上と関係しており、その４割は１０００人以上を関係しているそうだ。・・・となるとぜひふせいだほうがいいというふうに思われる。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000bf&quot;&gt;でも、今の新聞連載に、日本のゲイが登場人物に出てきている話が載っていて（読んでいない）、どうもけっこういろいろな相手と関係しているらしい。ゲイとはそういうものなのかもしれない。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000bf&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;h2&gt;子宮のあるのは女性。女性が防げればよい&lt;/h2&gt;
&lt;div&gt;男がウイルスを持っていても、女が防げれば良い。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;普通は、ウイルスを持っていても排出されるのが普通だが、それが入ってこないようにするのがワクチン。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;入ってしまったもののがん化は防げない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;h2&gt;今の段階でのワクチンの効果は不十分だが、将来的には&lt;/h2&gt;
&lt;div&gt;今は、ワクチンで子宮頸がんの６～７割が防げると言われており、完全ではない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;（※さきの引用先だと、５割強とのこと）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ＨＰＶの型は１００種類ぐらいあり、今、ワクチンが開発されており、将来的にはこれかすべてに近いものをカバーできる時代も来る可能性がある。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そうしたらぜひ男子も打とうというふうになるかもしれない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今の段階では、男子が打ったとしても、完全にＨＰＶによる病気を防げるというわけでもない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff007f&quot; size=&quot;5&quot;&gt;以上のことから、男女に打って性感染症を防ごうという考えはまさにごもっともなのだが、効果から言っても、また、費用の面からも、そして&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#ff007f&quot; size=&quot;5&quot;&gt;下記事&amp;#9313;で示す副反応の問題からも、今まだその時期ではないという考えだ。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;（以下続く）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&amp;nbsp;&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyazmr2exantia/38392278.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 Aug 2013 12:45:33 +0900</pubDate>
			<category>その他美容と健康</category>
		</item>
		<item>
			<title>子宮頸がんワクチンについて②</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;では、&amp;#9312;を受け、副反応の問題があり・・という話しに以降します。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;
&lt;h2&gt;副反応の危険性は突出しているのか&lt;/h2&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;副反応は、はれ、痛みが治まらない、失神する，じんましんなどがある。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;薬液に対しての反応もあるし、個人のなにかに影響しているのかもしれない。不明。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;特別に酷い事例もある（痛みがずっと続く、時計や数字が読めない）→どうしてここまでひどいのか？&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;打つときは、どんなワクチンもそうだが&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;・体調の良いとき&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;・リラックスして打つ→これは筋肉注射なため&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;「痛い、痛い」と思って体が強ばったりするとよくないのでは？と推測される。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;聞きたいことは&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;｢特にこのワクチンだけ副反応がヒドイのか？」ということ。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;こんな説があった　&lt;/font&gt;&lt;a href=&quot;http://openblog.meblog.biz/article/15412046.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;http://openblog.meblog.biz/article/15412046.html&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;blockquote class=&quot;quote3&quot;&gt;&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;今回の報道で知ったが、副反応の症状はとてもひどいようだ。上記の記事には、次の話もある。&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;blockquote&gt;&lt;font color=&quot;#500020&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　多くは接種と症状の因果関係が確認されていないという。&lt;br&gt;
　会見に同席した連絡会の支援者で、民間の医薬品監視機関「薬害オンブズパースン会議」の隈本邦彦・江戸川大教授は「厳密な因果関係を短期間で証明するのは困難だ。&lt;/font&gt;&lt;/blockquote&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;　ここでは「因果関係が不明だ」とされているが、統計的にはかなりわかっている。次の情報がある。今回の話題であるサーバリックスというワクチンは、危険性が判明している。&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;　「サーバリックス」は、同じく４月から定期接種化される他のワクチンに比べ重篤副作用の発生率が極めて高いうえ、一旦、重篤副反応の届け出をした後、症状がどうなったか不明な被害者数も、他のワクチンに比べ格段に多いことが本紙の調べで明らかになった。 &lt;br&gt;
　製造販売業者から報告のあったサーバリックスの重篤副反応報告数 697人を接種者数 273万人で割った重篤副反応率は、10万人あたり約 25.5人。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　これからわかるように、「どんなワクチンにも副反応はある」というような話では済まない、とわかる。&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;子宮頸がんのワクチンは、危険度が突出&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;しているのだ。 &lt;br&gt;
　ここでは、重篤な症状という点が重要となる。痛みが出るとか失神するとか、その程度ならば、無視してもいい。しかし、重篤な症状が出ることは、決して無視できない。まして、死ぬ場合もあるとしたら、とうてい無視できない。 &lt;br&gt;
　なのに、危険だとわかっているワクチンをあえて推奨するのは、薬害を起こすようなものだ。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ところが、専門家は次のように言う。（再掲） &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ワクチンに詳しい川崎市健康安全研究所の岡部信彦所長は「ワクチンの中身が主な原因ではなく、接種対象の思春期の女子に起こりやすい、&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;注射の痛みの恐怖やストレスなどの反応&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;と考えられる」と話す。 &lt;br&gt;
　呆れる。「痛みの恐怖やストレスなどの反応と考えられる」なんて、冗談も休み休みにしてほしい。「因果関係は判明していない」という報道もあるのに、「因果関係はない。ただの気のせいだ」なんていう見解は、あまりにも勇み足すぎる。（製薬会社に買収されているんだろうか？） &lt;br&gt;
　この人の名前を見て思い出したが、以前は感染症情報センターの所長をやっていた人だ。で、豚インフルエンザのときには、やたらと「タミフルを使え」「学級閉鎖せよ」などと騒いでいた。一種のトンデモかな。私とは正反対の方針だった。（だから私は何度も批判した。）&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;&lt;/blockquote&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;この方の意見は素人の私からすれば正しいかどうか不明が、ただ、全体的に何となく感じるのは、語調が強すぎる点が・・・アブナイような感じがする。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;岡部氏の言うことは、私が保健所で聞いてきた事と重なる。つまり&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;strong&gt;「怖いと思い込み→それが体のこわばりになり→痛みの何か？神経系統？に作用してしまうのでは」&lt;/strong&gt;&lt;font color=&quot;#666666&quot;&gt;といううことだ。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;h2&gt;接種の時期が悪いのか&lt;/h2&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;私は、それを聞き、&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;「ならば、いろいろなことがわかりすぎる思春期に打つのではなくて、&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;わけのわからない子供のうちに打ってしまえば&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;、気持ちからの体への作用というのを激減させられるのではないでしょうか？」と聞いてみた。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;すると、「時期についてもいろいろな意見が出ているのです」という返答。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;
&lt;h5&gt;「思春期に打つのは、ワクチン接種の意義を理解し、自らの性行動について思いをはせることができ効果的だ。子供に打ってもそれが理解されず、意識啓発にはならない」&lt;/h5&gt;
&lt;/font&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;と、思春期に打つのがいいという意見がある一方、&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;
&lt;h5&gt;「逆に、打ったからもう大丈夫だと安心し、乱交生活に入る可能性もあるのではないか」&lt;/h5&gt;
&lt;/font&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;と、ワクチンを免罪符のようにとらえるのでよくないという意見もあるという。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;たしかに&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;
&lt;h5&gt;「必要以上に怖がらせないために子供のうちに打つのがいい」&lt;/h5&gt;
&lt;/font&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;という、私がさっき思った意見も出ているし、&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;
&lt;h5&gt;「今のところ効力は20年とは言われているが、確たる調査は出ておらず一番長くて北欧の9年というもの。仮に効力が薄い場合、子供のうちに打ってしまうと、肝心な時期に効力を失うという問題点もある」&lt;/h5&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;ということだ。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;※上に参照したブログの方は、「思春期に打つのは、&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;体が変わる途中&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;なので、そもそも接種はよくない&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;」と提唱しており、&lt;a href=&quot;http://openblog.meblog.biz/article/14581951.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://openblog.meblog.biz/article/14581951.html&lt;/a&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;これについて&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;、うろうろドクターさんのブログコメントで少しやり取りしたが、&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;
&lt;blockquote class=&quot;quote3&quot;&gt;中段の話は、意味不明です。 &lt;br&gt;
&lt;blockquote class=&quot;quote2&quot;&gt;＞第二次性徴の最中だということは、体が「第２の発生期にある」ということだ。換言すれば、胎児のようなものだ。なのに、胎児を形成している妊婦に薬を飲ませるということは、危険きわまりない。どのような薬であれ、妊婦に薬を飲ませるということは、危険きわまりない。 &lt;/blockquote&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;第二次性徴と、胎児の発生過程を同列に扱えるはずがありません&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;。 &lt;br&gt;
分裂・増殖の複雑さ、頻度とも、比較になりません。 &lt;/blockquote&gt;
&lt;div&gt;という回答だった。なるほど。そのとおりです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;h2&gt;現在の状況&lt;/h2&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;市としては、23年2月から任意接種をスタートし、25年4月から定期接種となった。「打ちましょう打ちましょう」と来て、急に「やめておきましょう」ということになり、「普通」の時期がないという。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;しかも、4月末から始まり、6月14日には積極的勧奨やめるとなっており、その期間はたかだか正味1ヶ月半程度。だから、3回接種で、初回だけ打った人も多い。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;問題は、初回接種の１・２回は大事なのだが、初回と2回目に間があくと、免疫がつかなくなってチャラになってしまう。それを見越して、2回目3回目を打つという例はあるという。また、市内では重篤な事例はないという。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まだ一度も打っていない人から相談を受けた場合は、「&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;はっきりわかってからやればいいです&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;」と回答しているという。自治体の中には、親に判断を委ねず、自治体として「打つのはやめます」としているところもあるそうだ。・・・・確かに、上から言われたほうがどれだけ楽なことか、と思う・・・。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ある集団があった場合に、８割がワクチンを打ち、8割が検診をすれば子宮頸がんを限りなくゼロに近づけることができるという。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今の段階では、このワクチンを受けたから完全に防げるわけではない（必ず検診を受けるべき）し、性感染症は、自分の行動様式を注意することも大事なので、ワクチンがないからすぐ感染する、ということにはならない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;うろうろドクターさんも言っておられたが、「このワクチンはすでに世界中で使用されていますが、&lt;br&gt;
日本人には「危険度が突出」している可能性は、現時点では否定できません。（だからこれから調査するのです）」とのことで、今後の調査を待ちたい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;h2&gt;崎山先生は推進の姿勢&lt;/h2&gt;
&lt;div&gt;私がいつもメルマガで記事を引用させていただく崎山弘先生（府中市の教育委員長もされています）は、二度にわたって当ワクチンの特集を院内報でされています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「予防接種は緊急性がある医療行為ではありませんから、あわてる必要はありません。」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;としつつも、翌月、以下のように書かれています。&lt;/div&gt;
&lt;blockquote class=&quot;quote2&quot;&gt;本年3月の参議院厚生労働委員会で&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;はたともこ議員&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;が行った子宮頸がんワクチンについて発言内容や多摩地区での市議会での討論内容には、&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;誤解&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;が数多く含まれています。選挙があったので指摘しませんでしたが、ここでお示しします。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
◆最近の報告では、&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;日本国内でほぼ毎日10人が子宮頸がんで亡くなっています&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;。特に、２～30代の死亡が増えています。 &lt;br&gt;
◆２～30代の子宮頸がんの原因のほとんどはＨＰＶウイルス感染です。 &lt;br&gt;
◆ＨＰＶウイルスはじつはありふれたウイルスで、3歳や5歳の子供の口の中からも頻繁に見つかります。この病原体を持っていることそのものは性病ではありません。恐らく皆さんの体のどこかにもＨＰＶウイルスが存在しています。 &lt;br&gt;
◆ウイルスが子宮頸がんに届く手段はほぼ性交渉のみです。 &lt;br&gt;
◆検診で癌を確実に見つけるためには、1年に1回の検診をもってしても不十分です。&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;前回の検診で異常なしだった人が8カ月後には発病して子宮全摘出&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;になることもあります。 &lt;br&gt;
◆「子宮頸がんは検診だけで確実に治る」は誤りではありませんが&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;、「治る」ということは子宮を失うということや、子宮の一部切除であっても、流産や早産の危険性&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;が高くなるという代償があることも事実です。 &lt;br&gt;
◆「ＨＰＶウイルスが子宮頸部に感染しても子宮がんになる人は１％にも満たない」ということも事実ですが、子宮頸がんの大部分はＨＰＶウイルスが原因です。 &lt;br&gt;
◆ワクチンによってウイルス感染の予防は可能です。 &lt;br&gt;
◆副反応のリスクは確実に存在しますが、それでも&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;メリットのほうが大きいワクチン&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;です。&lt;/blockquote&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;なるほど。・・・・きっと、崎山先生の説明を聞き、納得して打つ方は多いのではないかなと想像します・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff00ff&quot; size=&quot;5&quot;&gt;日本人にどうして副反応が多いのか、「怖い怖い」「恐怖」「不安」感情というのと、私は、何か関係がある気がします。「気のせい」で片付けているわけではありません。とかく、こういう感情がいかにその人の行動様式を左右するかは、震災でわかったことです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;しかも、子供は親の気持ちをすべて過剰に反映します。ぜひ、どういう家庭環境、育ち方、性格的なことまで切り込んでもらいたいですが。無理かな。&lt;/div&gt;
&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyazmr2exantia/38392275.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 Aug 2013 12:44:20 +0900</pubDate>
			<category>その他美容と健康</category>
		</item>
		<item>
			<title>子宮頸がんワクチン　聞いてみた</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;昨日と今日と、ちょっといろんな用があって、公務員の人たち複数に話を聞きに行ってきましたが、みなさん親切ですよ・・・。さすが公務員！！いや、さすが遠州人！？　そして、｢肩書きがないと、何か突っ込んだ話を聞きには、行きづらいもんだよなぁ」という私の思い込みが間違っていたことを思い知らされました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;過去、仕事柄、公務員だけでなくいろいろな人に話を聞くことが多かったのですが、そのときもほとんど誰もが親切に話をしてくれたけれど、別に「肩書き：主婦」でも、当時と全くかわらないという気がしました。やっぱ、人対人というのは、いつの時代でもどこの世界でも心を開けるかどうかにかかっているのかも知れないとおもったとこ。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;幾つか用件があったうち、昨日は区の出先で保健師さんに子宮頸がんワクチンのことを少し聞いた。いろいろ教えてもらって、総元締めは保健所にあるって聞いた。で、今日言ってみたら、アポもしてないのに、データの鬼のような男の人（ほんとにいろんな数字が頭の中に入っている！！すごい！！）が出てきてくださり、やさしくわかりやすく説明してくれました&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s87.gif&quot;&gt;　&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;主訴としては「私は、息子しかいませんが、社会的蔓延を防ぐという意味と、女性の身体は男が守るという意識付けをするために、息子に打つという選択もあっていいと思います。が、副反応がいろいろ言われているので、そこも心配っちゃ心配です」&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;主文は「男児に打つまでもないです」ということでした。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;結局、話&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;を聞いて、こっちからも質問してまた説明してもらって、1時間以上もお時間をとってしまいました～～&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;いろいろこぼれ話とかもしてくれて、「おいおい・・・一市民にそゆうこと言ってしまってだいじょぶかい？」なんて思ったぐらいです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;あとでアップします。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyazmr2exantia/38383547.html</link>
			<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 20:27:40 +0900</pubDate>
			<category>地方自治</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]青山繁晴「アンカー」7月10日 再ＵＰ 福島第一原発 元所長 吉田昌郎氏 死去・青山が今 明かす吉田元所長との秘話 You Tube</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f5/02/tankou_2008/folder/1023813/img_1023813_37634335_0?20130716101026&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f5/02/tankou_2008/folder/1023813/img_1023813_37634335_0?20130716101026&quot; alt=&quot;https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f5/02/tankou_2008/folder/1023813/img_1023813_37634335_0?20130716101026&quot; border=&quot;0&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;＜追記＞　7月12日&lt;br /&gt;
動画は一旦削除されましたが、再ＵＰされていましたので更新しました。（木曜アンカーもあります）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;本日放送「水曜アンカー」の動画を見つけました。&lt;br /&gt;
とりあえず動画を貼り付けます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;2013年7月10日のアンカーは・・・&lt;br /&gt;
福島第一原発 元所長 吉田昌郎氏 死去　青山が今 明かす吉田元所長との秘話&lt;br /&gt;
吉田元所長からのメール・・・込められた思いとは・・・&lt;br /&gt;
ズバリ！キーワードは 「日本の救い」 「吉田さんの無念」。&lt;br /&gt;
直ぐに削除されますので、お早めにご覧下さい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;動画ＵＲＬ&lt;br /&gt;
「水曜アンカー」　7月10日&lt;br /&gt;
動画は削除されました。&lt;br /&gt;
「木曜アンカー」　7月11日&lt;br /&gt;
動画は削除されました。&lt;br /&gt;
【青山繁晴】インサイドSHOCK 吉田所長最後のメール 2013 07 10 &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=RYYzAPPENA0&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=RYYzAPPENA0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「スーパーニュースアンカー」　関西テレビ （KTV）　毎週 月～金　午後4時48分～7時&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ktv.co.jp/anchor/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.ktv.co.jp/anchor/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
出演者＆コメンテーター&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ktv.co.jp/anchor/profile/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.ktv.co.jp/anchor/profile/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
山本浩之アナのプロフィール&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ktv.jp/ktv/ann/yamamoto.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.ktv.jp/ktv/ann/yamamoto.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
村西利恵アナのブログ　「Rie&amp;#39; Closet」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ktv.co.jp/ktv/ann/cafe/muranishi/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.ktv.co.jp/ktv/ann/cafe/muranishi/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
青山繁晴氏の個人ＨＰ　「ON THE ROAD　青山繁晴の道すがらエッセイ」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://blog.goo.ne.jp/shiaoyama_july&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://blog.goo.ne.jp/shiaoyama_july&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「アンカー」放送翌日の木曜日に「ぼやきくっくり」さんが「文字起こし」を公開されています。&lt;br /&gt;
　　↓&lt;br /&gt;
「ぼやきくっくり」さんのブログ　&lt;a href=&quot;http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「アンカー」文字起こし　　　　　&lt;a href=&quot;http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid336.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid336.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「淡交」サイト　公開ページ&lt;br /&gt;
日本を知るコーナー「正しい歴史認識」（音声）　7月7日更新 「反日日本人・発生の経過と原因」 武田教授&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.geocities.jp/tankou_2008/takeda-1.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.geocities.jp/tankou_2008/takeda-1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「青山繁晴が答えて、答えて、答える！!」 （2012年 ～ 2013年）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.geocities.jp/tankou_2008/1-kotaeru-2012.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.geocities.jp/tankou_2008/1-kotaeru-2012.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「淡交 You Tube」の「再生リスト」更新のお知らせ。&lt;br /&gt;
　　↓&lt;br /&gt;
「関西ローカル」アンカー、そこまで言って委員会（山本浩之アナ）、たかじんNOマネー、その他&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/playlist?list=PL7A6-CgCyUUO9Wo5w6RK9hpACarUowEif&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/playlist?list=PL7A6-CgCyUUO9Wo5w6RK9hpACarUowEif&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「青山繁晴 ザ・ボイス　そこまで言うか！」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/playlist?list=PL1451C87768A156FC&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/playlist?list=PL1451C87768A156FC&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
青山繁晴　「講演集」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/playlist?list=PL7A6-CgCyUUMyqTIQTIirkSc4Awin4Qmj&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/playlist?list=PL7A6-CgCyUUMyqTIQTIirkSc4Awin4Qmj&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
武田邦彦「正しい歴史認識」 「反日日本人・発生の経過と原因」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/playlist?list=PL7A6-CgCyUUMCf49nI1RKYaUXpXkj7NPu&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/playlist?list=PL7A6-CgCyUUMCf49nI1RKYaUXpXkj7NPu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
武田邦彦「日本だけ」シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/playlist?list=PLD7707D491C27D5A7&amp;feature=plcp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/playlist?list=PLD7707D491C27D5A7&amp;feature=plcp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
田母神俊雄（元航空幕僚長）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/playlist?list=PLE7B20BD95874BE21&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/playlist?list=PLE7B20BD95874BE21&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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【青山繁晴】インサイドSHOCK 2013.07.10&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyazmr2exantia/38340006.html</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 10:11:27 +0900</pubDate>
			<category>その他国際情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>子宮頸がんワクチンは男児に打って自覚を促したら・・・</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff007f&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;子宮頸がん、男にうつらなくても&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff007f&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;子宮頸がんワクチンを厚労省が「積極的に推進しない」ということになって、女の子を持つ親は困ってます。。私もありったけの知識（下の書いた過去記事など参照）を動員して、友達の話を受けとめてますが・・・&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;トラバ先にもありますが、星子先生は「子宮頸がんは性行為で感染する」と今から５年前に書いておられ、どうして、エイズのように表舞台に出てこなかったかというと、「病気になるのは女だけだからではないか」ということです。子宮頸がんウイルスを持っている女性とセックスしても、前立腺がん？睾丸のがん？なんかにはならないとかいうことなんですよね？（ちがう？？）で、男は保菌者みたいになっても症状は出ず、&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;感染し屋（うつし屋）さんの役を果たすんですね？&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;例えば、エイズがワクチンで防げるとしますよ。そしたら、我先に打とうと殺到しませんか？男女ともに。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;それが、子宮頸がんワクチンにおいては、副作用問題で今、立ち止まっています。エイズで、子宮頸がんのような身体がしびれる等の副作用問題があったら、果たして、推奨やめるなんていう声明が厚労省から出されるだろうか？　一番、反対の急進的活動をしたのは、どこなんだろうと私は思います。そして、医師たちもみな「妥当と考える」と言っているところが、またこれ、・・・どうなのかなあとも。。あれほど推進していた方が主だったのに。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;男も罹るんだったら、もっともう少し、何か、方向が違ったような気がする。もっと本腰入れて、副作用を起こした人について調べるのではないか？アレルギーがあったかとか、基礎疾患までいかなくても体質的にどうとかいう問題に加え、その日、その人はどういう体調だったかというようなことまで。だってエイズだったら、打てなくなったら自分らが困るでしょ。必死で調べない？&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff007f&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;親にとってノルマ化する予防接種＝子供の体調スルーか&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;というのは、予防接種というものは、親としては予定通りに打っちまいたいもんだから、事前診察で先生に「のどが赤い」とか言われて却下となると、がーん・・予定が崩れた・・・・という気持ちになるものでした。「わざわざ予定とって来たのに。ちょっとぐらい風邪っぽいからって、いいじゃん。打ってくれたって・・・」ってぶつくさ言います(親）。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;でも、前に、インフルの予防接種できょうだい４人のうち１人だけ外されたら、その後、その子だけ発熱したってことがあり、「・・・・さすがセンセイ侮れん・・打たなくてよかった」と思ったことがありました（←整形外科のお医者さんです。）&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff007f&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;日本脳炎ワクチンで寝たきりの事例&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;日本脳炎で重篤な副作用が出てしまった方のお父さんのことを書いた記事が過去にあります。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/kyazmr2exantia/2888101.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/kyazmr2exantia/2888101.html&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;文中、映像テレビは削除されていますが、お子さんは寝たきりの状態でした・・。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;お父さんの言葉等を移しておきますね。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;
&lt;blockquote class=&quot;quote3&quot;&gt;&lt;blockquote class=&quot;quote2&quot;&gt;「この子がこうなったからといって、自分は予防接種を否定する気持ちはまるっきりありません。それは、予防接種を大事なことだと思っていたから受けたんですけど、 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
・・・ただ、ひとつだけ後悔するとしたら、事前に情報を集めておかなかったっていう・・・&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;ばくぜんと受けさせちゃった&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;という・・ &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
こういった事例を、世の中の親御さんにわかっていただいて、真剣に予防接種について考えていただいて、自分の子どもに受けさせる、受けさせないっていう判断を・・・・ばくぜんとするんじゃなくて、・・・判断材料にしていただきたいと思います」 &lt;/blockquote&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
このお子さんは、中学の部活で毎日練習や登下校、暑い中すごく大変で、&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;疲れていた&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;のだと、親の方は振り返っています。そういうのがよくなかったのかな・・・とも思い当たったりするようなのです。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
またこのテレビのなかでは重篤な副作用はまれにしかおこらないものの、&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;アレルギーの強い子供、また免疫が落ちている子供&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;についてはかかりつけ医と相談して接種すべきという医師の話もありました。&lt;/div&gt;&lt;/blockquote&gt;
&lt;div class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;たしかどこかの学会（日本産科婦人科学会かな？）が副作用が起きた人を独自に調査すると言っていました。ぜひに、早くにやってほしいです。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div class=&quot;wiki&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;wiki&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff007f&quot; size=&quot;3&quot;&gt;「ウイルスを媒介する暴れん棒」の自覚、ある？&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;それにしても、前も書いたことありますが、やっぱり本当は、在庫というか予算があれば、男もワクチンを打てば良い話だと思います。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;というより、あれじゃないか。・・・・子宮頸がんウイルスを運ぶのは男性器でしょう？だったら、その&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#6000bf&quot;&gt;暴れん棒君は責任重大&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;なのだと自覚をさせる意味で、男児に打てばよいのではないか？｢オレには関係ない」って男が多すぎるので、そう思いますよ。どうして堕胎にしろ出産にしろワクチンにしろ、痛い思いをするのはいつも女なんでし&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;ょうね？男はそんなに痛みに弱いんですか。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;病気になる受け入れる側の性が、守りのために打つのよりも、攻める側の性が、ソレをナニしておく方が、ずっと筋が通るのではないかしら。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#ff007f&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;「性器を洗わずセックスするな」&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;なんだか、女性週刊誌の見出しに「子宮頸がんワクチン論争の前に　まず洗え」みたいなのがありましたけど。。。。。洗って防げるものなんですか？よくわかりませんが。教えてください。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;だったら、たしかに、リアルだけれど、そういう指導を男児にしなければならないのではないでしょうか。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;性器の洗い方とか検索するとなんぼでも出てくるけど、エロサイトばっか。・・・・そうじゃなくて、健全な形を。女性の性を守るために、男のたしなみ・・・いや、義務として。伝えていく・・・。息子には父ちゃんが伝えてほしいけど。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;なんかきょうはフェミってしまいました&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s349.gif&quot;&gt;　　でも、気分的な女性差別と違って、こういうところの,具体的なのになんか言及されない「女の不利」については、もっと光を当てた方がよいと思いました。。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;※関連&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;厚労省資料&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000034lcq.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000034lcq.html&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;医師の読み物&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.blwisdom.com/shikano/201306/article_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;http://blog.blwisdom.com/shikano/201306/article_1.html&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyazmr2exantia/38328807.html</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jul 2013 14:47:42 +0900</pubDate>
			<category>その他美容と健康</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]漢方薬草から高濃度の残留農薬</title>
			<description>&lt;strong&gt;国際環境保護団体グリーンピース（Greenpeace）は24&lt;span class=&quot;word_break&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;span&gt;日、中国で漢方用の薬草を調査した結果、高濃度の農薬が検出され&lt;/span&gt;&lt;span class=&quot;word_break&quot;&gt;&lt;/span&gt;たと発表した。消費者の健康や環境への害が懸念される。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;span&gt;　グリーンピースは中国で漢方薬草65サンプルの独自調査を実施&lt;/span&gt;&lt;span class=&quot;word_break&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;span&gt;し、結果を報告書「Chinese herbs: elixir of health or pesticides cocktail?（中国漢方薬草：健康の妙薬、それとも農薬カ&lt;/span&gt;&lt;span class=&quot;word_break&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;span&gt;クテル？）」としてまとめた。これによると65サンプルからは、&lt;/span&gt;&lt;span class=&quot;word_break&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;span&gt;51種類もの残留農薬が検出された。なかには残留農薬濃度が欧州&lt;/span&gt;&lt;span class=&quot;word_break&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;span&gt;連合（EU）の食品安全基準の数百倍に達していた薬草サンプルも&lt;/span&gt;&lt;span class=&quot;word_break&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;span&gt;あったという。さらに26サンプルからは、中国でも違法とされて&lt;/span&gt;&lt;span class=&quot;word_break&quot;&gt;&lt;/span&gt;いる農薬が検出された。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;span&gt;　残留農薬を含んだ食品を摂取し続けると体内に有害化学物質が蓄&lt;/span&gt;&lt;span class=&quot;word_break&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;span&gt;積され、集中障害、ホルモンかく乱、生殖機能異常などを引き起こ&lt;/span&gt;&lt;span class=&quot;word_break&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;span&gt;す恐れがあるとグリーンピースは指摘する。中国の農業セクターは&lt;/span&gt;&lt;span class=&quot;word_break&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;span&gt;近年、急速に拡大しているが、国営メディアは集約的な農法が今年&lt;/span&gt;&lt;span class=&quot;word_break&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;span&gt;発生した鳥インフルエンザなど最近の食品関連の問題の原因になっ&lt;/span&gt;&lt;span class=&quot;word_break&quot;&gt;&lt;/span&gt;ていると批判している。(c)AFP&lt;/strong&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/scrap_item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9kb2t1dG9ydWthY2hpYW4vMzgyNTA2MzUuaHRtbA--&quot;&gt;転載元: ドクトルかっちゃん ・ 笑顔で元気１３１４・OBC&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyazmr2exantia/38291444.html</link>
			<pubDate>Wed, 26 Jun 2013 10:11:21 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>赤ちゃんと　預けるお母さんと　[双方の無知の産物]</title>
			<description>&lt;div&gt;白石一文氏「ダーウィンの法則」より&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;blockquote class=&quot;quote2&quot;&gt;知佳は地元の短大の保育科を卒業して保育士になった。だが、実際に保育園という職場で働き出してみると、自分がこの職種に向いていないことを痛感した。園では生後間もないゼロ歳児クラスを担当したが、結局、やめるまでの３年間、ずっと同じゼロ歳児の担任だった。教育実習のときは赤ちゃんの面倒を見るのは楽しかったが、毎日毎日おむつを替えたり、あやしたり、食事の世話をしたりを繰り返していると、次第に気持ちが暗くなってきた。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
年端もいかぬ赤ん坊だから、四六時中世話を焼いていると、&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;彼らは保育士をもう一人の母親のように思い込み始める。そういうけなげな子供たちの姿が知佳にはどうにも哀れだった&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;。そしてそうやって親代わりになって子供たちをかわいがればかわいがるほど、反面において、ゼロ歳児の赤ちゃんから２，３歳児の幼児たちまでおしなべて、そういう無垢な存在を平気で赤の他人に預けて働く親たちにどうしても心から協力する気になれなくなっていったのだった。正直なところ彼らは「生みっぱなしの責任放棄」と謗られてもやむを得ないのではないか、と保育現場を現実に体験してみて尚さらに知佳は思うようになったのだった。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
彼らは生活の糧を得るための「仕事」は十分にこなしているかもしれないが、我が子を育てるという親としての「仕事」の方は、半分もこなしていないと知佳は日々感じていた。どんなに頑張っている両親でも、残念ながらそれが事実だった。ただ、彼らは生涯、自分たちが果たさなかった「仕事」について具体的に知らずに済む。一方、預けられた子供の側も幼いが故に自分たちが何を与えられなかったかを具体的に自覚せずに成長する。その&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;双方の無知が重なり合ってこんな理不尽な制度が存続&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;しているのだろうと知佳は考えるようになった。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
親には、子供の成長の節目節目を見届ける義務があると知佳は思う。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
子供に「お母さん、僕が初めて笑ったのはいつだった？私が初めてハイハイしたのはいつだった？初めて立ち上がったのはいつだった？初めて歩き出したのはいつだった？初めて言葉を喋ったのはいつだった？」そう聞かれたときに、その情景をきちんと子供に伝えることの出来ない親は本物の親とは言えないのではないだろうか。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
だが、生後５０日にも満たない我が子を保育園に預けてしまう親たちは、そうした質問をされれば、「それは当時のアナタの保母さんに聞いてね」と答えるしかないのだ。実際、保育士たちは両親よりもその子のあれこれに詳しくなるのが常だった。最初のつかまり立ち、最初の歩行、最初の発話、最初の着替えなども親より保育士の方が先にその場に立ち会い、それを連絡帳で報告するといった本末転倒が常態化していた。&lt;/blockquote&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;小説だから言える話ですね。。「待機児童」｢待機児童」って言っている風潮では、決して(特に男とか専業主婦は）言えません。という意味では、貴重な部分です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これは、彼の信念だろうと思えます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この白石さんは、私がいつも引き合いに出す小説家です。ほうしゃのうが怖くて神戸に避難した方ですが（いつの間にか東京に戻ってきた）、「反原発に女性の力を」「女性の声を聞け」と、「女は男よりもすごい」という発言をされます。しかし間違ってもフェミニズムではなく、根っこのところには、このような超保守的な考え方があるのです。。。。。つまり「女はその女性性（母性）をきちんと使ってこそ」、の方なのです。そういう意味で女性を「尊敬」しているのです。わかりにくいでしょうが。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私も子供を保育園に預けてバリバリ働いていたら、こういう文章を読んだらキツイだろうなと思います。でも、子供の側からしたら、言われてみればなるほど、生みの親より育ての親というから、案外そういうもんかもなあ・・・とか思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;できれば、「失ったもの」の「取り戻し方」が聞きたいですよね・・・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyazmr2exantia/38258241.html</link>
			<pubDate>Thu, 13 Jun 2013 10:35:39 +0900</pubDate>
			<category>その他文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]モヤモヤした気持ちは紙に書き出す</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;モヤモヤした気持ちは紙に書き出す&lt;/h1&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;産経新聞　2013.2.19 08:21 


　急に非難されたり嫌なことを言われたりして、
つい口ごもってしまったことはありませんか？

　仕事で、理不尽だと思いながらも言いたいことをグッと飲み込んだり、
プライベートでも人間関係を考慮し、
言いたいことを言わずに我慢したりすることもあると思うんです。

　「言い返すと相手が気分を悪くするかもしれない」
「言ったら言ったで、もっと言い返されるんじゃないか」…。
いろいろ考えるうちにモヤモヤしてきて、いつまでも悔しいやら情けないやら、
嫌な気持ちが尾を引いてしまい、ときには眠れなくなってしまうことにもなります。

　こんなときは紙とペンを用意してください。
言いたかったけど言えなかったことを紙に書き出してみましょう。

　例えば、「黙っているからっていい気になるんじゃないぞ」
「自分のことは棚に上げて何言ってるんだ」
「いちいち言うことが大げさなんだよ」
「少しは人の話も聞けよな」などなど。

思っていることを書き出しながら、あなたの中の未完結のモヤモヤ感を外に出していきます。
紙に書き出していくと、言いたかったことが完結して気持ちがスッキリとしてきます。

不満をそのままためておくと、急に爆発したりストレスで体調に影響が出たりすることもあります。

　紙に書き出すこのやり方は心理学で「外在化」と言われるものの一つ。
モヤモヤ感を終わらせ、気持ちをリセットできる簡単で効果的な方法です。

　どんな悩みも問題も、これからは書き出すことを習慣にしてみてください。
頭の中で考えているだけではぐるぐると堂々巡りが続きます。

　書き出すことで気持ちと考えが整理され、落ち着いてどうなると良いのか、
何をすれば良いのかを検討できるようになります。

　書き終わった紙は誰かに見られないように忘れずに捨ててくださいね。

（カウンセラー　いとうしんすけ）
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;産経新聞　2013.2.19 08:21 &lt;br /&gt;
&lt;tt&gt;モヤモヤした気持ちは紙に書き出す&lt;/tt&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://sankei.jp.msn.com/life/news/130219/bdy13021908220001-n1.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://sankei.jp.msn.com/life/news/130219/bdy13021908220001-n1.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/scrap_item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC91czIzbmV3cy82NjEwNTUxMC5odG1s&quot;&gt;転載元: Dr ミカのメモ帳： 脳・栄養・心 （発達障害・特別支援教育）&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyazmr2exantia/37943628.html</link>
			<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 10:23:54 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		<item>
			<title>「『負け犬』ブッタ斬り」に思う</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;再度、赤木さんの「若者を見殺しにする国」から。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;要約抜粋。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&amp;nbsp; &lt;/font&gt;
&lt;blockquote class=&quot;quote3&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;高給取りの「負け犬」でさえも、自分より上の男性と結婚したい&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;「家庭＋」に移行した女性たちと比較するかたちで、「仕事＋」で成功を納めた女性たちの心理的描写を記して大ヒットしたのが、バブル世代の酒井順子が書いた「負け犬の遠吠え」です。酒井は、「負け犬」の条件を「現在、結婚していない」としていますが、それは「未婚で子供がおらず、３０代以上、そして仕事を持って自立している女性」のことです。しかし、「仕事を持って自立している」という条件には本では触れていません。まあ、バブル世代の女性にとっては、「結婚していなければ仕事を持って自立しているのは当たり前」であり、「仕事をしていない女性は、結婚していて当たり前」あんでしょうね。うらやましい能天気さであります。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
で、この本では、酒井を含めた彼女たちは「負け犬」を自称し、自分たちの存在が何やらうすら寒いものであることを確認し、それを卑下するのです。ここで私が思うのは、「結婚しないことが負け犬の最大要件で、結婚することで負け犬でなくなるならば、結婚すればいいのでは？」ということです。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
しかし、彼女たちは決して結婚しません。なぜなら、彼女たちにとっての「まともな男」、すなわち年収が彼女たちよりも高くて頼りがいのある男性は、すでに誰かと結婚しているからです。このように、自分よりも収入の高い男性との結婚要求をハイパーガミー（女子上方婚）と呼びます。 &lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#8000ff&quot; size=&quot;3&quot;&gt;男女平等社会なのに自分以上の年収を望む負け犬&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;かつてのように女性が就業において差別され、男性よりも低い収入に甘んじていた時代になら、それは難しいことではありませんでした。一方、表向き男女平等社会になった現代においては、仕事で多くの年収を得た女性たちが満足するような年収を稼ぐ男性は極めて少なくなっています。かくして「負け犬」は社会に氾濫します。 &lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#8000ff&quot; size=&quot;3&quot;&gt;贅の限りを尽くす負け犬&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;注目すべき点は、こうした負け犬たちが、社会的には「強者女性」という勝ち組に属するということです。「負け犬は勝ち組」なのです。それは彼女たちの生活を見ればわかることです。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「負け犬の遠吠え」には、歌舞伎などの伝統文化に興味を持ち、スポーツジムなどで汗を流し、そういったことに飽きを感じながらも、友達や親と一緒に海外旅行などに出かける負け犬の姿が描かれています。こうした負け犬たちを見るにつけ、「一度ぐらい温泉旅館に行って、２泊ぐらいの旅行をしてみたいなあ」と思いながらも、そんな金を得ることすらできない弱者男性の私は、正直言って彼女たちが妬ましい。しかし、党の負け犬たちにとっては、「結婚もせずに、友人や親と海外旅行に行っている私」こそが、卑下の対象なのです。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
他人から見れば妬ましいレベルの贅沢を卑下してみせる一文。 &lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;blockquote class=&quot;quote2&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;５万円の靴を買い、３万円のエステに通う負け犬は、確かに主婦から見れば許しがたい贅沢をしているのかもしれません。が、贅沢なことをするのが必ずしも楽しいとは、限らない。中には泣きながらする贅沢だって、あるのです。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
おそらく負け犬は何かを買う度に &lt;br&gt;
「この服（もしくは靴、もしくは指輪・・）を買えば、私はきっと素敵に見える。そうしたら何かが変わってすべてがうまくいくかもしれない・・」 &lt;br&gt;
という希望をほんの少し、抱いているのです。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
負け犬が、ささやかな希望のために行う、贅沢。内需拡大のお役にたつところも少しはあるでしょうし、それは決して非難されるべき贅沢ではないのではないかと、思うのですが。 &lt;/font&gt;&lt;/blockquote&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;ええと、ちょっと声を荒げていいですか？ &lt;br&gt;
「お前、ふざけるな！！　こっちはユニクロの服しか着られないんだし、靴だって３０００円程度のものしかはけないんだよ。アクセサリーなんて論外だ！こっちは希望もへったくれもねーんだよ」 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
はい、もういいです。ごめんなさい。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
彼女のこうした言説には、卑下の中に「お金を持っている私」という勝ち組としての愉悦が、明らかに存在しています。逆に言えば、愉悦があるからこそ、みずからを卑下しても平気なのでしょう。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そもそも彼女たちは仕事があり、お金があるからこそ、独身の負け犬でいられるわけです。そして、放っておけば彼女たちはそのまま老人になって死ぬことができます。死ぬ時に誰かがそばにいるのか、孤独の中で死ぬのかはわかりませんが。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
（略） &lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#8000ff&quot; size=&quot;3&quot;&gt;「格下の男と結婚するなら『精子供給能力を持っている妻』と思え」の暴論&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;個人としての消費になれきった人たちにとって、弱者を養うことは、リスクとしか考えられないのです。酒井はこう述べています。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;blockquote class=&quot;quote2&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;高キャリア・高収入の女性でも、しかしあきらめることはありません。最近はその手の女性が、「自分よりちょっと頼りがいがあって、自分の仕事を認めてくれる男性」に出会うことをあきらめ、働くのがあまり好きではない男性や夢見がちな男性、または貨幣価値が日本とは著しく異なる国の男性と、庇護するように付き合うというパターンも多いもの。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
が、この手のカップルになるには、大の男一人プラス子供、を養うのに十分な経済力を持つのは当然のこと。未練や甘えもすてなくてはなりません。すなわり「いつかは彼に稼いでもらって、自分は好きな仕事だけをするようになりたい」とか「娘はカソリックのお嬢様学校（お母さんが働いていると入れません）に入れたい」といった気持ちを残していてはいけないのであって、家族のために一生、身を粉にして働く覚悟がなくてはならない。夫のことは、たまたま、精子供給能力を持っている妻、くらいに思っておくのがよいでしょう。 &lt;/font&gt;&lt;/blockquote&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;・・・・・・。 &lt;br&gt;
頭を抱えてしまいました。 &lt;br&gt;
「夫のことは、たまたま、精子供給能力を持っている妻、くらいに思っておくのがよいでしょう」って、その発言は、さきに取り上げた柳沢元大臣の「産む機械」発言と何が違うんですか？（ちなみに、この本が爆発的なヒットとなったのは二〇〇四年ころで、「産む機械」発言は二〇〇七年です。） &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
それよりも頭が痛いのは、「いつかは彼に稼いでもらって、自分は好きな仕事だけをするようになりたい」という部分です。強者女性は、そんなことを考えながら仕事をしているんですか？「自分は好きな仕事だけをしたい」などと考えている女性に、会社は仕事を任せることができるんですか？ &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
（略） &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
こうした状況になっている原因は、いまだに男性には「社会責任」を見据えて社会生活を送ることが性的役割として求められ、女性には求められていないという性的役割の強制、すなわち性差なのではないかと私は考えています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;&lt;/blockquote&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;以下、フェミズム批判が続きます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;前、、「弱者の女性（給料の少ない独身女子」）のことを全く考えていないからダメだ、というのを読んだことがあり、なるほどそうか、と思った。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;で、今回は、「弱者の男性」からの反撃なのですね。なるほどね。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;「鉄子の旅」同行した酒井氏の描写を見ると、非常に冷静で知的、穏やか、そういう大人の女性のように描かれていました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;結婚&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;と&lt;/font&gt;未婚&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;の&lt;/font&gt;境&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;って、なんなんでしょうね。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;赤木さんは、こんなフリーターに甘んじているのは自己責任じゃない、時代も悪いのだ。。ということを書いていますけれど、酒井さんだって、ある時代に生まれて、普通に生きてたのに、そうなってしまった、と書いている点、二人は似ていると思いました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;こんな時代に生まれても、就職している人がいたり、&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;こんな時代に生まれても、結婚している人がいるのは&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;どこが違うんだろう？と、思います。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;だから、たとえば、親は、子供が立派に就職できるように、&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;幼少から受験戦争に子供を追いやるのかな？&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;でも、それこそが、あだ　になっているかもしれないよなぁとも、思う。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;そういう「他人（親）からの押し付け」が、子供のみずみずしさを奪い、ゆがんだ大人にしているような例もすごく多いのではないかな・・・&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyazmr2exantia/37887410.html</link>
			<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 15:11:06 +0900</pubDate>
			<category>その他文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]年老いた親に対してできる最大の親孝行とは</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;年老いた親に対してできる最大の親孝行とは&lt;/h1&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;2013年1月22日（火）10:20    Goo: プレジデントオンライン
PRESIDENT 2011年1月17日号 掲載


■子に依存することで親は傷ついている

「周囲に必要とされることが力になる」

これが年老いた親と接するときのポイントだと思います。
つまり、自分がいると喜ばれる場所がある、ということが親にとって重要なんです。

自分の居場所を失うことほど、生きていて辛いことはありません。
壮年期の大人や子供だってそうでしょう。いじめられて自殺する子供が出てくるのは、
やはり自分の居場所をなくした苦しみが大きいのだと思います。

ですから、親に対しては「あなたがいないとダメなんです」と、
あえて頼ったり、甘えたりすることも必要です。見せかけでもかまいません。
日常生活のなかで「自分が必要とされている」と感じられる状況を
たくさんつくってあげることが、最大の親孝行ではないでしょうか。

私の父は15年ほど前に脳梗塞で倒れて以来、母が父の介護をしています。
介護が長期にわたるにつれて父はわがままになり、
私は頑張って介護をしている母を気の毒に思っていました。

そんな私が介護される側の気持ちも理解できるようになったのは、
子宮頸がんを発症したことがきっかけでした。

自分が母に看護される立場になって、看護や介護をされる側もすごく辛く、
傷ついていることに気がつきました。思い通りに動かなくなった自分の体に苛立ったり、
感謝の気持ちをうまく表現できなかったり、家族に依存しすぎてわがままになっていったり……。

がんの闘病でそんな気持ちを経験し、私は前より父に優しくできるようになりました。
介護施設の立ち上げを決意したのもこの経験があったからです。
看護や介護をする側とされる側、両方の気持ちがわかる人間が介護施設をつくったら、
きっとよい施設ができると思ったんです。

そして介護施設を運営してはじめてわかったのが、
家庭内と施設で仲間に囲まれた環境とでは、利用者の行動が変わることでした。
家ではわがままで、自分で取れるものでも「あれ取って！」と家族に依存していた方が、
施設ではみんなにいいところを見せようと、自分から積極的に取ってあげるようになるんです。

そんなふうに仲間や若いヘルパーと接して嬉しそうにしている姿を見ると、
いくつになっても人間は周囲から必要とされることが力になるのだと感じます。

だから私たちの施設では、利用者の方を甘やかしません。
あえて「これをやってください」とお願いもします。

介護施設に両親を入れることに対し、抵抗がある方もいらっしゃるかもしれません。
もちろん、施設に入れてほったらかしにしているのではダメ。

でも、そこで新しい仲間ができて両親がいきいきすれば、
親と子の新しい会話のネタも増え、それはそれで親孝行になるのです。

がんになったのをきっかけに、私は同居している両親との会話がとても増えました。
以前なら仕事で疲れて帰宅した後は、「うるさい！」と言って話なんてしなかったかもしれません。

今は帰宅すると父が一生懸命話しかけてくるので、「はい、はい」と言って聞いています。
介護でストレスがたまっている母からは父への愚痴が始まるので、それも聞きます（笑）。

そんな他愛のない会話が、2人にとっては楽しみになっているようです。
私は両親と同居をしていますが、離れて住んでいるのであれば、
定期的に電話をして話を聞いてあげてください。

人生の残り時間、私は家族みんなで毎日笑って暮らしていきたい――。
そういう気持ちで両親と接することが大事だと思います。
誰だって明日、何が起きるかわからないんですから。

親孝行といって、旅行に出かけたり、プレゼントをしたりするのもいいと思います。
でも、日常の細部に潜んでいる幸福に目を向けることが大切ではないでしょうか。

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参議院議員 三原じゅん子　
1964年生まれ。女優・歌手として活躍。両親の介護、自身の病気をきっかけに
2010年3月、東京・三鷹に介護施設をオープン。
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（参議院議員 三原じゅん子　構成＝宮内 健　撮影＝市来朋久）
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;2013年1月22日（火）10:20    Goo: プレジデントオンライン&lt;br /&gt;
&lt;tt&gt;年老いた親に対してできる最大の親孝行とは&lt;/tt&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://news.goo.ne.jp/article/president/life/medical/president_8016.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://news.goo.ne.jp/article/president/life/medical/president_8016.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/scrap_item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC91czIzbmV3cy82NjAyMTc3NC5odG1s&quot;&gt;転載元: Dr ミカのメモ帳： 脳・栄養・心 （発達障害・特別支援教育）&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyazmr2exantia/37865754.html</link>
			<pubDate>Wed, 23 Jan 2013 08:35:05 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
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