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今日は夕陽とその夕陽を浴びて光り輝く入道雲です。 夏を惜しむかのように入道雲が陽光に照らされながら、もくもくと 成長していくさまは、まさに恐れを知らぬ若者のようにただ上へ上 へと我武者羅に上り詰めようとする姿にも似ている。 自信に溢れ、己の信じる道をひたすらにめざし、これからの人生の 目標に向かって駈け上がっていく姿を想像させます。 人との接しの中から学び、万有・万物から学び、この入道雲の様に モクモクと成長してほしいものです。(初老の老婆心) 〈今日の一言〉
成し遂げる秘訣 物事を成し遂げるのは、決心がいかに強いかどうかで決まります。 目標に対する期間や終了日を決め、一気呵成(いっきかせい)に 取り組むことです。 一気呵成:ひといきに物事をしてしまうこと
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鹿児島県/シロウさん
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提供は鹿児島県 ブログタイトル”シロウの隠居部屋”
ニックネーム;shirou1948さん
ブログURL; http://blogs.yahoo.co.jp/shirou1948/MYBLOG/profile.html
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【朝陽】・・・日の出前の一条の光が光り輝いてました 残すとこ3日となり、時間に追われ慌ただしく過ごしてます。 昨日から季節風が強くなり、夜は5℃、こちらでは真冬の気温となり寒い日でした。 いつも見てコメントして下さるブログ仲間の方々、記事・写真に興味を持って覗いて下さる方々 この事がいつも励みとなり、元気と活力を貰いつつこの一年楽しく過ごすことができました。 この場を借りてお礼申し上げます。感謝でいっぱいです! まだ3日ありますので、優秀の美を飾るためにも日々を精一杯生きて、新しい年をお迎えください。
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【某日日の出と日の入り】・・・今日も昼過ぎまで雨が残り 天気悪く、お天道様を拝めません 「雑誌記事より」 九十九歳でモンブラン山系氷河をスキーで踏破し、今年の一月に百一歳で亡くなられた山岳スキーヤー の三浦敬三さん。何事にも一生懸命で、絶対に諦めない人でした。 息子さんでプロスキーヤーの雄一郎さんによれば、筆まめな敬三さんは、百歳になっても年賀状三百枚前後を書く体力を維持していました。 105歳まで滑るのが目標であり生きがいだったそうで、その夢の大きさ、ハードルの高さが、生きる力を呼び起こしてきたのだと言います。 『人間、はじめに夢ありきだ。強く一歩を踏み出せば、夢は限りなく現実に近づく』と父親に教えられた雄一郎さんも、70歳という世界最高齢でのエベレスト登頂を成し遂げました。 壮大な夢を描き、高い理想を持って何かに挑戦していくことは、年齢は関係ありません。 年老いてもなお、限界に挑戦する三浦さん親子の強靭な精神力は、高齢化時代の中にあって大きな夢と希望を私たちに与えてくれます。 いつまでも少年のような夢を持って挑戦し、人生を元気に生きていきましょう。
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今日も朝から気持ちのよい秋晴れとなりました。
日中の気温も26〜7℃と夏日となり、これは1ヶ月前の気候と同じだそうで 汗ばむような天気となりました。それでも朝晩は、チョッとずつ冷え込み肌寒く 感じられ、確実に秋は深まっていきつつあります。 今日も朝日と夕日(夕焼け)を載せてみました。夏のようなギラギラした夕日 ではありませんが、見る人を何となく包み込むような優しい陽射しのする夕日・夕焼けでした。
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【朝日】・・・昨日の朝日(上2枚)と今日の朝日を並べてみました 「高い目標を掲げましょう」 目標を掲げても三日坊主で終わったり、ここ一番で踏ん張れずに諦めてしまうことがあります。 どうすれば最後まで、やる気を継続で来るのでしょうか、誰しもが経験してきたことでしよう。 ある人が、やる気を継続するためには、実力よりやや高めの目標を自分で設定することを進めています。 『できるかどうかのギリギリのところだから、やる気も知恵も出てくるのです。逆に失敗を避けるあまり実力より低めの目標設定をしていると、仕事に情熱が湧かず、目標達成の喜びも少ない。ひいては個人的な成長も望めずに終わってしまう』と高い目標を設定しないことへ警鐘を鳴らしています。 成功体験が自身となって次の目標を設定する場合もありますが、まず夢や高い目標を掲げて、その目標達成時のイメージを持ち続けることで、気持ちがワクワクと前向きになり、やる気の継続につながっていくそうです。 失敗を恐れて後ろ向きになるのではなく、今まで経験したことのない成功のイメージを持って、前向きに進んで生きたいものです。日々の努力の継続が、成功につながる事を信じて頑張りましょう!
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