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本日、22日 水曜日 午後7:00から
3時間スペシャルです。
日本テレビ系で チアリーディング ジャパンカップ(高校生部門)
箕面自由学園 VS 梅花高校 ライバル対決のドキュメントが放映されます。
チアリーディング界に於いて 箕面自由学園 はジャパンカップ9連覇中で
本年は10連覇がかかっている大会。
一方、 梅花高校は4年連続で準優勝になりながら昨年こそは優勝!と
思いきや、決勝当日のインフルエンザ発症により棄権。
今年こそ、昨年の悔しさを晴らし チャンピオン奪還を目指す大会となりました。
たった2分30秒のために、毎日毎日厳しい練習を重ね、怪我も多く
五体満足な選手は殆ど無いほどでしょう。
両校の コーチも師弟関係にあり そちらも見所。
是非、ご覧くださいませ。
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TV・ドラマ
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コメント(22)
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. 今年も
の、季節がやってきました。 本日(25日)TBS系、 午後11時30分〜 翌 午前1時24分 ある意味、オイラにとっては一番 X'masらしい雰囲気を味わえる番組です。 民放だから、ダビング10でなくても録画できますからね。
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昨晩、TV(日テレ)を見てたら
最近だと カル○スのTVコマーシャルが流れているので見た方も多いでしょう。 男子の団体競技は6人で行います。(それよりも少ない人数だと減点対象) 水泳のシンクロナイズドスウィミングの如く、同時性を重視し グリーンのマット上で、2分半〜3分で演技をする。
その清涼飲料水がスポンサーになっているWEB大会も見られますので一度どうぞ。
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いよいよ、今年も残り2週間。 皆さん、風邪などひかれてませんか? ノロウィルスに侵されてませんか? オイラは、未だ 毎週末土曜日の夜はソフトボールの練習に励んでおります。ったって、寒くなると 練習に来るヤツが“ガクッ”っと減る。 (;^へ^) 寒いのでしっかりウォームアップしてるんですが、オイラの右肩は既に壊れて居るんで次の日は 続けてソフトボールは出来ません。 よって、日曜日の夜は ママさんバレー のお相手をしております。 体育館の中で2時間ほどですが、大汗をかいております。 ここのところTV朝日系では日曜日の午後9時から「007シリーズ」の映画を続けて放映してます。
個人の好みがあり、中には「安っぽい」とか「ちゃっちい」、「ガキっぽい」などと言われる方も いらっしゃいますが、 余り深く考えず痛快アクションと世界中の色んな都市をみせてくれるし 何より、スパイアイテムが毎回楽しい。 突っ込みを入れれば、いくら殺しのライセンスを持っているとはいえ簡単に人を殺しすぎと 思えないでもないし、絶体絶命がいったい何十いや何百回あったことか!! そして絶妙のタイミングで 危機を脱出! …んな、アホッな!! ・・・・・映画ですから(;^^) ボンドカーもアストンマーチン トヨタ2000GT ロータス・エスプリ BMWなど
車だけを見ているだけでも楽しい。 きっとマッハ555も007を見て誕生したアニメだろうな!って思う。
秘密アイテムも ありえない様なモノが毎回これでもか!ってほど出てくるわ出てくるわ!。
小さい頃にこのシリーズ映画を見て、「ああ〜、これじゃ日本は勝てないなァ」って思ったモンです。(´o`)
お洒落で、ロマンチック! 腕っ節も強くて 頭が良く、スタイル抜群、スタミナも抜群?。 いつも冷静沈着、土壇場でも心乱れず、憧れたもんです。 (*^皿^*) ボンド役としては、ロジャームーアもダンディで良かった。 イメージがアメリカの元国務長官 ベーカー さんとだぶる。 この間までのボンド役「ピアース・ブロスナン」はちょっと軽い感じしたし、その前の「ティモシーダルトン」は暗い感じ。 まあ、このお二人さんはボンド役と「LARK」のCMをトレードした仲でしたけどね…。 今まで、何作の映画が製作されたんだろう・・・ その中でも1番好きなのが・・・
シリーズ2作目。 オリエント急行での格闘シーン、イスタンブールという都市を始めて知ったのもこの映画。 ボンドガールになった ダニエラ ビアンキ という女優さんが、また綺麗この上ない!! 家にビデオもあり何度も見てるのだが、たまに見かけるとそのまま2時間、やっぱり見ちゃいます。 主題歌のメロディーもいいし 歌っている マットモンローの声もいい。 ムードがあって、ハラハラドキドキあり、でも最後まで死ない安心感もあるのは まるで、「水戸黄門」や「暴れん坊将軍」などの痛快時代劇を見ているのと同じでしょうかね? 余計な事を考えず、多少ありえない設定でものんびり楽しんで見ていられるのはいいモンです。 新年になっても、TV朝日系で日曜日の夜にシリーズを放映するようなので、バレーボールで 疲れて帰ってきてからも、暫く楽しみが続くのは嬉しい限りです。
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先日、WOWOWで放送されると聞き、途中からだったが念願かなって見ました。 前から、是非 見てみたい映画だった。 猟奇殺人や凄惨な事件が多発し、国民のモラルも低下している今日この頃。 出演している俳優さんが良いとか悪いとかでなく、ストーリーが気になっていた。 ご存じの方も多いと思いますが、原作は藤沢周平。 江戸時代、東北地方の下級武士では有った父を尊敬していた主人公、牧文四郎。 また、その父も実直に信念に基づいて生きたが、藩の騒動に巻き込まれ、えん罪で 切腹になるも「言い訳」も言わず死んでいく。 汚名をきせられ、貧しくても下級武士であってもプライドをもって母を助け 賢明に生きていく姿。 恋心を持ちながら殿様の側室になった「ふく(木村佳乃)」との実りのない恋。 太刀のシーンで血吹雪が“ちょっと…”という処や、観客に「泣かせよう」とする 処も見受けられたが・・・・・・・
目上を敬うこと。 下級武士として位が低くても背筋をピンと伸ばした生き方。 お互い好き有っているのに手を握ることもなく、文四郎の“袖”をギュっとつかむ、ふくの姿。 尊敬する父が派閥抗争の末、冤罪で切腹し、亡骸を大八車をふくといっしゃにひくシーンには流石に…… 泣けました。
なぜ、此を見たかったかと言いますと。 昨年秋、富山に出張の際 ANAの 機内誌に「蝉しぐれ」が掲載され、往きは勿論、機内誌を読む余裕など有るはずもなく、 帰りの特急「はくたか」の車中で読んで感銘を受けたのです。 そのうち、もう一度レンタル屋さんで借りて改めて見直したいと思ってます。 見られた方でご感想が有ればお聞きしたいですね。(^O^)
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