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生きがい感じてますか?
ご要望に答えて『コゲ麻呂』になりました。(;^ ^

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    お久しぶりです。 
  
  気がつけば、あと1カ月ほどで今年も終わろうとしてます。
  
 
 
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  街には早くからX’masモードに入ってますね。
 
  例年通りとまでは行かないまでも、電気の無駄遣いをしないようにソーラー発電やグリーンエネルギーで
  イルミネーションが灯しているとか。。。
 
 
  せっかくの季節行事ですから少しは庶民の心を躍らせることも必要でしょ!?
 
 
 
 
 
  ムーディーな季節ですなァ〜
 
  オイラも もう一度若返れれば、しっかり!楽しみたい。
 
 
 
 
            
 
 
 
                    しか〜し 
 
   景気は一向に好転せず、気配も無く、ますます混迷を深めるばかり。
 
 
 
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   そして、本日 27日は大阪のみならず日本全国民が注目する日。
  府民の皆さんはもちろんですが、市職員の方々は戦々恐々でしょうね!
 
  『ぶっ潰す』宣言しているのですから。。。  皆さん、切り捨てられちゃう心配が!
 
 
             果たして、市長はどちらになるのかな
 
             出口調査ですぐ判明するんだろうか。

六旗の下に再び。

 
 
   6月12日、3時間並んで観ることが出来なかった『六旗の下に』
 
   どうしても観たくて、東京六大学応援団連盟が注文販売した
                DVD  がようやく到着。
 
 
 
  
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   いやいや、期待に違わず 素晴らしいです 
 
    硬派なリーダー部員だけでなく、花を添えるチアリーダーも美しく
 
   会場との掛け合いも面白い。   毎日のように見てしまいます。
 
 
 
 
          幸せな時間を過ごしております。   ( ̄  ̄)(_ _)ウンウン

六旗の下に

 
 
 
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 いまさらですが。。。。
 
 先週の土曜日、1年間待ち続けた  『  六旗の下に  』  行って来ました。
 
 六旗の下にとは・・・六旗の下にでは東京六大学応援団連盟に加盟している応援団が集まり、
 自分の学校の伝統を発表するステージであると共に、新しく入った新人リーダー部員の紹介の場
 でもあります。(東京六大学応援団連盟より)
 
 
  仕事柄、昨年は見ることが適わず2年ぶりの六旗の下にを見るため
  東京へ朝帰りです。
   カミさんも見たことが無いとういうことで急遽、予定を変更し出かけたのです。
 
 
                  
 
 
 
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   恒例の校旗をバックに団長方の記念撮影。 今年は公会堂をバックじゃないのねん。
 
 
       それじゃ、当日券を購入して炎天下で並ぼうとした、その時
 
 
 
 
                         なんと・・・・
 
 
   今年は、消防法で立見席分のチケットを販売してはならないとの御達し。
 
   すでに当日券はソールドアウト!  どうしても見たい人は、退場者の
 
   数によって数時間待てば、入れることもある  と、いう行列に参加。
 
 
    その間も、連盟の会場係の学生さんが「必ず、入場できる保障はありません」と説明。
     さすがに、徐々に列を外れる人達がいる中、 我々はしぶとく並ぶ。 
 
 
    足が棒のようになって炎天下に並んで 1時間。 
 
   連盟委員長の提案によって、整理券を発行することになり少し助かった。
 
 
 
 
               
 
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16:30に行列場所に戻って来ると。
 
 
今年の幹事学校の連盟委員長が申し訳なさそうに状況説明。
 
結局は今から入場することは消防法上、許可が得られず
 
丁寧に厳粛に説明。 ただしこれだけの時間並んでもらったお詫びとして
 
冒頭にあったパンフレットを各人に配布することで承諾を得ていた。
 
 
つまり。
 
 
 
3時間並んで、観ることが適わずに終わってしまいました。゜゜(´□`。)°゜。
 
仕方ないので、今年はDVDを購入しようと思います。
 
そのあと。。。。。
 
炎天下 日に焼けながら並んでくれたカミさんに気を使ったことは
 
言うまでもありません。 il||li▄█▀█●il||li
 
 
 
 
あ〜ッ、やっぱりライブで観たかったなァ〜






      見事な銀メダル! 



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        前夜、せめてメダルを! と、願ってましたが 決勝まで勝ち上がり

          銀メダル!   

       新聞報道などでは、『大逆転負け』 と言われてますが

      王者、ドイツに100分の2秒にまで、迫った! というのが真実でしょう。


       正直なところ、準決勝のポーランド戦で勝った時点で飛び上がりました。






   出張先で、寝坊助なオイラが早朝からTVに噛付き、大興奮させてもらいました。ъ( ゚ー^)♪



          もう、今日は眠い!眠い!!  (*´0)ゞファァ~~♪ 


   

   中・長距離では世界に及ばない 日本。

   それでも、短・中距離で活躍した 小平選手。 

   個人種目で思い通りにならず悔し涙に暮れた 穂積選手。

   そして、長く中・長距離で日本選手を引っ張ってくれた 田畑選手。

   あなたが居てくれたから、日本のパシュートがお家芸になりつつある。 ( ̄  ̄)(_ _)ウンウン

   

    本当にご苦労様でした。m(_ _)m   興奮と感動をありがとう! 



      仕事に行き詰まった、営業マンは勇気をもらいました。  ε=ε=ε=(┌  ̄_)┘





 



   メダルをとった選手、思い通りに実力が出せなかった選手、控えに回った選手。

   
   誰も選手を責めることは出来ません。 彼らは選ばれしアスリート。


   遊ぶ時間、恋愛、食べるものまで制約され オリンピックのステージに立つ。

 
   国民の期待・メダル獲得というプレッシャーに潰されそうになりながら歯を食いしばる。





          やっぱり、オリンピックは特別な聖地なのでしょうね。





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やるせない涙










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   なんという辛い写真でしょうか!(。┰ω┰。)  


       オイラはフィギュアスケートに興味が無いが、今回ばかりは観てしまった。


       浅田真央選手とキム・ヨナ選手。 年齢もなにもかも似かよった2人。


       どちらもノーミスで演技すれば、キム・ヨナ選手が上回るのは誰の目からも明らか。



       ならば浅田選手には、自分の納得のいく演技で銀メダルを取らせてあげたかった・・・・


       ショートプログラムの時の様な、弾ける様な笑顔で終わらせてあげたかった。







 演技後すぐに答えたインタビューには泣かされました。   


       インタビューに対して涙をこらえながら真摯に答える姿勢には頭が下がります。


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        せめて、ノーミスでフリーを終わらせてあげたかった!

     
       TVを観てて、可愛そうで可愛そうで いい歳こいたオイラも泣けてしまいました。



       キム・ヨナさんはたった一人母国の期待と重圧というプレッシャーの中、

       SP・フリーともパーフェクトに演じきったのは素晴らしいことです。

        金メダリストにふさわしかった。   



       ↑の新聞をみるにつけ、なんとも言え難い気持ちになってしまいます。








      君が代 が、聞きたかったなァ〜  

      別に何の思考があるわけではありませんが、オイラはオリンピックでの君が代斉唱が好き!




      残るは、明日の女子スピードスケートのパシュートのみですが、君が代とは申しません

      何とか、もうひとつメダルを日本に持ってきて欲しい。


      少しでも多く実績を残さないと、『政府の仕分け作業』の対象になってしまいますからね。



                 ともかく・・・・ 浅田真央選手をはじめ、


  オリンピック出場全選手には『ありがとう』そして、暫くお休みくださいと言いたい!

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