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少し前になりますが
早朝ゴルフに初体験。
練習場のバックにある山の上にはお月様が、まだいらっしゃいました。
スタートホールのティーグランドは朝露でびっしょり。
この時点で、まだ5:25。 それでも早朝ゴルフの最後の組です。
びっしょり濡れた芝生がなんだか瑞々しい。
オイラのボールにはサングラスしたお日様マークがついてます。
沢山ロストしますので拾った方はご連絡ください。もらなく記念品をプレゼント
この街の向こうは相模湾。
芝生もしっかり青々としましたね。
1ラウンドスルーなので 10:30には上がり、 一番風呂まで浴びて
帰宅したのはお昼過ぎ。
なんと充実した休日だ
と、思ったら意識不明の睡眠に陥り、すっかり時差ボケに近い日曜日に
ガッカリ
でもスループレーがいいですね。 |
GOLF
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コメント(10)
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春を告げる風物詩 The Masters Tournament
- 歌詞 -
コースへと誘うマグノリアレーンに春が来た
オーガスタ・ナショナルにゴルフの名手が集う 日曜の午後 グリーン・ジャケットを着るのは誰だろう 18番フェアウエイを歌いながら歩くのは誰だろう オーガスタのドッグウッドとパインツリーを吹き抜ける音は 私の心に歌のように響く オーガスタ 貴方が愛したもの 毎年 思い出すたびに懐かしい トム・ワトソン、バリー・ネルソン、ジミー・ディマレー ゲィリー・プレイヤー そしてサム・スニード アーメンコーナーとベン・ホーガンの完璧なスイング 1935年の15番でのジーン・サラゼンのダブルイーグル コースに生き続けるクリフ・ロバーツの精神 オーガスタのドッグウッドとパインツリーを吹き抜ける音は 私の心に歌のように響く オーガスタ 貴方が愛したもの 毎年 思い出すたびに懐かしい 伝説のアニーズ・アーミー ゴールデン・ベアが引き連れる大ギャラリー ヒッコリーシャフトの伝説 ボビー・ジョーンズ YAHOO知恵袋より 引用 若い頃から、ずっと見続けているが とにかくコースが素晴らしい。
コースが美しい。 メンテナンスがパーフェクトで毎年同じコースで
同じピンポジションなのに、エキサイティングである。
今年は石川遼クンが過去2年以上に忍耐力をつけ大人のゴルフをしてた。
アマチュアで初出場の松山英樹クンの大健闘も日本人の
毎年同じコースで開催してるにも関わらずアンジュレーションの激しい
には日本人プロはお手上げ状態。
乗せる位置がゾーンでなく、ピンポイントで攻めなくてはならず 短いパットも
一瞬たりとも気が抜けない。
それゆえ見たことが無いようなミラクルショットやチャンスから一気に奈落に
落ちて消えていく選手の多いこと。。。。。
見た目は美しいこんなコースで、とても4日間も戦い続けるのは
テクニックもさることながら、並々ならぬ体力
成しえないことだろう。
世界中の名人(マスターズ)が競い、日曜日のインコース〜アーメンコーナー
からドラマが始まる。 寝不足でも早朝でも眠気がすっ飛ぶ
そして夕日の中でグリーンジャケットを着るのは誰なのか?
その中で頑張った2人の19歳はホントに素晴らしかった。
そして、ありがとう。
君達は日本のゴルフの救世主だよ
願わくば、藤田プロにも4日間プレーさせてあげたかったなァ〜。
来年の春も楽しみです。
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師走に入り、皆様 お忙しいことと存じます。
ちょっと前まで、ガソリンが信じられないほど高騰し、お出かけを控える人も沢山いたのに 今となっては、週ごと いや、日に日に下がるガソリン価格。
まるでジェットコースター価格みたいじゃ。。。。 サブプライム問題ですっかり株価も下がり 世界恐慌とまで言われるありさま。 リストラ、 逆恨み殺人、 大麻汚染、 懲りない国会議員。 そんな中でも、明るい話題が無いわけでもない。
正直な話、一年目からこんなに活躍するとは 想像もしてなかった。 しかも、インタビューでの受け答えもハキハキ しっかり答える。
ついに、切手にもなってしまったんですね。(^^)
女子プロの方は、すっかり平均年齢も下がり 花盛り。 先日も、古閑美保プロが最後の最後でウソみたいな大どんでん返しで 賞金女王!
それにしても、 恐るべし! 石川 遼。 いったい、君はどこまで成長するのか? 若者らしく『攻めのゴルフ』は見てるものを魅了する。
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現在、日本における男子プロゴルフ界は スター不足から彼に脚光が浴びてます。 彼の出るプロトーナメントなんて、他のプロゴルファーそっちのけで 彼ばかりが TVの画面に溢れるばかり。 本当に彼は16歳? と思わせるほど、ゴルフのレベルもさることながら 質疑応対もハキハキしていて 今時の若者とは信じがたい。 パワフルで小気味良く 見ていて、気持ちがいい!! 将来の男子ゴルフ界において 彼ばかりでなく、次のスターが待ち遠しい今日この頃である。
宮里藍 を筆頭に、横峯さくら 諸見里しのぶ 上田桃子 大山志保 古閑美保 飯島茜 など 一気に若返りし、話題性も満載 男子プロゴルフ界とは真逆の様相である。
宮里藍プロが出現するまで、何年もLPGAの賞金女王を続け、至上最年少で永久シード権も得 生涯獲得賞金も記録更新中である。 ハッキリ言って彼女は地味です。 なかなか笑いませんし、インタビューでも口数が少なく 朴とつとした感じ。
彼女が居たからこそ、今の女子プロゴルフ界があるといってもいいくらいです。 トーナメントでラウンドが終わってからもアプローチ&パターの反復練習を最後の最後までする その姿を見て、宮里プロもそれに負けまいと続き、その宮里プロを負かすために、他のプロが 闘志を燃やす。 相乗効果 まさにそんな言葉が当てはまる気がします。
以前は、あまり好きでないプロゴルファーだったのですが、宮里プロの出現によって急にマスコミの 手のひらを返したように扱いが悪くなり 明けても暮れても「藍ちゃん!藍ちゃん!!」のオンパレード そんなこともオイラ自身嫌気がさしたのかもしれません。そういうのを、判官贔屓と言うのでしょうか? 彼女の練習量は普通ではないそうです。 正確無比なショット、状況判断。 ただし攻めの時の思い切り良さも、強さの秘密でしょう! そして、彼女はグローブをはめません。(最近はしているようですが) きっと猛練習で培った、感覚を素手で感じ取っていたのでしょうね。 なにせ、グリーン周りからのアプローチショットの種類の多さといったら… 上げてよし、転がしてよし、パッティングもショートが少ない!。
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城南島に撮影に行った翌日、仕事の関係で茨城県にあるセントラルゴルフクラブに行くことに。 あんまりゴルフをしたくない心境だが、人数合わせもあって参加することになっちゃいました。(;^^) これを主催された会社社長さんはゴルフに熱心。 まずは、朝到着後 練習場でプロゴルファーのレッスン会をやり、その後5組に分かれ プレー中もラウンドレッスンをしながらというもの。
皆さん、朝一だというのに真剣にクラブを振ってます。
オイラ、この後ろで゚゚゚゚゚-y(^。^)。o0○ プハァー してましてん。参加者さん個人にそれぞれアドバイスをやさしく丁寧に教えてくれます。 ちなみに、オイラはプロに見られるのが恥ずかしくて、サッサと2籠打って逃げてしまいました。 (≡^∇^≡)ニャハハ クラブハウスの前には青空に映える、綺麗な花の樹がありました。
あんまり、ゴルフやらないからね。 シングルゴルファーでも無いし、スコア重視でなくネイチャーゴルファでんねん。 この日のグリーンは少々重めでしたので、あまりラインに乗せず強めにHitする方がベター。 すっかり緑のジュータンになって、気持ちいい \(^0^)/がぎりです。 いくら湿度が少ないと言えど、さすがに喉がカラカラ。(≧▽≦) 茶店で、購入したスポーツドリンクの美味いこと、美味いこと! (* ̄O)◇ゞ ゴクゴク このゴルフ場には、至る所に 先ほどの 『白い花の樹』が見られます。 ご存じ偏食家のオイラの お昼ご飯です。「とうばん焼き」 柔らかい牛肉ちゃんでした。(^Q^) ごちそうさまでした。 m(_ _)m 午後のスタートもこの花をみてから、始まります。 このショートホールは左に打っても右に打っても結果オーライがありません。
このお二人さんは、上級者さんですから そちらに合わせてバックティーでプレーしてます。 ゴルフはバックティーからやった方が14本のクラブを使えて楽しいです。 ゴルフ場の上は成田からtake offする国際線の航路になってます。 だから、ボールの行方を見ているよりも上を見ている方が多くて、プロに叱られました。ハハハハ…。 午後のラウンドも進み、残り4ホールの処からプロが合流します。 こちらのプロはツアープロにはなっておりませんが、テイクバックをもの凄くゆっくり上げ 切り返した後は、すごいスウィングスピード!! (@_@)
ラウンド終了後は、別室にて 反省会です。 疲れた後は甘いモノをチャージ。 イイお天気の中でラウンド出来、 とても気持ち良かったんですが、両手・首筋が ヒリヒリに陽に焼けちゃいました。 (//・・//) スタートが遅かったので、帰りは少し遅くなりましたが 充実したゴルフでヤンした。
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