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1952年7月19日〜20日、26日〜27日
7月19日夜11時40分、1952年7月19日深夜、ナショナル空港の航空交通管制局は、7つの謎の飛行物体が警備上飛行禁止区域になっている議事堂とホワイトハウスの上空に侵入したと報告。市民達からも謎の光が上空を飛んでいるという報告が相次いだ。
すぐさまF-94戦闘機がスクランブル発進したが、謎の飛行物体は消えてしまった。そして、F-94戦闘機が燃料補給のために基地に戻ろうとすると、また現れたのである。このような動作を繰り返した飛行物体は、夜が明ける前にどこかへ飛び去っていった。
一週間後の7月26日、午後9時半に再び謎の6〜12もの飛行物体がレーダーにキャッチされた。
 この時、トルーマン大統領は、物理学者アインシュタイン博士に、アドバイスを求めた。アインシュタイン博士は、「未知なる知性体の優れた科学力を認めて、戦闘を回避すべき」 と忠告した。
 午前2時に 再度迎撃機が調査に出たが、やはり飛行物体をとらえることはできなかった。飛行物体はそのうちにレーダーからも姿を消したが、10分後、迎撃機が帰投を始めるとまた姿を現した。
午前3時20分頃に新手の迎撃機編隊が到着したときは、UFOはそのままで、パイロットの一人は「目もくらむような青白い光の輪に取り囲まれた」と報告した。結局、射撃許可が下りる前にUFOは飛び去った。

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