ビリー・マイヤーの予言Scientists' 'New Discovery' About Moon's Surface Already Published by UFO Contactee... in
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ビリー・マイヤーの予言がどんどん成就している!? 月の表面に関する科学者の「新発見」は、既にビリー・マイヤーによって発表されていた。
ビリー・マイヤーが宇宙人のプレアデス人セミオーシといっしょに宇宙を周遊し、ついでに地球の過去や未来にも旅した時の旅行記に記された内容が、近年になって徐々に現代科学のメスが入り、逆にビリー・マイヤーの正しさが証明されつつあるという。
これが事実であるとすれば、ビリー・マイヤーは過去の地球に行って恐竜を見物し、未来に行っては地球の危うい未来を見て来たというから、ビリー・マイヤーの乗ったUFOには、タイムマシーンの機能があるということになる。空間を瞬時に移動することができれば、時間の壁をも瞬時に突き破る事が出来るというのは、UFOの推進原理を研究している人々の間では常識らしい。
ビリー・マイヤーは我々が一般に予言と言っているものは2種類あると言う。一つは”予言”で、これは絶対に変えられないもの、つまり必ず起こることをいい、もう一つは”預言”でこれは、警告を意味し、今の状態が続けばこれこれこういうことが起こりますよ、という意味だという。つまり反省し襟を正せば回避出来るもの。
・・・(略)・・・
・・・、さらにアメリカ合衆国からの全世界を侮辱するような一撃も予期されている。同じようにイスラム教原理主義もますます頻繁に話題を提供し、全世界の注目を浴びる。反乱、革命、戦争その他様々な騒乱が増え、なかでもイスラム教原理主義はその際、悲壮な役割を果たすことになる。 ・・・(略)・・・ 世界的に兵器製造が再び活発になれば、兵器庫の補充が新しく行われることであろう。これはまた、地球人類がこの危険を分別やそれに応じた正しい思考と行動で避けるように努力しなければ起こりうる、第三次世界大戦の最初の兆しであると預言されている。人類が預言の的中を妨げなければ、非常に破壊力の強い新しい兵器が完成し、次の世界大戦では恐るべき結果を招くことになろう。このような結果になる恐れがあるのは、宇宙からの地球監視が許し難いほど怠慢であるからである。 新しい兵器と同様に、4人の国家元首が7日間のうちに引き続いて死亡し話題をにぎわすことになろう。これはもし地球人類がここで正気に立ち戻ってすべての邪悪を排除しなければ、ずっと前から恐れていた世界大戦が2年以内についに勃発するという最後の警告となるであろう。そうなれば、新しい殺人兵器に反対し、排斥しようとしてももはや救う道はないであろう。なぜなら多くの国々の兵器庫にはもうぎっしりそのような兵器が詰まっているからである。従って、このような兵器を禁止する法律を、後から作っても何の役にも立たない。もうそろそろ人間が正気を取り戻さなければ、第三次世界大戦は避けることができないところまできている。 普通の兵器で始まるその戦争はその後、核兵器、化学兵器、生物兵器へとエスカレートしていくことであろう。世界大戦はある年の11月、約5年間の集中的な準備の後に起こるだろうが、さらに4年間の漠然とした準備期間がそれに先行している。もしも戦争が実際に起こるとすれば、それは3年と11ヶ月間、つまり4年目の10月に終わることになるだろう。 ・・・(略)・・・ 「アメリカは平和への努力とテロ撲滅を隠れ蓑にして地球の多くの国々に侵入し、すべてを爆破し、破壊し、何千という住民を殺すからである。アメリカ合衆国の軍事政策は、経済政策やその他の政策と同じく限度を知らない。そうした政策は、かなり以前からそうであったように、世界警察の権力を構築し、これを行使することをめざして策定されるであろう。
だが、それだけではない。いわゆる平和的なグローバル化の隠れ蓑のもとで、アメリカの政治は経済による絶対的な世界支配を追求するからである。そしてそれは、大多数の人間がついに理性を持ち、自分たちの政府と軍およびその諜報機関による狂気の策謀に対して必要な措置を講じ、無責任な責任者の権力をすべての分野で禁止しないならば、第3次世界大戦が勃発し得る方向へと向うであろう。もしそうしなければ、大小さまざまな民族は独立と文化的なアイデンティティーを失って、意気消沈するであろう。なぜならばアメリカは邪悪な暴力によって彼らに対する優位に立ち、自分たちの意のままにしようとするからである」 上記の予言が今年当たるのか・・・!?
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