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「時代祭」見物
社寺
[ おぎりんの家 ]
2010/10/24(日) 午後 9:37
時代祭 総括
時代祭が終わった 速報 = 説明会 前日 受付 着付 朝食 学区内: 出発待ち 、 御迎え隊が出発 、 集合 、 小学校 、 世話役集合写真 、 出発式 バス乗車 御所着 御所内: 昼休憩 、 牛車 、 江戸時代婦人列 、 行列の先頭 、 出発前 平安神宮着 帰路 !)記事は長いので、真剣にお読みいただくと健康(気分)を害したり、貴重なお時間を失ったりします。体調の悪い方やお忙しい方はすっとばしてご覧ください 「(^^; )
中風まじない。。
社寺
[ 雑魚の戯言 ]
2010/8/1(日) 午後 6:14
紅葉の京都/安楽寺
銀閣寺参道前・哲学の道から始まった紅葉狩り・・・。 少し横道にそれ、法然院へ。そして今度は安楽寺へ。 何といってもお寺のネーミングがいい。 ここは、鎌倉時代に法然の弟子である住蓮・安楽の草庵。 後鳥羽上皇の寵姫、松虫・鈴虫が法然の説法を聞き、両人のもとで出家した。 この事を知った上皇が怒り、住蓮・安楽を死罪とした。 その後、法然は二人の死を悼み、供養のため住蓮山安楽寺とした、とのことだ。 そんな悲しい過去を思いつつ・・・山門を潜り抜けた。 ここ安楽寺の一番の楽しみ
観蓮会
社寺
[ 雑魚の戯言 ]
2010/7/24(土) 午後 3:35
観蓮会/法金剛院
祇園祭の頃、泊まった旅館の仲居さんにええとこないどすか? って尋ねたら(笑)、法金剛院の蓮が見頃どすえ・・・(笑) 妙心寺から歩いて10分程度、JR嵯峨野線「花園駅」からすぐのお寺さんだ。 ちょうど観蓮会(かんれんえ)が開かれていた。 行ったのはお昼ごはんを食べてからの13時過ぎ・・・蓮は朝咲きの花だからあまり見えなかったし・・・まだ少し早そうだった。 でも立派なピンクの花を拝ませてもらった。 極楽に咲くという蓮の花は清楚で綺麗。 安らかな気持ちになり和ませてもらい
平安神宮の・・さくら♪
季節
[ 雑魚の戯言 ]
2010/4/12(月) 午後 11:14
平安神宮紅しだれコンサート
18時まで、オ・タン・ペルデュで時間を潰していたのには訳があって、平安神宮の紅しだれコンサートに出掛けるためでした。 このコンサートは毎年、4月上旬に行われるんですけど、二年前から行きたいと思っていただけに・・・今年は休みと旨い具合にあって良かった。 昨日の京都新聞に以下のように掲載された模様です(HPから抜粋)。 □ □ □ 春らんまんの三重奏 平安神宮紅しだれコンサート 薄紅色に染まった平安神宮の東神苑で、繊細な調べを奏でた紅しだれコンサート(9日午
醍醐寺へ
季節
[ 雑魚の戯言 ]
2010/4/6(火) 午後 11:42
秀吉の花見/醍醐寺
これまた古い話し・・・。 太閤花見行列が行われる醍醐寺に行って来た。行列は4月8日の日曜日。その数日前の平日に出掛けたが人出は多かった。さすが、人気の桜だ。 大木の枝垂れ桜が綺麗だった。満開には数日早い感じではあった。 今年の花見はどこに行ってもタイミングがずれていたなー・・・。休みは結構取れるんだけどね。 三宝院の枝垂れ桜や桜の馬場の景観は見事だった。 お昼は雨月茶屋で食べた。予約なしで行ったから並んでいたけどラッキーなことに座敷に呼ばれた。予約しないと入れないらしんだけ
「雪景色」
社寺
[ Beautiful and Kawaii Photos of Japan ]
2010/2/7(日) 午後 9:04
Kinkaku-ji(Hokuzan Rokuon-ji) in the snow (雪の金閣寺 北山 鹿苑寺)
In Kyoto of today, it was really cold. 今...
鉾町を見学^^
社寺
[ 心の風景さりげなく ]
2009/8/8(土) 午後 10:20
宵宵山 2009
1. ソニー DT18-250mm F3.5-6.3 月鉾 [[attached(1,center)]] 2. SIGMA AF 10-20mm F4-5.6 月鉾 [[attached(2,center)]] 3. SIGMA 10mmF2.8 FISHEYE 四条傘鉾 [[attached(3,center)]] 4. SIGMA 10mmF2.8 FISHEYE 四条傘鉾 [[attached(4,center)]] 5
フラリと・・次に、、
社寺
[ 雑魚の戯言 ]
2009/6/21(日) 午後 6:30
錦秋・洛北巡り 詩仙堂
今回、一番楽しみにしていた寺院は詩仙堂。 ここは前々からサツキのシーズンに行きたかったとこ・・・。 今回は大刈り込みの緑のサツキの後ろに紅葉が見える風景を期待していた! 予想に違わぬ素晴らしい紅葉だった! 緑のサツキの向う側に燃えるようなモミジは絵になるねー! まあ残念だったのはサツキの向こう側に見え隠れする傘ね・・・。まあ仕方ないけど。 中国の漢の時代の詩人36人の肖像画が掲げられた「詩仙の間」に座り込んで見る紅葉は最高だった。 人は少ないとは言わないけど・・・アクセ
木屋町通りの桜・・
季節
[ 〜京都忍法帖〜 ]
2009/4/6(月) 午前 2:50
高瀬川の桜
木屋町の桜、満開ですね。 川に桜ってどうしてこんなに合うのでしょう!? 揺れる水面でいっそう爛漫に咲き乱れ、虚像が実物を装飾します。 しかしそれも、ほんのひととき。 宙に舞った花びらは、水面で遊ぶことすらなく・・・ 散り逝く宿命に抗えず、時の流れに攫われ
「紅葉」
季節
[ 京都にひたる。 ]
2008/11/23(日) 午前 1:18
今日の感動もみじ3
柔らかな光を浴びたもみじを、日向からと蔭からと見るのも乙なものです。 真紅になるまえの色の諧調を楽しみました。 自然の力を感じさせられます。...


