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お久しぶりです、じゃじゃ丸です。
京都造形芸術大学の公開講座が気になりますので、皆さまにもお知らせいたします。
渡邊のおじさまのお話・・・何が飛び出すか分からなくてとっても刺激的ですので、よろしければ是非。
公開レクチャー・シリーズ「劇場の記憶 ―舞台芸術の半世紀― 」
古典から前衛まで、
日本とヨーロッパの演劇の第一線を半世紀以上みつめ続け、 自らも演出家として関わってきた渡邊守章が ゲスト講師とともに舞台芸術の水脈をたぐる公開レクチャー 日時
1)2011年5月24日(火)
2)2011年6月21日(火) 3)2011年7月19日(火) 毎回18:00〜 (20:00終了予定)
会場 京都芸術劇場春秋座 料金 無料 (要申込) 1)5/24(火)「劇場のアルケオロジー」
講師:渡邊守章、森山直人 2)6/21(火)「日本の伝統演劇における現代性①−能と狂言を中心に」
講師:松岡心平、渡邊守章 3)7/19(火)「日本の伝統演劇における現代性②−歌舞伎と文楽を中心に」
講師:渡辺保、渡邊守章 |
お勉強
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京都芸術劇場春秋座には、一度伺ったことがあります。
とっても内容が、興味深いですね。
「現代性」って、どの辺りなのか、
どういう言葉で表現されるのか、とっても聴きたいです。
行けなくて、残念です。
2011/6/5(日) 午前 8:08 [ 雑賀 葉 ]
春秋座は雰囲気があって好きな劇場の1つです。
・・・実は僕も、行けない可能性が高く、大変残念です。
2011/6/5(日) 午後 11:49 [ 京都学生狂言研究会 ]